junk  yard

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過去詩2



いつのひかわすれてた。
    忘れてたこと。・・・なんだろう・・・いっぱいありすぎる。
手に入れたことが多すぎて。幸せがいっぱいありすぎて。
  不幸なんて言葉見つからないくらい。
けど、明日になったらまた、あの世界が帰ってくるんだ。
  暗闇の中にたたされる。傍に人なんかいない。
 なにもない。風も。音も。色も。
そんな世界があったな・・・・。前は。。。
  今はちがう。
 友達もいる。好きなこともある。これでいいんだ。って思えてる。
   君たちがいたから。僕は僕でいられたんだ。
 だから、。、ありがとう。感謝します。
   そして僕は君たちを愛してるよ、「好き」じゃなくて「愛してる」
 君たち・・・。きみが道を失ったら一緒に考えてあげる。
   君がしてくれたように。・・ぼくも・・・


「どこにでもありそうな樹」

そこら辺にありそうな
ふつうの木
ていぼうのポプラや
白樺の木よりは小さいけど
この木の上から見る景色は
どんなにきれいなんだろう

見に来た覚えもない
どこら辺にでもありそうな木
けどそこら辺にあるのとは
何か少し違う
見に来た覚えもない
始めてみる木
でもどこか懐かしい。

今日は夏。次は秋
その次は不輸と春に来よう
今日は家族。次は友達
その次は恋人と来よう
またこれるきかいがあるのなら。

次は誰と来ようか
何を持ってこようか
家からはすごく遠いけれど、
また来れたらいいなと思う
そこら辺にありそうな木なのに
何か不思議の木
またこれるきかいがあるのなら
 いや。必ず来るから。
それまで洪水でも雷でも
 なんにでも負けないで
待っていてくれよ。この場所で

「先輩・恋人・兄弟」

もう一人の自分
 それはこいに近かったけれど
恋にはなれなった。ならなくてよかったとも思う。
 やっぱり双子の兄貴って感じだったから。
もうこの世界にいないけど。
 心の中で生きてるから。
最後の最後まで同情しやがって。
 馬鹿じゃないの?けど。ありがとう。
あれ以来、恋をするのが怖くて、
にげてた。それをとめてくれたのもあいつだし。
 きずかせてくれたのもあいつ。
ありがとな。この恋が実らないにしても。
 思うことは出来るから。俺はお前の分までがんばるよ。
俺も同情してやる。これからは。
 楽しい言葉。思い出。いろんなことを教えてくれてありがとう
じゃぁな!。心の先輩。あにき。


「君のために」
またいつもと同じ暗い夜の窓辺で一人町を見下ろしているのね
君は僕と同じ思いをしてきたのね
二人は出会ってあの思いはなくなったけど今度は僕が君を捨ててしまう。
 僕は出会ってしまった 音楽 と
 わかってしまった。 将来の自分 が。
だけどあなたを思うこの気持ちなくすわけはないから
 いつまでもいつまでも見守っていてほしい。

 みんなのために僕は歌う
 君のために僕は歌う
どちらも同じなんて思わないけど,
 君を忘れなければいけない。歌とゆうものに出会ってしまったから
それが一番つらくて。けど歌は捨てられなくて。
 なら作ればいい。この思いを告げる歌を
いつか必ず君が聞いてくれるということを信じて。

僕の人生に灯火をくれるあなた。いつも暖かい光をくれた
 今度はあなたを照らしたいから,この思いを君に告げるよ。
 この詩を作れたのは君のおかげだから・・・・。
 君のために・・・・。

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