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ゆうにゃん2134さんコメント新着
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私が住んでいる土地は東南海地震が来る場所です。
いつもいつも 来るよ 来るよー 来るよぉー
って言われ続けています。。。
それはそれで、物凄くストレスで気分の悪いものなんですよね。
関東に住んでいた頃、1ヶ月に1回くらいのペースで地震あった気がします。
震度1~3の間で。
だから地震って身近な感じしてましたし、それに対する緊張感と「またかぁ」っていう
こなれた感じが背中合わせで、地震も生活の一部見たいな感じがあったかも。
なきゃないで、最近地震来てない・・・ パワー溜めないで小出しにしなさいよー
と、言いたくなる。
それにやっぱり小さい頃から地震を想定した防災訓練などよくやっていましたし、
あってあたりまえ。大きな地震は必ず来る! っていう感覚はいつもありました。
小学生のころって防災頭巾を座布団にしてましたよね。。。
まあ、防災頭巾でどれだけ頭が保護出来るか疑問はありますけど・・・
更に家でも地震が来たら「まずガスを消してね。次は出口の確保。窓開けてね。」って
言われ続けてましたよ。(もちろん、収まってから・・・ 最中はテーブルの下だったかな?)
今はガスの心配は要らないと思います。
何がそんなにストレスかというと・・・・
テレビの「もし地震がきたらこうなる!」系の特番がいや!
来るのが分かっているのに、恐怖を煽るような内容がいや!
しかも、今日明日にでも来そうにいいますよね。
だって、そうならないようにこうしましょうね。っていう内容の事はあまり出てこないし。
オチビしょってどこに行こう?って不安になります。
出来れば、もうちょっと、怖い内容でなく、こうなったらどうする?ではなく、
こうなったらこうしよう!って内容重視にしてほしいもんです。
独身時代はそんなこと考えたことも無かったけど、守るものが多くなると
色々考えてしまいますよね。
んでもって、提案!(一方的、更に自己中)ヾ( ̄ー ̄)ォィォィ
(1)災害時、赤ちゃん・小児・妊婦用に避難施設を作る。
*場所は市町村で決め、それを記したマップを妊娠・出産時配布する。
(2)施設には産婦人科医・小児科医。看護士。保育士。栄養士。カウンセラー等
のスペシャリストを配備
(3)必要なものの配布。(ミルク・オムツ・着替え・離乳食など)
なーんていかがでしょう?
正直、ぶっ飛ばされそうな内容で、色々とつっこみを入れられそうですが、
でも、でも、子を持つ母は我が子第一!
たとえ自分の腕が折れていようとも、痛みを我慢してでも、こんな施設があれば
連れて行くと思いますし、また痛みを我慢しながら食事を与えちゃうんだと思います。
こういう施設があればもう少し安心してられるんだけどなぁとおもった私でした。。。
だって、災害時の防災用の荷物は子供がいると、多分、3倍くらいの量になるんですもの。
それだけでも不安なんですもん。。。
かなり片寄った考えの内容でごめんなさいです。。。
(*--)(*_ _)ペコリ
産んで来ました 2008年10月21日
子宮口2.5cm開 2008年10月11日
おしるし・・・ その後 2008年10月08日