その17



おはようございます。

いつもお付合頂きまして、ありがとうございます。感謝してます。

今日も、沼澤拓也さんについて、感じていることを
お伝えさせていただきます。

それでは、はじまり、はじまりぃ~~~~

今日はデータベースのお話をしようと、昨日までは考えてました。
すいません。予定変更させていただきます。

と、いうことで、本日は愛情についてのお話です。

なぜ、私がこれほどまでに、沼澤拓也という男に惹かれるのか?

沼澤さんに接したことのある方であれば、おわかりになると
思いますが、沼澤さんはまずすばらしい笑顔の持ち主です。

本人曰く「じゃがいものような顔」と表現しますが、
なんか愛くるしい顔をした男です。

そして、肩を落として、少し内股で、とぼとぼと歩く姿には
とてもとてもあのようなすばらしい内面があるとは
想像やにつきません。

そして、ぼそぼそっと話すんです。
そう、ぼそぼそっと。  普段ですけどね。

沼澤さんは、名刺交換した人全員に、葉書を出すことを基本と
しています。
ここのとこ、本へのサインやなにやで、少しだけ遅れてるかも
しれませんが、必ずやり遂げる男です。

沼澤さんの葉書に書かれる文章には、なんともいえない味が
あります。
そう、なんともいえない味が・・・・・
なんなんだろう。  ほっとさせる何かが、あるんです。

そして、メールでの文章にも、それはあるんです。
なんともいえない味が・・・・・

そうなんです。沼澤さんは自分の都合は絶対に出さないんです。
だから、何気ないメールの文章にも、ほっとさせるものが
あるのです。

沼澤さんは、僕に頼みごとをしてくる場合は、必ず電話です。
しかも、電話ですることは、ほんと急を要する場合のみです。
基本的には、会っている時にしか、頼みことはしません。

人間どうしても、自分自身の強いつよい欲というものが
優先してしまい、ついつい自分の都合で動いてしまうことが
多いですが、沼澤さんにはそれがありません。

だから、葉書やメールの文章ひとつとっても、ほっとさせられる
のだと思います。

それは、なぜか?
沼澤さんには、相手のことを想いやる、大きな愛情があるんです。
大きなおおきな愛情があるんです。

だから、沼澤さんは決して相手のことを責めません。
私もまるまる3ヶ月お付合いさせていただきましたが
沼澤さんが他人について何か批判的な物言いをしたことを
ほとんど聞いた事がないような気がします。
(ただ事実として言う場合は別ですが・・・・・)

沼澤さんは徹底して
人にされたら嬉しくて、人にはなかなかできないことを
こつこつ こつこつ やり続けているのです。

そう、人にされたら嬉しくて、人にはなかなかできないこと。

大きなおおきな愛情がないと、出来ない事だと思います。

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