PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着

地上から午後3時の空!
青い空は青く、白い雲は白く、清潔に広がっています♪

白い雲の輝きが美しく、不思議でズーム!

白い雲が面白いのでさらにズームです!

白い雲の輝きが美しく、
形も萩尾望都さんの『イグアナの娘』が連想されました♪

同じ日 15日(金曜日)の16:30頃 信号待ちでパチリ!

快晴の良いお空でしたが、一時低い雲が太陽を覆いました 16:30頃

早朝5時30分頃の南の大空です。全体に淡い朝焼けです。

朝焼けの大空のズームです。

朝焼けの東の大空です。

真上の空は青空に高い位置の雲が絡まり有っていました。

朝5時に最初に見た空はドラマチックでした!!

何枚かズームした一枚です。
朝5時に不安を暗示するようなお空にアップも迷いました。

同じ朝に見えた太陽!

同じ朝に南の空~下にはくっきりした雲が、
海の底に入り込んだようなお空は幻想的です・・・
カスミソウの一種(ナデシコ科ギフソフィラ属)
「ジプシーローズ」紅そうびさんから教えていただきました。
yahooオークションに同じものが有りました。
今日は、お空を14日(明)、15日(暗)で見てみました。
自宅の蔵書から
昭和四年九月五日発行の初版本
の 夏目漱石の『明暗』
から
「あゝ此眼だつけ」
二人の間に何度も繰り返された過去の光景が、ありありと津田の前に
浮き上がつた。其の時分の清子は津田の名のつく一人の男を信じていた。
だから凡ての知識を彼から仰いだ。
あらゆる疑問の解決を彼に求めた。
自分に解らない未来を挙げて、彼の上に投げ掛けるやうに見えた。
従って彼女の眼は動いても静かであった。
何か訊こうとするうちに、信と平和の輝きがあつた。
彼は其輝きを一人で専有する特権を有つて生れて来たやうな気がした。
自分であればこそ此眼も存在するのだとさへ思つた。(570頁)
白色の桔梗と黄色のタマスダレの花と「ポ… 2007年07月10日 コメント(20)
エゾギク、ハナツルソウがきれい♪ 2007年07月05日 コメント(22)
ヒマワリ!野生化したオリズルラン!きく… 2007年07月03日 コメント(21)