真実一路

真実一路

2009.05.09
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テーマ: ニュース(95898)
外国人の女性が妊娠した子供を日本人の父親が認知することで、日本国籍を得ることができる「」を悪用し、子供の日本国籍を不法に取得したとして、神奈川県警は8日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で、子供の母である座間市のアルゼンチン国籍、イグレシアス・ラウラ・マルセラ(30)と子供の実父で厚木市のペルー国籍、サラザル・モラレス・シルビオ・マルティン(30)の両容疑者を逮捕した。マルセラ容疑者は「子供が日本人となれば、自分も日本人になれると思った」などと供述しているという。
また、県警はこれまでに父親として虚偽の書類を提出したとして、同容疑で、厚木市の33歳の溶接工を逮捕している。

今はDNA鑑定など科学技術があっていいね。
短期観光旅行以外で日本に滞在しようとする外国人には、基本的に「コンプライアンス講習」を義務付けたらどう?
まあ、目的(公用・商用)や身元の確かな人は免除するとして。





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Last updated  2009.05.09 19:19:01コメント(0) | コメントを書く


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