こういうケイ線見るとすぐに飛びつきたくなる性分だが、これで随分失敗しているのでいまは自嘲自重次長・・・・・(「自嘲」がちと自虐的w)
先の見えない相場だからこそ、相性っていうのも大切にしたい。
どんな手打っても何度繰り返してもだめな相手もある。
そういう場合は、潔く手を切ることだ。悔しいがそれしかなかろうと思う。
そいつにこだわるくらいなら、相性のいい俺に優しい相手に鞍替えするのが一番
これみると、ポンド/円売り、ユーロ/ドル売りが痛ましいほど多い。
塩漬けで金利とられるという二重の苦しみ。投機筋の格好の餌食にされるパターン。損切りの重要性をぜひとも考えてもらいたい。(私は商品相場で死ぬほど味わいました)
PR
Calendar
Comments