河内地方の郷土料理「半夏生餅」
(「はんげしょうもち」と読むけど、方言で「はげっしょ」という地方もあるらしい)
を作ってみました。
この頃、農作業の半分が終わったことをお祝いして、
もち米と、とれたばかりの麦でお餅を作って、
きな粉まぶしたやつを食べる習慣のようです。
農家でもないし、とれたばかりの麦なんてないけど、代わりに小麦粉を混ぜて作ってみました。

疲れました。
なぜ、餅つき機
というものが売られているのか、よーくわかりました。
お餅はうまかったです。
ハム子、来年には一緒にお餅つけるかな??