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マーケティングに興味を持っている人なら誰もが知っている神田昌典氏の本は、いろいろな意味で、とても役立つ内容を発信されており、かなり勉強させてもらっています。今でも、自分にとって印象的・役立ちそうな内容は、「リピート・メーラー」を利用して、繰り返し確認しています。(「リピート・メーラー」って何という方、詳しくは「リピート・メーラー」をクリック)そんな神田昌典氏は、ご自身のウェブサイトでも無料レポートをいくつか提供されています。その無料レポートの内容も、これまた、役立つものばかり。こちらの内容も、「リピート・メーラー」を利用して、繰り返し確認しています。今回はそのうちのひとつをご紹介しますね。神田昌典氏は無料レポート「即日、現金を生む一通の手紙(3)」『トップ1%のための実践ファックスレター』No33の中で「顧客の心をつかむレター」について、いくつかのステップに分けて、簡潔に分かりやすく解説されています。特に注目した点は、(ステップ4)のお客の疑問点・不安点を先取り(お客は自分の考えがそのまま文章になっていると「そうだよなぁ」と共感し、その広告を信用するようになる)という箇所と、(ステップ5)購入の正当化(買わないと躊躇するのがバカと思うような表現で、販売条件を提示)という箇所の関連性。自分が困っていることや疑問点、不安点がずばり書かれていたら注目しますよね。そして、次にその困っていること、疑問点、不安点が解消されるようなオファーがあったら・・・ますます、惹きつけられますよね。自分も、セールスレターなどを書くときは、そんなことを意識しながら書くように心がけるようになりました。あなたも、セールスレターやアフィリエイトへ誘導する文章を書くときには、意識してみてくださいね。今でも無料レポートは神田昌典氏のサイトに掲載されていますので読んでみてはいかがでしょうか?↓↓↓http://www.kandamasanori.com/s-nouhau.html
2007年06月28日
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本日は、メルマガの世界では有名な平野友朗氏のメルマガ「メルマガ成功法」の中からご紹介したいと思います。平野氏によれば、メルマガは、コミュニケーションのためのメール配信であり、これがメルマガの極意とのことです。さらに、メルマガは、メールに近づけば反応率は上がるとしています。これは、平野氏の経験に裏付けられたものだそうです。確かに、メールに近づけば、親近感も沸いてくるし、より身近な存在として受け入れやすいような気がします。たんたんと文章が書かれているよりは、「おはようございます。」などのあいさつからはじまって、本題などに入っていくメルマガのほうが親近感が湧きますよね。それに、本題も、やたら堅苦しい文章よりは、語りかけられているようなやわらかい表現の文章のほうが、頭に入ってきやすいですし、やはり、親近感という点からも違いがあると思います。「メルマガは、DMではない」と、メルマガでもおっしゃっていましたから・・・また、その際の注意点としては、中途半端なメールとせずに、やるなら徹底的にメールに近づけるこが必要であると解説されていました。うーん、このあたりは、実際に発行していく中で、感触をつかんでいくしかないのでしょうね、きっと・・・そんな平野氏のメルマガ「メルマガ成功法」は以下から購読できます。↓↓↓http://www.mag2.com/m/0000115344.html
2007年06月25日
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本日は、ライブレボリューションという会社を経営している増永氏発行のメルマガ「プレジデントビジョン」から、知っておいて損はないと思う内容をご紹介したいと思います。「自分が、ある著名な人の言葉を自分のことばとして言ったとしても、著名人が言った場合と比較して素直に受け入れられてもらえない。全く同じ言葉でも、素人の説明と専門家の説明では、受け取る側の信頼度、納得度は全然違うものになる。」確かに、「同じこと」でも「誰が言ったか(どのような人が言ったか)」で受け止められ方が全然違ってきますよね。例えば、野球の解説で素人や無名選手が「今のピッチャーの配球は・・・」というのと何百勝という実績を出している人がいうのとでは信頼度が全然違うわけです。例えば、経理の知識もない人が、「○○で節税ができる(らしい)」というのと税理士が「○○で節税ができる」というのとでは信頼度がぜんぜん違うわけです。なんか当たり前といえば当たり前ですが・・・もし、自分の言葉として説得力を持たないような説明をする必要性が生じた場合には、この考え方を応用してみるのも良いかもしれません。例えば、「○○(著名人・専門家)によれば・・・」といった具合に、著名人や専門家の言葉として紹介するようにするのもひとつの方法ですよね。そうすることで、自分の説明として紹介するよりは、相手からの受け入れ度・信頼度・納得度は、高くなるでしょう。一度お試しあれ。
2007年06月22日
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本日は、鮒谷氏が発行している読者約25万人の巨大メルマガ(まぐまぐ読者数日本一)「平成進化論」からご紹介したいと思います。「平成進化論」では、毎回、鮒谷氏の活動を交えながら、自分を進化させるための様々なことについて書かれていますが、その中で、以下のように紹介されていました。(鮒谷氏自身も他の方からいわれた言葉とのことでしたが・・・)お金は絶対に貸してはならない。もし貸す場合には、そのお金はなくなったものと思え。(つまり返ってこないものと思え)もし、返ってこない場合には、結局はその人との関係もそこで終わる。もし、その人と関係を持続したいのならば、「上手に断る」」こと。具体的には、「君とはこれからも仲良くやっていきたい。貸せば必ず喧嘩になる」と言って、お願いされた金額の1割のお金をあげる。なるほど。確かに、お金がからむと人間関係も壊れる、といいますからね。自分がもし、同じような状況(お金を貸す側。でも、多分、お金を貸す側にたつことはないと思いますが・・・)になった場合には、このことを思い出して、意識しながら対応をしていきたいと思います。忘れないようにメモ、「リピート・メーラー」にメモ・・・「リピート・メーラー」って何という方、詳しくは以下をクリック↓↓↓http://www.repeatmailer.com/鮒谷氏が発行している読者約25万人の巨大メルマガ(まぐまぐ読者数日本一)「平成進化論」はコチラ↓↓↓http://www.mag2.com/m/0000114948.html
2007年06月18日
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