2009.10.29
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先日の稽古で、同輩を怪我させてしまった。
一ヶ条投げを打ったのだが、受身を取り損なったようだ。
そんな厳しく投げたつもりでは無かったのだが、大変残念だった。
左肩を強打したそうだ。
技は丁寧に投げなければならないと痛感した。

館長曰く、相手のレベルにあわせるのも合気道。
レベル差、稽古量の差があるときは特に注意するように戒められた。

相手に怪我をさせてしまうようではまだまだ修行が足りない。
心に荒さがあったのだと反省しきりだ。


今日電話で怪我の状況を確認すると、以前の怪我よりは浅いようだ。
1日の演武会には復帰できるように祈るばかりだ。

お大事に!






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Last updated  2009.10.29 21:27:28
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Re:加減(10/29)  
参月33  さん
稽古の怪我はつきものだと思いますよ。
頻繁であってはどうかと思いますが。
その相手が黒帯であったなら、受け身をしくじった方に過失がありますから、さほど気にすることはありません。
それにその怪我された方にとっては受け身を上達させるチャンスになるでしょう。きっと。 (2009.10.29 21:48:25)

Re[1]:加減(10/29)  
大源太  さん
参月33さん
書き込みありがとうございます。
確かにおっしゃる通りで、相手はもう何年も一緒に稽古している方で、ある程度技のキレやタイミングは。解っていたのですが、やっちゃいました。
先輩から、周囲者の技の間違いを正すようにと、指摘を受けていましたので、いつ迄も無手勝流じゃいけないと思い、
意を決して指導していた最中でした。
どんな事でも基本が大事ですが、技の研究会を本気で実施しないと我流が増えてしまいそうで心配です。
怪我は時間が経つと治るけど、我流は時間が経つと治りません。 (2009.10.30 22:20:14)

Re:加減(10/29)  
ご無沙汰良父 さん
 ご無沙汰しております。
 子供は受験、父は転職(水曜日は夜勤)のためご無沙汰しております。
 子供は「自分だけに被がある訳ではないでしょう、、、」などと話しております。
 文面から察するに、心に何かあるようですと少し休んだほうがよいのは無いでしょうか?
 館長は「集中力!心と体の集中力を!!」と言って折られます。
 いろんなこと、夏の疲れなどが重なったのではないでしょうか。
 再度、集中力を取り戻されればと思います。

 春には別な曜日で参加できればと思います。 (2009.10.30 23:14:54)

Re[1]:加減(10/29)  
大源太  さん
ご無沙汰良父さん
書き込みありがとうございます。
ご指摘のとおりで、相手は黒帯です。
残念な事に。
最初の一本より速く投げたと言う事になっているようです。
でも
自分の会社の合気道部の連中は全員白帯ですが、
殆どの部員は自分の一ヶ条投げを受けます。
多少打ち身がある方もいますが、みな受身に問題ないです。
今日、H先輩の投げの寸前に押し込むのは止めろと言われました。
確かに押し込んだかもしれません。
自分に非があるか否かは、怪我された者のみが知る事です。
(2009.10.31 20:33:59)

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