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六条 旭

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2012年01月14日
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カテゴリ: 戯言




我が国は、職にあぶれた若者を陸自へ迎え入れるべきなのです。
勿論、予算の問題も有りますから、期限付き採用に成るでしょう。
三年契約ですとか、五年契約位ですね。

無職の若者を陸自で教育する事で、治安の向上と予備兵力の下地を作る事を目的とします。
勿論、希望者の中で特に優秀な者は、契約を延長(昇進)しても良いでしょう。

制服組の世界は、道徳教育・心身鍛錬にはうって付けですからね。
もっと門戸を開くべきなのですよ。

まぁ、現職自衛官は嫌がりそうな話ですけどね。





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Last updated  2012年01月14日 14時58分49秒
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もしかしたら・・・・  
田舎侍 さん
制服組も歓迎するのではないですかね?
プロの自衛官は長いこと在籍しますからやっぱり出世していくわけです。
つまり、構造上、決定的に「兵卒」が不足します。
3~5年の期限付きなら、予備役の下地作りと同時に「不足しがちな兵卒」を補充する効果もありますよ。 (2012年01月14日 22時21分53秒)

Re:もしかしたら・・・・(01/14)  
六条 旭  さん
>>田舎侍さん
確かに、そう言う観点ならば歓迎されるかも知れませんね。
歓迎してもらえると助かるなぁ・・・
(2012年01月22日 02時59分43秒)

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