クレアスィヨン~蒼~

クレアスィヨン~蒼~

救いの雨


「救いの雨」

冷たい雨にさらされながら

理由もなく歩いていた

だけどこの時が一番自分の存在を実感できる

魚に水が必要なように

僕には雨が必要なのです

雨は全てを洗い流してくれる

罪に濡れ、過ちばかりの僕を

雨はそっと癒してくれる

時には怒りのように嵐を起こし

僕を叱り励ましてくれる

雨はもう僕の一部

これからも雨と共に生きていく

それが僕の今一番の願い・・・。


これは青雪さんに書いた詩です。
こんな変な詩でいいんかな?
今更思うならちゃんと最初から書けって感じです。
今度はもっといい詩書くんでキリ番取った時は言ってくださいね!
めちゃくちゃ頑張るんで!



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