将来


いきなりですが、ちぃゎ美容師になりたぃんですo

ちぃと関わった人ゎみんな知ってるょね??

その夢に辿り着くまでに、自分なりに色々なことを考えたんだ。。。

まず中学生の頃、ちぃゎ服飾関係の仕事に就きたぃって思ってたのねo

「モデル」とぃぅ単体を美しくする「ヘアメイク」と「スタイリスト」、

この2つの仕事ゎ同じ目的意識を持つ上で、紙一重の仕事だと思ってたo

それでも「美容師」とぃぅ仕事ゎ眼中になかったけど…o

ゼロから自分だけの「聖域」を作れる、自分だけの「世界」。。。

服飾のそぅぃぅとこにすっごぃ魅力を感じたんだo

自分が楽しんでしてることが仕事になって、しかも他人に認めてもらえるんだからo

高校ゎ服飾系の学校に行くつもりだったo

「家庭科」とゎ同じよぅで違う「服飾」ゎあたしにとって「美学」だったo

もちろん「家庭科」にも惹かれるものゎあったけど、

基礎と知識と実践力を身につけるためにやってたに過ぎなぃo

でもいつからかゼロから「聖域」を作り出すことが苦痛になっちゃって。。。

だって「自分だけの聖域」を作ったって意味がなぃじゃなぃo

作らなきゃいけなぃのゎ「モデルだけの聖域」だから。。。

最初ゎ魅力的に感じたことが今でゎ苦痛でしかなぃo

結局、自分自身を着飾って喜んでたってだけの自己満足だって気付いて

この職業ゎ諦めました…oむしろ、やってぃく自信がなくなっちゃってo


それから時ゎ過ぎて全日制高校の普通科に入学したんだo

初めの頃ゎ普通の大学に進学して、普通の会社に就職してくんだなぁって思ってたo

ちぃゎ「美容」と「理容」ゎどことなく夫婦みたぃな関係だと思ってるo

でも「美容」と「服飾」ゎ親友みたぃな関係に違いなぃって思うo

足りないものを補っていくものじゃなぃ、協調してぃくものだって思うからo

片方に入れ込むことゎなぃ、愛情が入らないからどっちかを引き立てるって遠慮もなぃ、

「服に髪型を合わせる」、「髪型に服を合わせる」と言うけれど、

だからと言ってどっちかが疎かになるとぃぅことじゃなぃo

「モデル」とぃぅ単体に先天的に備わってぃるものを変化させる。。。

これってすっごぃ素敵なことじゃなぃ??

「作品」に自分も他人も受け入れられる柔軟性があるってことだからo

だからこそ「スタイリスト」じゃなく「ヘアメイク」を選んで「理容」より「美容」を選んだo

そして美容の専門学校を受験するまでに至ったんですo

本当ゎずっと憧れてたoこの仕事がずっとやりたかったo

なかなか行動に踏み出せなかったあたしに勇気をくれたのゎ親と恋人ですo

両者のうちのどちらかでも認めてくれなかったら、この進路を諦めていましたo

…とぃぅより気持ちに抑制をかけていましたo受験の4ヶ月前まではo

何かまどろっこしぃこと色々書いちゃってすみません。。。

でも、この経由があってこそ今の私の進路があるんですo

夢なんかで終わらせるつもりゎありませんo

やるからにゎ本気ですo


怜くん



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