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「おおくら ただよしがテレビに出てるよ!!」
「おおくらただよしのマンガ、読んでるの?」
って、小学1年生の次女が
たっちょんのことを呼び捨て!!
「あんたさ~、おおくらただよしって言うの、むずかしくない?
よく言えるね。でも、なんで呼び捨てなの!?」と母。
そういえば、『Can!ジャニ』で、
たっちょんとヒナちゃんが岩茸を採集のロケで、
かなりのへたれたっちょんを見てから、
呼び捨てするようになった気が・・・・・・・。
私はもうおばさんなので、
そんな姿を見ても、
『たっちょん、かわいい、ほんと癒し系~。』
と思いますが、
まだ恋もしたことがない子どもたちは、
イケメンはすべてにおいて、カッコよくなくてはいけない
って思ってるんでしょうね。
小学2年生の長女も「う~ん、このたっちょんは嫌だな~。」と。
親子で関ジャニライブに行き、盛り上がりたいので、
たっちょんが宣言したリベンジ、
期待してます、がんばれ~!!たっちょん。
(でも、携帯サイトでリベンジならずって書いてあった気が・・・・・。)
今も
「ママ~、今日はおおくらただよしのドラマ、見るの?」
と次女。
「必殺仕事人だよ。」と母。
必殺仕事人を以前見ていたら、子どもたちは
「ママ、悪いことをしたからって、人を殺していいの?」
って、疑問を持っていたので、
「ほんとうは、駄目なんだよ。でもこれはドラマだから。」
という話をしたので、ちょっと見せたくないドラマになってしまいました。
となると、かっこいいたっちょんは、
当分子どもたちは見られないですね。
さぁ、これから見るぞぉ~。
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