鉄道とひとりごと

鉄道とひとりごと

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2020.11.12
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カテゴリ: カテゴリ未分類
11日10時、都留市民病院到着。入院手続きをし病室へ行く。ドアを開けると個室。ん、個室希望なしとしたはずだが・・・。29日予定の手術を無理いって、11日にしてもらったので、イランことを言わないで黙って入る。
10時30分から15分ごとに目薬を差していく。見えないのが一層ひどくなっていく。13時一番最後と手術が始まる。ギャー動けずにまな板の鯉状態。眩しいわ次々と水か液かわからないものが入り、全く見えない。いわれるまま眼球を動かし、約20分だろうか終わる。なんとか耐えれたな とガーゼに覆われ車椅子で病室へ。
1時間ほどでガーゼがとれ、保護メガネになる。うわ、見える見えるカレンダーの文字が浮かび上がっている。看護師さんの顔までもはっきりわかる。見えなくなる前よりもいい感じでうれしくなる。本日は白内障手術の患者が5名で男は私だけのようだ。オマケにこの病棟は産婦人科病棟で大部屋でなく、個室になったようでラッキーと判明。トイレまで部屋にあり、退院まで病室を出ないでと言われる。ここから1日4回の目薬3種が始まる。めんどくさいがうれしくて気にもならない。
12日8時から診察、会計が済み、10時頃退院。ありがとうございますと心から言える。都留の病院に変えて良かった。大月の2件通った病院はなんだったのだろう? 感謝感謝!
山梨へきて3年以上たつが今回も都留市民病院で関西の人ですかと未だに言われる。なんでと訊くとイントネーションがと。やはりこちらにはなじめないのかも。





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Last updated  2020.11.20 22:21:24
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