【 COSUCOJI 】コスコジの社長のつぶやき

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コスコジ1030

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2019.01.12
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カテゴリ: コスコジについて


さまたまた、本当につまらなく、長い話、、、こうゆう話はいいねが付かないのですが、良かったらお付き合いください。
今はCDは売れないのにライブやコンサートには人が集まってると聞きます。
ライブの良さってなんなのかな?って考えるのですが、(まぁよく言われることですが)多分ステージに立っている人だけがその場を作るのではなくて、お客さんも一緒に、共にその場を作り上げている感覚が気持ちよく、さらに心地いいのではないかと思っています。
いつもライブに行くお客さんに聞いてみると、同じ歌手で同じ曲を歌っていても毎回毎回、雰囲気や感じるものが違くてそれが楽しく、また足を向かわせると言っていました。
逆言うと、今日の最高のライブには誰一人欠けることなく1501人全員が必要だったんだと僕は想像しています。
ただやはりひとつだけ条件があって、それは「お互いが必要とし合ってる」こと。キチンと価値を共有しあっているとも言えるかもしれません。
でも、そうなればお互いが共鳴しあって世界にどこにもない、その時だけの素晴らしい「場」がうまれます。
さらに言うと、ステージに立つ人はもっとお客さんに喜んでほしいと努力を重ね、より高いクオリティーのものを提供しようとする。
お客さんはその努力にさらに感銘を受けてまたライブに行き、その高いクオリティーから刺激を受け感覚も感性も育っていく。
ようは、お互いがお互いを育てていくようになります。
何がいいたいかというと、お店も一緒だろうなってことです。僕らはまだまだクオリティーは高くはないですが、それでもコスコジはそれに近い形で成長してきたのではないかと思っています。
今の今になるまでに、関わったお客さん全てが必要だったし、辞めていったスタッフも必要だった。
誰一人欠けてはいけないバランスで今のコスコジはあります。
そして「また行きたい」とお客さんに思わせるライブ感をお店に作るにはどうしたらいいか?
さっきの話でいえば、好きな歌手の曲だけ聴きたいなら、CDや音楽配信で十分。僕らでいえば、ただモノがほしいならネットで十分です。
だからこそ、お店にライブ感。
よりに向かっての変化。
その努力。
挑戦。
これからコスコジが少しずつ成長もするには絶対に必要だと、最近よく思うのです。のか?





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Last updated  2019.01.12 21:06:21
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[ 僕らの目指す理想のお店とは?]


「手書きの黒板」

「スタッフおもしろ写真」

「くだらないレターの特集」

「バカ正直な商品紹介」

「ド派手な商品」

「ハンドメイの演出」

「店内から聞こえる大きな笑い声」

「友達のような会話」

「お客と一緒に流す涙」


そんな「人のあたたかさを感じる」お店が僕は好きなんですよね

チェーン店のようなコピー&ペーストの

どこを切り取っても同じようなお店ではなく

働く人の

そこにいる人の

動きや気持ちが見え

息遣いが聞こえてくるようなお店

そんなお店が僕は好きです

ちょっとふざけてたり

やんちゃだったり

なんか「楽しい」がいつもそこのある

地域ごと
お店ごと
人ごとに違う

自由と遊び

表現できる

それが僕の理想です





【「家族の笑顔は女性笑顔から」それが僕らの中心テーマです】


この世の中は女性が笑顔ならなんとかなる

僕らはそう思っています

家庭の中も女性が笑顔だと

自然と家族みんなが明るくなる
自然と家族みんなが和やかになる

それだけ女性の笑顔は力を持っていて

周りみんなに影響を与えると思います

僕も病気のとき、妻の笑顔に何度助けられたことか


でも、きっとそれは昔からそうだったと思います

なぜなら「嬉しい」という漢字も

女性が喜ぶと書く

女性が喜び笑顔のところに

楽しいこと嬉しいことはやってくるんですね


そんな女性やママたちを応援することで

僕らの理念である「家族の笑顔」を増やしたい

そう僕らは思っています

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