小漁師のちょっとした研究室

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2024.11.01
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カテゴリ: 心理

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スポーツによる洗脳を解くのは、とても難しい


みなさん、こんにちは。
いつも記事をお読みくださり感謝します。

今日は、洗脳について、色々述べてみようと思います。
ほとんどは、私の直感によるお話なので、
みなさんの直感と共通することのみを受け取ってください。

大谷さんのドジャースが優勝しましたね。
これって、シナリオ通りだよね。という感じがしました。
私には、そうなるだろうなって、

ああ、やっぱりその通りになったよね。でした。(笑)
日本人選手の超スーパースターが、
移籍の一年目でワールドチャンピオンになる訳ですから、
このパフォーマンスにはびっくりです。


闇の支配勢力によって、
私たちは様々な洗脳を受けてきました。
ほとんどすべてにおいて、
マインド・コントロールされています。

大きいところで言えば、国と国家ですね。
200年前はそんなものは無かったと思われます。
対立させて争わせれば、闇の思い通りになります。


今も、イスラエルやらウクライナやらで、
戦争をしていることになっています。
茶番で戦争の雰囲気をつくりあげ、
歴史として、茶番を事実化し、ウソの上塗りをします。
文明リセット後の、


光の時代へと移行していくにつれて、
戦争によって対立させるのが難しくなりました。
善良な人々は、誰も争いなんて望んでいないのです。

そこで、目を付けたのがスポーツですね。
サッカーのワールドカップを始め、
オリンピックなど、国と国家を強調したイベントが行われてきました。
これによる洗脳は、とても厄介です。

私は、テニスの試合をYouTubeで時々観ます。
日本人選手が登場すると、その選手を応援してしまいます。
それで、先送りして、勝ち負けを知ったうえで、
日本人選手が勝っていれば、始めから見るし、
そうでなければ、見るのをやめます。(笑)

これがナショナリズムという洗脳だとは分かっていても、
なかなかそこから抜けられずにいます。

ナショナリズムとは、ウィキによると、
次のように解説されています。

国家という統一、独立した共同体を一般的には自己の所属する民族のもと形成する政治思想や運動を指す用語。日本語では内容や解釈により国家主義、国民主義、国粋主義、国益主義、民族主義などとも訳されている。

余談ですが、最近のウィキは、かなりよくなっていると感じています。


民族という言葉が曲者(くせもの)で、
同じ文化、風習、生活様式などを持つ人々の集合体なのですが、
闇は、今、その集合体であったはずの国家を壊し、
他民族をどんどん入れ込んで、国を混乱させようとしています。
追い詰められた闇勢力は、自分たちが作った国を、
今度は、ごちゃごちゃにして、無法状態にして、
混乱と対立を生み出そうとしています。

そのことで、例えば、日本人という民族を、
しきりと持ち上げつつも、
あえて、その民族意識を壊そうとしているようでもあります。


気を付けなければならないのは、
日本は、明治以降、他民族に支配され続けていたという事実。
主に李家の半島人ですが、
日本人という概念は、素直で従順がいいとして、
学校という奴隷化教育システムを使って、
他民族の支配者が作り上げたのが、日本人という概念でした。
これもナショナリズムの一環です。

人を騙すなんてとんでもない。
と私たち、「日本人」は思っていますが、
まんまと騙され続けてきました。
日本人の真面目さを醸造しつつも、
それを逆手にとって、支配の手段としました。
日本はずっと、世界の闇勢力の稼ぎ頭でした。
今でも、奴隷的国民にさせられた人々が、
詐欺的税金を真面目に払い続けているくらいですから。


スポーツのもう一つの厄介さは、
それが勝者を決めるのが大きな目的とされたということです。
勝利至上主義という思考を生み出してきました。
それは、ヒエラルキー(階層意識)を強く醸成します。

それがナショナリズムと結びつくと、更に厄介です。
例えば、オリンピックでメダル数が多い国は、
そうでない国を見下すといった意識が生まれます。
国家間のヒエラルキーです。
選手個人も国を背負う、
国民の期待に応えるように頑張るようになります。

それが、わたしたち一般庶民にも、
意識エネルギーとして流れ込み、
私のように、日本人選手を殊更に応援するという、
おかしな洗脳をされ続けています。

まあ、それが解っていて、応援するのは、
過度に盛り上がって、勝利を騒ぎ立てることに比べれば、
かわいいものだとは思いますが、・・・。


ということで、今回は、
スポーツとヒエラルキーとの関係を中心に、
スポーツに親しむ難しさを紐解いてみました。

お読みくださり、ありがとうございました。


追記:サンダル

試しに1つ買うというのが、
私の購入慣例でしたが、初めてなのに2つ買いました。(笑)
で、買って正解だったなと納得しました。
履き心地がいいです。
素足で履くと、なんだかごつごつしていますが、
慣れれば、かえって気持ちよく感じます。
少し大きめでした。
それも、スッと履けていい感じです。
これまで多くのサンダルを買っては、
不満を感じ続けていましたが、
今のところ、満足しています。
耐久性を今後、検証していこうと思っています。





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最終更新日  2024.11.01 05:15:58
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