ラガーの部屋

ラガーの部屋

あの世この世・・・


生きる・・・・それは自分になんらかの使命を




受け持ったと言うこと・・・





死ぬ・・・それは同時にあの世で生を・・・







受けたと言うこと・・・








人は誰でも生死を持つ権利がある・・・







どんな悪党・大富豪だろうと・・・








でもそれを怖がらないで欲しい








なぜなら・・・








死ぬということが最大の幸せなのかもしれないから・・











逆に生きるのは・・・試練を与えられる・・






ちょっとした苦しみを授かったのかもしれない・・・






その苦しみを味わうために・・・


喜怒哀楽・・・






それがあるのかもしれない・・・





死は生きた証・・・・・






そして・・





一生懸命生きたご褒美なのかもしれない・・


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: