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今まで再三書いてきたので既に皆さん
お分かりだとは思うが。
馬 は
石橋園のBOSS である。
その風体や言い回しのせいで
若干
馬って
ちょっとふざけてるんじゃね?
と思われがちだが
だんじてそんなことはない。
今日はそんな
馬の
厳しい一面 をご紹介したいと思う。

馬は『仕掛けなかったミス』には厳しい。
何事もチャレンジ。その結果ミスにつながった事に
対しては馬は叱ることはない。
仕事というのはチャレンジそのもの。
馬の座右の銘は常にそこになる。
それはスタッフたちに対しても同じで
一生懸命取り組んだ・チャレンジした上でのミスに対して
馬がそれを叱責することはまずない。
逆に自分で判断・決断することを躊躇し結果それが
ミスにつながった場合などは馬はスタッフに対しても厳しい。

自己判断・自己決断・自己行動の重要性を説く馬。
馬の熱意にスタッフも反省しきりだ。
そして一通りの指導が終わったら今度は指導したスタッフと共に
自分の業務をいったん置いといて、スタッフの業務に共に勤しむ。
BOSSという立場は
『っぱなし』
は絶対にダメだ ということを
馬は熟知している。
やりっぱなし。
言いっぱなし。
叱りっぱなし。
ほっときぱなし。
『ぱなし』は確実にスタッフの心が離れていく。
馬は絶対に
『ぱなし』はしない。

指導したスタッフに付き添い共にミスを取り返す作業をする。
こうして馬とスタッフの間に揺るぎない絆ができていく。
社長!
BOSS!
馬!!
もてはやされついついふんぞり返ってしまいがちだが
馬は
時にやさしく
時には厳しく
愛するスタッフと共に
今日も業務に取り組んでいる。
他社ではありえないことかも知れないが
当店は
仮に馬が同じミスをした場合は

叱責どころか
馬ットで
シバかれる!!
(しかも結構強めに。逆パワハラだ・・・。)
常に対等。常に一緒。
当店は自慢のスタッフたちによって
今日もまた一歩前進している。。。
ちなみに今日のタイトルは
『馬説法』
と書いて
『まぜっぽう』
と読む。
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