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六条 旭

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2017年05月08日
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カテゴリ: 報道


   | ノ      ヽ  「安倍政治を許さない」とは、
  /  ●   ● |   韓国人の政治工作クマ──!!
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)




以下、ニュースより引用
https://news.infoseek.co.jp/article/08fujizak20170508010/
フランスで拡大する「左派活動」の実態 在仏韓国人は「安倍政治を許さないデモ」呼びかけ
夕刊フジ / 2017年5月8日 17時12分
フランス大統領選の取材で、パリなどに滞在した杉田水脈元衆院議員は、現地で「憲法改正反対」や「安全保障法制」などについて、一方的な視点の勉強会や集会が開かれていることを知った。 GHQ(連合国軍総司令部)が日本の弱体化を図るために育て、左派陣営が刷り込んだ自虐史観は海外にも広がっているのか。杉田氏の緊急リポート第2弾。
                       ◇
 パリに4月中旬に入って取材をしていると、30代の日本人女性から連絡が入った。フランス人と結婚して、こちらで暮らして十数年になるが、 最近、日本人による反日的と思える政治活動が目立っている という。
 彼女によると、フランス人は普段から政治の話をよくする。一方、日本人は自国では政治に無関心だった人が大半のため、フランスでは会話についていくため、「自分も政治の勉強をしなければ」となる。そこに、一方的なイデオロギーに基づく活動が入り込んでくるという。
パリでは最近、日本人を対象として「憲法改正反対」や「安全保障法制反対」などの勉強会や集会が開かれ、日本でも知られる左派の大学教授などが講演しているという。また、 フランス在住の韓国人が「安倍政治を許さないデモ」を呼びかけ 、そこに日本人やフランス人が参加している というのだ。
 フランスで、左派や韓国、中国側の主張が広まりやすいのは、米国の新聞や雑誌がよく読まれており、そこに反日プロパガンダの記事がひんぱんに載っていることが1つある。
 加えて、植民地支配の過去も影響している。
 前出の日本人女性によると、フランスの植民地支配を振り返って、「日本も、韓国や中国にひどいことをした」「謝るのは当たり前」と思い込んでいるという。「日韓併合はヨーロッパの植民地支配とは違う」と説明しても、聞く耳を持たないようだ。
 このような状況を打破するために、何ができるのか?
 海外の他の都市と同じように、パリなどで勉強会や集会を開いているのは左派だけ。これまで保守派が何もしてこなかったことが分かった。
 今後は現地の人々と連絡を取りながら、定期的に保守論客を招いた勉強会や集会を開催していこうと思う。





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Last updated  2017年05月08日 19時57分39秒
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