変わらぬ想い

-変わらぬ想い-


「大好きだったよ。」

君はそぅ言って僕の前から姿を消した



あれから何度も季節が巡り

その度に君も僕も変わっていった



しかし 僕の君に対する想いは今も昔も変わらない

たとえ 君が僕の事を忘れようとも

僕は君の事を忘れる事が出来ないんだ・・・

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