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カテゴリ: 水のメモ
(鳩山) 首相を悪いことばかり考えている (小沢) 幹事長が動かしている党」


「政治を信頼していない割には政治をぜんぜん知らない人が投票している党」



友人の民主党評。

実に的確。




小沢一郎虚飾の支配者


小沢一郎嫌われる伝説


民主党政権がもたらす日本の危機


知らなきゃヤバイ!民主党ー新経済戦略の光と影


民主党が日本経済を破壊する


民主党政治の正体


民主党ってこういうことだったのか会議


民主党の正体


民主党解剖


民主党の闇


民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由







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最終更新日  2010/01/16 06:02:54 AM
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口蹄疫対応から民主党を憂う。  
宮崎男児 さん
宮崎市に在住する50代後半の自営業者です。商売は下手ですが収入以外は自由と時間の富裕者です。今回の被災による危機管理対応で、お陰様で大変勉強させて頂きました。自民党のだらしなさ・無節操・無駄遣いや不正に、民主党に仕方なく投票して、輪を掛けて汚れ物の政権集団であることに気づきました。選択肢がないとは云え不覚です。不慣れ・無能力であれば可愛い(良心・誠実さがある)のですが、汚れも汚れでトップは売国奴ばかりです。また、見え透いた演技の大根役者で鳩山・小沢・平野・赤松(他はよく知らない)は
誰が選任した代表だろうか?アメリカ一味の敗戦国として、愛国・国民本位・民主主義を語りながら、小心者として国を売ってしまおうとしている。口蹄疫対応は、政治手法が無能力であっても、役職責任と良心のかけらさえあればここまで
広がることはなかった。悪徳一味の仲間入りしたことで彼らを真似て、悪事に走っている。言葉が踊り、言い訳に専念し、家族や親族・支持者はどんな人達だろうと心配する。 (2010/05/20 06:48:16 PM)

Re:口蹄疫対応から民主党を憂う。(01/16)  
眞鍋かとり  さん
宮崎男児さん
>宮崎市に在住する50代後半の自営業者です。

今回はたくさんのコメントありがとうございます。
宮崎には知人がおり、惨状は伺っております。
私と宮崎の友達が電話で話して感じたのは「おそるべき温度差」です。

口蹄疫がはじまった四月中旬、こちらの方の新聞の話題は普天間と事業仕分けでした。

宮崎では大火事が起こっているのに・・・

>口蹄疫対応は、政治手法が無能力であっても、役職責任と良心のかけらさえあればここまで広がることはなかった。

そうでしょう。
調べる内に民主党が初動に失敗して、なんとか宮崎だけで収束できないかと考えていたことが分かりました。

農水省の対策本部も、「脱官僚」にスポイルされた農水官僚と民主党の確執があり官僚は「さあ赤松大臣、ご指示をどうぞ」という態度。
一方、赤松農相はひたすら保身と責任逃れ、官僚がしっかりやれと言っていたようです。

これは知人の新聞記者が、同僚の官庁付記者から聞いた話です。

ついに豚が感染し、パンでミックが確実になった頃、自民の有志議員が動きました。
もともと農業関係を基盤としていた自民党ですから谷垣総裁も動いた。

この時期、民主トップらはようやく事態の深刻さと自らのミスを知り「どうしたら格好が付くか」を考えていたので、自民の対応要請そのものを話し合うのを避けた。

これらを崩したきっかけは、やはりムッチー牧場さんらネットと横峯さくらの寄付です。

マスゴミも商売ですから、横峯さくらの美談のような商品は売りに出し、非報道の責任は取らず民主批判に取り組むことにした。

「自民にお灸を据えるため民主に投票した(亀井静香談)」

という有権者は徹底的に次の参院選で民意を見せつけなければならないでしょう。

しかし民主叩きに終始しているような自民や新党では信頼されず、民主が敵失に乗じて以外に議席を確保するかもしれません。
(2010/05/20 11:42:13 PM)

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