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このコレクションは闘牛士をイメージしているようで、
カタログにも闘牛士の写真が載っていました。
なるほど赤と黒という配色が情熱的な印象です。
黒のチュールの方が赤い刺繍が映えると思って
1枚レースのハーフカップを購入。しかし、今回もまた
カップがすごく深いんです。春夏の新作Edenも深かったけど、
今回はさらに深い。バルバラはパデッドでも結構深めだけど、
1枚ものとなると国産2カップ下げでもいいぐらい。
と言うかD~Fカップが特に深くなる傾向があります。
ラヴァージ、シバリスは国産1カップ下げでちょうど良いのに、
バルバラはいつもスカスカな感じ。でも、オーバドゥのように
国産と同じサイズでもデコルテ食い込むよりマシかな。
ボトムはサイドとバックのフリフリが可愛いタンガ。
よく伸びるチュールなので履き心地は良い。
履くと後ろのフリフリ感はなくなるので、フワっと履きたい人は
1サイズ上げた方がいいかも。結構ローライズなので
サイズは小さめでも大きめでもいけそう。
2007AWコレクションでガーターベルトが展開されているのはFeriaだけ。
ガーターはめったに買わないけど、バルバラは何故か買ってしまいます。
このシリーズはスリーインワンも素敵だったけど手が出ませんでした。
LEJABY "JARDIN D'EDEN" 2007.08.11