大貴丸とゆかいな仲間たち(嫁編)


嫁さんと出会ったのは僕が23歳の時だから4年前?になりますか
当時芝居に燃えてた時です
その頃、嫁さんは芝居仲間(後輩)の彼女でした
綺麗な子だなー ってゆうのと芝居熱心な子だなーってゆうのが印象。
別の劇団とゆう事もあって、あまり接点はなかったんだけど
1年ぐらいたった頃、こりゃまた別の劇団の練習にてちょこちょこ
顔を合わすようになりました
飲み会でわりと話すようになり、練習で質問される事に答えるようになり
まあ劇団がちがうわりには良く話すようになりました
っといっても彼がいることも知ってたし
可愛いと思いつつもタイプではなかったので(この時は)
特にこの時は意識する事はありませんでした。
ところが、ある日突然告白されたんです
しかし、鈍感?この状況だとあたりまえ?
僕はその瞬間は告白とは思ってませんでした
ようは「好きだ」と言われたんだけど
そんな深刻な「好き」とは夢にも思わず
僕のキャラが「好き」とかそうゆう事だと勝手に勘違いしてました
しかし彼女の深刻に話す内容にどきどきしながら
「えっと っちょっと待って・・・それって・・・」
みたいな感じで後々きずき始め
芝居仲間(後輩)の彼女からの告白とゆう
すごい大問題に一人顔面蒼白になっていったのでございます。

                          つづく・・・。


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