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六条 旭

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2016年08月07日
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カテゴリ: 報道

      ,,、,、、,,,';i;'i,}、,、
       ヾ、'i,';||i !} 'i, ゙〃
        ゙、';|i,!  'i i"i,       、__人_从_人__/し、_人_入
         `、||i |i i l|,      、_)法も道理も無視する
          ',||i }i | ;,〃,,     _)匪賊(中国共産党)は
          .}.|||| | ! l-'~、ミ    `)叩き潰すべきだ~っ!!
         ,<.}||| il/,‐'liヾ;;ミ   '´⌒V^'^Y⌒V^V⌒W^Y⌒
        .{/゙'、}|||//  .i| };;;ミ
        Y,;-   ー、  .i|,];;彡
        iil|||||liill||||||||li!=H;;;ミミ
        {  く;ァソ  '';;,;'' ゙};;彡ミ
         ゙i [`'''~ヾ. ''~ ||^!,彡ミ   _,,__
          ゙i }~~ } ';;:;li, ゙iミミミ=三=-;;;;;;;;;''
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以下、ニュースより引用
http://news.infoseek.co.jp/article/160807jijiX002/
中国公船、また尖閣周辺の領海侵入=日本政府、3日連続抗議
時事通信 / 2016年8月7日 17時27分
 7日午前10時ごろ、沖縄県・ 尖閣諸島周辺の接続水域を航行していた中国海警局の公船2隻が日本領海に入ったことを、第11管区海上保安本部(那覇市)が確認した。同海域では5日にも中国の公船と漁船が同時に領海に入っており、外務省は6日も含めて3日連続で中国に抗議 。尖閣諸島をめぐる日中対立が再び激化する恐れが出てきた。
 外務省の杉山晋輔事務次官は7日の領海侵入を受け、程永華駐日中国大使に電話で「一連の中国側の行動は現場の緊張を著しく高める一方的なエスカレーションであり、決して受け入れられない」と抗議した。
 同保安本部によると、領海に入ったのは、周辺の接続水域で6日から航行を続けていた海警局の公船7隻のうちの2隻で、その後いずれも領海外へ出た。7日には別の公船4隻が新たに接続水域に入り、同水域に同時に入った中国公船は計11隻となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160806-00000113-mai-pol
<尖閣海域>中国船240隻 仲裁裁支持の日本に反発

 沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域に 6日、中国海警局の公船7隻が相次いで進入し、日本政府は対応に追われた。中国漁船約230隻の活動も確認され、これまでにない規模の活動に日本政府は「緊張を高める」として中国側に抗議 し、警戒を強める。中国側には、海警船が中国漁船を保護するポーズを見せることを通じ、尖閣周辺の領有権と施政権を中国側が持つと国際社会にアピールする思惑がありそうだ。
 中国が尖閣諸島での示威行動のレベルを高める 背景として、日本が中国に対し、南シナ海をめぐる仲裁裁判所の判決を受け入れるよう繰り返し求めていることへの反発がまず挙げられる 。加えて、尖閣を「中国の領土」との主張を定着させて海洋での勢力圏拡大を早期に進めたいという思惑もあり、中国の強引さが顕著になりつつある。
 中国は東シナ海、南シナ海周辺の制海・制空権の獲得を目指している。近年は尖閣の日本領海への公船侵入を常態化させ、今年は既に20回を超えた。6月には初めて軍艦を尖閣周辺の接続水域で航行させ、示威行動のレベルを高めていた。
 この状況のなか、南シナ海をめぐる仲裁裁判所の判決が示され、日本はアジア欧州会議(ASEM)首脳会議などの場で、中国に受け入れを迫り、「中国は外交舞台でコーナーに追い詰められ、強硬姿勢を取る必要に迫られた」(北京の外交関係者)。中国海軍は1日、東シナ海での戦闘を想定した実弾演習を実施し、今回、海警と漁船の同時行動に至った。
 中国人民大の時殷弘教授は「判決を支持する国の中で日本が最も積極的である。中国はこの点に強い憤りを抱いている。日本が南シナ海問題で中国に圧力をかけるなら、中国も東シナ海問題で日本に圧力をかける」と解説しながら「対立は非常に深刻であり、双方が取る措置も変わりつつある」と危惧する。日中間では尖閣をめぐる海空連絡メカニズムを早期に運用開始することで一致しているが、めどは立っていない。
 中国外務省は6日、「情勢の緊張と複雑化を招く行為を取らないよう日本側に望む」との報道官談話を発表した。日中間では、9月に中国・杭州で開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議での日中首脳会談開催に向けた調整が進む。今月中旬から外交当局者の往来が活発化し、月末には日中韓外相会談で王毅外相が訪日する見通しだ。ただ「相互に信頼して本気で仲良くやろうという雰囲気ではない」(北京の外交関係者)と悲観する声も根強い。【北京・西岡省二】
 ◇政府、警戒感強める
 段階的に小さな行動を繰り返して既成事実を積み重ねる中国側の「サラミ戦術」に対し、日本政府は警戒感を強めている。安倍晋三首相は6日、広島市での平和記念式典から帰京してすぐに首相公邸に入り、西村泰彦内閣危機管理監、谷内正太郎国家安全保障局長、中島敏海上保安庁長官らから報告を受けた。
 中国の海警船は5日にも尖閣周辺の領海に、初めて漁船に随伴する形で侵入。漁船を保護するような動きを見せたため、外務省の杉山晋輔事務次官が程永華駐日中国大使を同省に呼んで抗議したばかりだった。
海上保安庁が接続水域への進入を確認した海警船は6隻で、さらに同日午後に海警船1隻が接続水域に入り、計7隻となった。うち4隻は機関砲のようなものを搭載していた。また、尖閣周辺には約230隻もの中国漁船が確認 されており、政府関係者は「通常、尖閣周辺にいる海警船は3隻で、7隻もいるのは特異だ。漁船の数も例年の100隻程度より多く、心配だ」と話す。
 外務省の金杉憲治アジア大洋州局長は6日、郭燕(かくえん)駐日中国公使に2度にわたり電話で抗議。「現場の緊張をさらに高める一方的なエスカレーションで、受け入れられない」として接続水域からの退去を強く求めた。北京でも日本大使館が中国側に抗議を申し入れた。
 中国は日本周辺で最近、前例のない活動を活発化させている。6月9日に中国軍艦が初めて尖閣周辺の接続水域に入ったほか、同15日には鹿児島県口永良部島沖の領海を、中国海軍の情報収集艦1隻が航行した。この際、中国は「国際海峡であるトカラ海峡」を合法的に航行したと主張。今回もこれまでにない動きで、日本政府は中国側の意図の分析を急ぐ。





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Last updated  2016年08月07日 19時54分02秒
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Re:そろそろ、我が国は本格的に中国共産党を潰す事を検討すべきではないか?そうで無ければ戦争しか道は無い。(08/07)  
山本敬吉  さん
最低でも何かしらの制裁は必要ですね (2016年08月08日 10時53分56秒)

Re[1]:そろそろ、我が国は本格的に中国共産党を潰す事を検討すべきではないか?そうで無ければ戦争しか道は無い。(08/07)  
六条 旭  さん
山本敬吉さん

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敵ですからね。
(2016年08月09日 08時47分39秒)

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