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六条 旭

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2017年04月30日
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カテゴリ: 報道

   ∩___∩
   | ノ      ヽ 中国朝鮮の様な中華文明圏の連中は
  /  ●   ● |  「恥」を理解出来ないクマ──!!
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)



以下、ニュースより引用
https://news.infoseek.co.jp/article/searchina_1634797/
中国人が理解に苦しみ、「恐ろしいとさえ感じる」日本人の習慣 =中国報道
サーチナ / 2017年4月29日 11時12分
 日本と中国は隣国同士とはいえ、異なっている面も多く、 中国人からすると日本には理解に苦しむ習慣 もあるようだ。中国メディアの今日頭条はこのほど、「中国人が理解できない日本の一面」と題する記事を掲載した。
 中国人にとって、日本のどのようなところが「理解できない」と思うのだろうか。記事は主に2つの点を紹介している。その1つが「列に並ぶ」習慣だ。記事は、アップルストアの前で整然と並ぶ日本人の写真を掲載し、「日本人は列に並ぶのが大好き」だと結論付けた。アップル製品を買う時のみならず、日本人は何をするにも列を作って並ぶが、記事は、もし割り込もうものなら「殺人」級の冷たい視線にさらされることになると表現し、日本人がどれだけ秩序を大切にしているか強調した。
 この習慣は、中国人から見ると時に恐ろしくさえ感じるようだ。 東日本大震災において、地震とそれに続く津波の被害は世界が注目するところとなったが、記事によると中国人にとって「津波よりも恐ろしかった」のは、「日本人人の高度な自律心」だったと指摘。緊急時にも関わらず、物資を受け取るために全員が静かに長い列に並び、受け取るときには礼儀正しく感謝までしていた、と信じられない様子で振り返った。 確かに、中国で同じことがあれば相当な混乱になっていたことが予想される。
中国人が理解できない一面として「子どもへの厳しい訓練」 があるとした。冬の寒い日に上半身裸で運動させるなど、厳しい自然に触れさせることで人格を形成していく教育方法のことだ。列に並ぶといった礼儀正しさは、こうした子どものころからの訓練のおかげだと記事は分析。 行き過ぎた甘やかしが問題になっている中国では、実践はできないにしても同じ親として心を鬼にして子どもを鍛錬する日本の親 は尊敬の目で見られているようだ。
 似通った文化的背景を持ちながらも、こうした日本人の習慣は中国人からすると理解に苦しみ、恐ろしいとさえ感じられるようだが、同時に文面からは日本のこうした習慣に対する敬意も感じられる。





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Last updated  2017年04月30日 10時29分59秒
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Re:日中の違いは、「恥」。恥を知るならば恥ずかしい行動はとれないし、子供が粗相をすれば親が恥をかくのだから自然と教育にも力が入る。・・・まぁ、日本人にも中国人・朝鮮人の様な「恥知らず」は居るけどね。教育勅語の復活が望まれるね。(04/30)  
山本敬吉  さん
恥があるのはもちろんですが、並んだり周りに合わせるのは合理的でもあって、むしろ自身の被害を減らせるのですよね。それができないのは頭の悪さでもあるように思えますね。 (2017年05月02日 17時01分39秒)

Re[1]:日中の違いは、「恥」。恥を知るならば恥ずかしい行動はとれないし、子供が粗相をすれば親が恥をかくのだから自然と教育にも力が入る。・・・まぁ、日本人にも中国人・朝鮮人の様な「恥知らず」は居るけどね。教育勅語の復活が望まれるね。(04/30)  
六条 旭  さん
山本敬吉さん

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中華文明圏の場合、「周りを出し抜いた奴」「他人をだました奴」が「頭が良い」とされますから、根本的に生存戦略が異なるのかと。
周りに合わせてたら皆で全滅する様な地獄なのでしょう。 (2017年05月06日 17時37分54秒)

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