NECは、防衛事業部門で利用している社内サーバーが、サイバー攻撃を受けた と発表した。
NECによると、2017年6月に、社内のパソコンから外部に不正な通信が行われていることを確認したため、通信を遮断し、やりとりを解読した結果、 防衛事業部門で使っている社内サーバーに保存された2万7,445件のファイルへの不正アクセスが判明 したという。
これまでのところ、情報流出は確認されていないが、不正アクセスを受けたファイルには防衛省についての情報も含まれていて、NECは 「手口からすると、攻撃したのは中国系の可能性が高い」 と分析している。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/06982/
マルウエアの特徴などから、攻撃元は中国系の組織の可能性が高い 。
はい、またも「報道しない自由」ですね、… 2022年02月08日
過剰な弱者保護を礼賛する言論ばかりなの… 2021年11月07日
中共の悪行を隠蔽するマスゴミ、特にTVは… 2021年10月08日