sailing day

xx


<伸ばした手は 閉じた目に写らなくて /font>

途方に暮れる 射程距離かた遠く滲む

どうにかまだ 僕は僕を 辞めないで 生きてる

たった一度笑えるなら 何度でも泣いたっていいや

精一杯 運命に抵抗 正解・不正解の判断

自分だけに許された権利

数えたり キリの無いほどの 危険や不安でさえも

愛して迎えに撃った 

そして又、僕は僕の背中を押していく たった一つ掴むために

幾つでも失うんだ。


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