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まっさかりの昨今ですが、当社ではもう今年の冬服の申請期日が迫っております(汗)この前の夏服がかなり待たされたので、本社の人が気を利かせて私の分だけはもう既にメーカーに発注しているそうです
「これで遅れたら話になんないわ。」
ごもっともです、はい。
で、同僚が私の所属している支店内の申請を取り纏めているんだけれど・・・こんな話を私にしてきました。
「母親の勤め先にも体格のいい人がいてね、職服のサイズがなくて似たものを探しに買い物に出かけたんだって。うちの母親も一緒に行ってあげたらしいんだけれど。なかなか似たようなものが見つからない訳よ!で、うちの母親がその人に言ってやったんだって。
"生地の無駄遣いしやがって!!"
"だからサイズが無いんだよ!!!"
って。 あははははははっ!!!
」
私はそれを聞いて一瞬絶句しました
よくもまあそんな事を言える・・・というか、どうしたらそんな発想になるんだか?私の疑問はつきません。
でも・・・よく考えてみると、以前に "こんな事"
を私に言ってきた同僚の母親なので・・・こんな事を普通に言えるのもありえるわな、と思ったりもします。
他人様の事ではありますが、その言葉を浴びせられた人の気持ちを思うととてつもなく私は辛くなるし、言葉を吐いた同僚の母親に対して憤りを覚える氷子さんでした。(あ・・・こんな心が痛くなる話を笑い話にしている同僚に対しても複雑な心境でございます(泣))
友人が昭和レトロのお店「昭和レインボー… 2018.01.03 コメント(1)
2017年 2017.12.31
お久し振りです 2017.11.24