ねこぱんち!

PR

×

Profile

drunkdrummer

drunkdrummer

Free Space

設定されていません。

Archives

2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01
2025/12
2025/11
2025/10
2025/09
2025/08

Comments

ペット総合サイト @ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! http:/…
masashi25 @ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
cdmitxysmo@ veFtrCrvDPFDehs qpne6P <a href="http://xmlyurj…
xbihszpfsl@ QzpCebaIoJWqtUpxs x19Luv <a href="http://yluccbw…
太鼓薔薇@ ちょwwwwwwww 今までデリ嬢に金払ってたのがバ力みてぇ…

Calendar

2016/12/30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ヨシュア記10章7‐14節 「信者に働く神の絶大な力」
>アウトライン
>1A 被造物にある神の絶大な力
>   1B 天体にある力
>   2B 人間の小ささ
>      1C 天体との比較
>      2C 自然の驚異
>      3C 支配していると思いたい人間
>2A 信じる者に働く御力

>   2B 戦いの最中
>   3B 日と月の停止
>3A 呼び求める者に応える主
>   1B 御心への積極的介入
>   2B 求める者への応答
>本文
> ヨシュア記10章を開いてください。午後は9章から12章まで学びますが、今朝は10章7節から14節に注目したいと思います。
>7そこでヨシュアは、すべての戦う民と、すべての勇士たちとを率いて、ギルガルから上って行った。8主はヨシュアに仰せられた。「彼らを恐れてはならない。わたしが彼らをあなたの手に渡したからだ。彼らのうち、ひとりとしてあなたの前に立ち向かうことのできる者はいない。」9それで、ヨシュアは夜通しギルガルから上って行って、突然彼らを襲った。10主が彼らをイスラエルの前でかき乱したので、イスラエルはギブオンで彼らを激しく打ち殺し、ベテ・ホロンの上り坂を通って彼らを追い、アゼカとマケダまで行って彼らを打った。11彼らがイスラエルの前から逃げて、ベテ・ホロンの下り坂にいたとき、主は天から彼らの上に大きな石を降らし、アゼカに至るまでそうしたので、彼らは死んだ。
イスラエル人が剣で殺した者よりも、雹の石で死んだ者のほうが多かった。
>12主がエモリ人をイスラエル人の前に渡したその日、ヨシュアは主に語り、イスラエルの見ている前で言った。「日よ。ギブオンの上で動くな。月よ。アヤロンの谷で。」13民がその敵に復讐するまで、日は動かず、月はとどまった。これは、ヤシャルの書にしるされているではないか。こうして、日は天のまなかにとどまって、まる一日ほど出て来ることを急がなかった。14主が人の声を聞き入れたこのような日は、先にもあとにもなかった。主がイスラエルのために戦ったからである。
> 驚くべき主の力の現れです。ヨシュア率いるイスラエル軍は、盟約を結んだギブオン人を助けるために、エモリ人の王たちに対して戦いました。一目散に逃げている彼らを追跡していましたが、主は天からの雹によってその軍隊に甚大な打撃を与えました。けれども、まだまだ敗北させるところまでは至っていません。そこで、ヨシュアはとんでもないことを祈るのです。日が暮れたら、追跡している敵は見えなくなります。それで、「日よ。ギブオンの上で動くな。月よ。アヤロンの谷で。」と祈るのです!それで丸一日は、日が落ちなかったのです。

>1A 被造物にある神の絶大な力
>1B 天体にある力
> ところで私たちは天体を見るときに、それを創造された神の偉大な力を知ります。詩篇19篇にこうあります。「天は神の栄光を語り告げ、大空は御手のわざを告げ知らせる。昼は昼へ、話を伝え、夜は夜へ、知識を示す。話もなく、ことばもなく、その声も聞かれない。しかし、その呼び声は全地に響き渡り、そのことばは、地の果てまで届いた。神はそこに、太陽のために、幕屋を設けられた。太陽は、部屋から出て来る花婿のようだ。勇士のように、その走路を喜び走る。その上るのは、天の果てから、行き巡るのは、天の果て果てまで。その熱を、免れるものは何もない。(詩篇19:1-6)」
> 私たちは日頃の生活の中で積み重なった細々した出来事を忘れて、天体について調べる時間を取ると良いと思います。そこには、驚くべき声が聞こえてきます。神の声です。今週ナショナルグラフィックのウェブサイトで太陽の写真や動画、そして説明を読みました。原発事故の問題、また核戦争危機に私は関心を寄せていましたが、太陽においては、何万倍、いやおそらく何億倍の単位で絶えず核融合の営みがなされています。そして、その絶妙な地球との距離によって、このような優しい環境が保たれています。そして地球の自転軸が少し傾いていることによって、見事に季節ができあがっています。そして太陽風があっても地球の磁場によってその被害から守られており、太陽の重量と地球、その他の惑星の
重量によって、それぞれの公転が、数学的正確さで秩序正しく行なわれています。神がいかに偉大で、そして私たち生命をこんなにも守っておられるのかを思いました。

>http://www.logos-ministries.org/old_b/josh10_7-14.html





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2016/12/30 01:00:29 PM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: