2003年10月07日
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【長女と私の会話】

中学生の長女と昨日(10/5)の夜遅くに、お店 
( 台湾茶房「謝栄村」)近くのスーパーに入った時の
事である。

突然に娘が・・・

娘「お父さん、白髪が増えたね~~~ 頭真っ白に
なってきた。 本当に苦労しているからネ~~~」
(娘が私の髪の毛をさわってきた)

私「なぜ・・・!!!」
(と言いながらチョット、ジンワリ・・・ウルウル)

娘「だって苦労しているでしょう、ここ数年色々と
有って・・・」

私「でも、神様の導きだよね、祝福の前兆(ぜんちょう)
じゃないの・・・」(ニコ)
(気を取り直して、この時ばかりと思い直して・・・)

私(娘をジッと見詰めて)「でも本当に最近は、特にね。」

娘(アタフタと!?!?!?!?!? 少し パニクッたように???)
「そ、そ、そ、そうじゃ無く!!!」「チガクテサ~~~」

今思えば何が「チガクテサ~~~」なのだろうか、
私は何も言っていないのに???
(中学生の娘を持つ父親の気持ち・・・)
ただただ祈ってエーメン  君の未来にハレルヤ・グローリア






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最終更新日  2003年10月07日 23時27分14秒
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Re:【長女と私の会話】(10/7)  
如安  さん
11日に娘さんと同じ中学生が来ます。「アバ音楽の森」でお世話になっている里親をやっている人の関係ですが、病気と交通事故で両親をなくした子だそうです。
色んな人がいますね。
11日、いらっしゃれるんですか?
下半身不随の車椅子生活の人に話をお願いしてあります。もう一人は沖縄のギタリスト大城で、千葉の教会での演奏会のときの竹藤の弟子になります。彼も50になりました。大腸ガンと共生しています。
野田市の石井さんが来ます。奥さんは絵描き。
如安

(2003年10月07日 07時32分40秒)

Re:【長女と私の会話】(10/7)  
きゃ~そんなお時間まで・・・
お仕事ですか?
お疲れ様です・・・。
・・・寝不足で倒れないで下さいね・・・。
心配で来ちゃいました!!(*^^*) (2003年10月07日 07時34分27秒)

Re:【長女と私の会話】(10/7)  
”古河”  さん
あはは
白髪は年輪だからね。しょうがないですよ。
ロマンスグレーに挑戦なさったら??
(2003年10月07日 18時28分13秒)

Re:【長女と私の会話】(10/7)  
如安  さん
BETHESDAさん
>如安さん質問です。なぜアバの音楽の森っという名前をつけたのですか????
>>アバ(abba)は、キリスト者が神に対して親しみを込めて呼びかける時に用いる言葉で、「天に在す我等の父よ」で始まる「主祷文」に代表されるように、神に向かって「父よ」と祈ることを弟子たちに、また今日においてもキリスト者に教えています。
 イエズスよりも古い時代にあっては、幼児が父親を呼ぶ言葉をアラム語で“アッバ”(パパ)と。イエズスの時代にあっては、幼児だけでなく子供が父親に対して日常的に使われ、また信者にあっては、この呼掛けの言葉を神に向かっても用いるようになったと言われます。
 福音書に記されたイエズスご自身の言葉の中には、“アバ”という呼びかけは一度しか出てきませんが、イエズスは神に祈る時、“アバ”(父よ)と言う呼びかけの言葉を用い、神に対する信頼、尊敬、親しみの心を表わしたのだと思います。(マルコによる福音書14章36節、ローマ人への手紙8章15節、ガラテヤ人への手紙4章6節)(聖書新改訳、日本聖書刊行会)
 宗教音楽は父に向かった積極的表現で歌い演奏されますが、今日の表現方法には疑問を持たざるを得ません。謙虚な表現ができる意識と環境を作りたくネーミングしました。本当は「アッバ」にしたかったのですが、「アバ」の方が言いやすいとの安易な気持ちから付けたんです。
如安
(2003年10月07日 23時27分14秒)

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