おやすみの前には、まず雰囲気作り♪
「みんな寝ちゃったね。。。」と一声かけるだけで お子さんの反応も全然違うと
思いますよ。たくさん寝て、すくすく大きくなろうね♪
ねんねこさっしゃれ、ねこにゃんにゃん、素朴な物語に合わせて動物の親子が登場。お母さんの優しい声で読んであげたい「おやすみなさい」の絵本。
みんなはどこでどうやってねむるの?すやすやぐっすりいいゆめみてね。
そろそろねるじかんなのに、子どもたちの目はまだぱっちり。そこへお話上手のふくろうのおばあさんがやってきました。
眠ってばかりにみえた子うさぎが、大てがら!1948年の刊行以来、全米で読みつがれてきた、マーガレット・ワイズ・ブラウンの傑作絵本。
みんな、まだまだねたくない。10匹のこひつじたちが、一匹ずつ眠りにつくさまをうつくしい響きでつづります。おやすみなさいの時のとっておきの一冊に。
夜、鳥もけものも、さかなも、羊も、眠ります。眠りという自然の営みを、やさしいことばと柔らかな色調の絵で描いた絵本です。
りすやぞうなど、どうぶつたちのあかちゃんは、どこでねんねするのかな?心がなごむしかけ絵本。
世界中でながく愛されつづけている『おやすみなさいのほん』のマーガレット・ワイズ・ブラウンとカルデコット賞受賞画家のレナード・ワイスガードのコンビがおくる一冊。
ねむりにつくまえのひととき、こどもたちをきれいないろのドリームランドにいざなってあげてください。
ねる前にちょっとあそぶの大すきなトピィくんのおはなし。
「おやすみなさい」のまえにやさしく、あたたかいひとときが訪れる…。「ぼくのともだちおつきさま」のあの“月”が、またやってきたから…。
おつきさまは、森や、海や、砂丘、いろいろな場所の「おやすみなさい」をみまもっています。そして、そのおはなしをききながらねむりにつこうとする子のこともきっと…。
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