スパイラル☆小説

小説


~おふざけ話し~

管理人「つっついに書いてしまったわぁ~スパイラルの小説を!!」
歩   「へぇ~あんたがね、でどんなのかいたんだ?」
管理人「なっ嗚海君!なんでここに!」
歩   「そんなのどうでもいいだろ!!(怒」
管理人「あっ・・・ごめんなさい」
ひよの「嗚海さん!女の子をあやまらしてどうするんですか!!」
管理人「えっ、ひよのちゃんまで!?」
ひよの「こんにちは管理人さん^^おじゃましてます」
管理人「えっ、ってこれは夢!?夢よ絶対!こんなすごい人達が私の部屋に来るはずがないし!」
歩   「何いってるんだ?お前」
ひよの「夢なんかじゃありませんよ♪
    そういえば管理人さん、この小説どういうストーリーなんですか?教えて下さい♪」
管理人「聞きたいの!?あんな変な管理人の作った話しが!?」
歩   「あたり前だろ、俺達の小説だぞ」
ひよの「そうですよ^^自分達の小説読まないなんてソンですしね^^」
管理人「2人ともありがと~~~(涙」
歩   「分かったから早くおしえろ!」
管理人「えっ、本当に聞きたいの?」
ひよの「えぇ」
管理人「でも・・・ネタばれだし~やっぱり、これから私の書く小説を見て下さい^^小説は読まなくちゃ」
歩   「読まなくちゃダメなのかよ・・・」
ひよの「嗚海さんそんな事いったら管理人さんに失礼ですよ!!さっ、早く読みましょ^^ねっねっ」
歩   「わっ、分かったよ・・・」
管理人「ありがと~2人とも~2人が天使にみえる~」
ひよの「そんなことありません!あっじゃあ、管理人さん私達読み終わったらまたきますね、では^^」
歩   「じゃあ、俺も読み終わったらまたくるよ、じゃあな」
管理人「あっうん^^2人ともよろしくね^^じゃあね~バイバイ」

                                 <終わり>

さて皆さん、~おふざけ話し~はどうでしたか?
よかたっら、これから書いていく小説を読んでくださいね^^
ではでは~



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