つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2010年05月07日
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カテゴリ: 雑感・日記
 こんにちは。伊東です。
 明日にはクラブ野球の岩手予選が始まります。
 何とか特集記事は間に合いましたが、どうにもワープロ打つ手は鈍く。
 それ考えると、プロってのはすごいですね。
 何どうしても記事を書く事ができる。それだけでも。

 やっぱり、何かにつけて段取りしとかないと、今のオレでは行動ずっこけてしまう。
 集団投稿もできずじまいだし。
 ゴールデンウィークに用事があったとはいえ。

 それでも今日は病院、明日明後日はクラブ選手権で行動が取れません。

 何とか就職と、後は都市対抗にむけて応援ができる状態を作ること。
 去年は一試合で終わってしまいましたからね。
 新しいカテゴリ“『共産党否定論』に向き合って”作りましたが…やはりどうにも『嫌悪するもの』は消えてほしい、というのは、根本に思ってしまうものなんでしょうか、ね。
 日本の政党の中で、一番嫌がられている党はどこか、という調査では上位に来る事が多い我が共産党。だけども嫌われても何してもいいからその行動を見ていただきたい事と『嫌いだから消えろ』という短絡的な思考はカンベンしてください、て事は、分かってくれ、とはいわないけど、頭の中に入れていただきたいです。

 このカテゴリでは、動いている議論についていけず、結果残ったのは信頼、心身の健康の破綻しか残す事ができませんでしたが、それでもこれだけは何がどうあろうが譲れないという一点は 「誰が、どこに投票するかに関しては、誰であろうが命令する筋合いはない」 事。それは、中の言葉が 「誰が、どこに立候補するか~」 に置き換えても同じ。

 今度の参院選に関しての記事をいろいろサーフィンしていると、以前 私の書いた記事 で書いた分類何ざ簡単にぶっ飛ぶ『共産党の選挙立候補否定論』を見ました。簡単に言うと「嫌いだから」。もうそこまで行くと、何も言い様ないです。

 主張も色々な意見出はっていいかとは思いますが、それでも「相手をねじ伏せる」議論が多いのはね…。実際その言葉相手の目の前で言えるのか、という類の言葉もあります。
 モノを書いていて一番疲れます。そういう言葉見るのは。


 オレもそういう言葉を発した事も多々あった。クラスマッチで戦意喪失したチームに罵声浴びせた時もあったし、短気だからけんか売ることも多々あった。でも、その反動がある事を様々思い知らされてからは、さすがに考えるようになりましたよ。反映されているとは言えませんが。
 だけども『安全地帯』からそういう言葉発する人たちってのは『反動』受ける事がないから、考えないし、エスカレートしやすいんですね。
 だから、むごい言葉次々と出てくる。
 「あんだ、いい加減しなよ」というレベルのも。

 でも、言葉ってのは、そういう“罵声”浴びせるためだけにあるんじゃない。

 そこらへん考えて、物事動いてみるとしますか。

 そればんつぶやかせていただいた所で、今日の記事作り終わります。
 気まぐれに夜書くかもしれませんが。
 拙稿お読みいただきありがとうございました。






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最終更新日  2010年05月07日 04時30分51秒
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