1977年5月11日 高知「アルテック」にてライブ。 この時の録音は『A Lovely Way To Spend An Evening ~宵のひととき』に収録。
1977年5月14日 東京にて『His Funny that way』録音。 『Skylark』(1980発売)に収録。**
1977年6月 東京にて『Burton for Certain』録音。 東京でヘレン・メリルと出会う。
1979年5月 ヘレン・メリルのプロデュースにより、 ニューヨークで『New York Sate of Mind』録音。
1980年4月26日 東京で『Am(Some?) other spring』録音。*** 『Skylark』に収録。**
1981年5月 『Am I Blue』録音。*
1982年 『Am I Blue』のベイシストJohn Clayton、プロデューサーChris Hinze(f)、 それに Louis van Dijk (p)を含む Chris Hinze(f) and Friends とツアー。
1983年 『New York Sate of Mind』のピアニスト、マイク・レンジと、 オランダのレストラン・オーナー、ジェーシング・チュウの共同プロデュースにより、 ニューヨークで『It might as well be love』録音。 親友ブロッサム・ディアリーの曲「I like you, you are nice」も収録。 オリジナルのライナーノーツはマーク・マーフィ書。
1985年 アンがマーク・マーフィをオランダに招き、ジョイントツアー。
1987年 自らのレーベル「バートーン」を興し、 『Ann Burton singles Vol.1』(New York State of Mind) 『同 Vol.2』(It might as well be love)をそれぞれ、タイトルを変えて再発。