唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.04.16
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

ノーポ人にはまったくイイ事がないのでどうでもいいんですがね (σД ̄)ホジ、ホジ

寄りから買ったのは気配が強くない神戸製鋼w
全然上がらないので同値撤収。
その後はコツコツと2回ほど細かく獲って様子見してました。

T1のチャートが良いですが、乗り遅れ気味なんでホントにどうでもいいですがね (σД ̄)ホジ、ホジ

前場は+20,000でOLなし。
今晩のNYが高そうだから売りに行く人もいなさそうだけど…


<後場>
それなりに戦ったつもりですが、うんともすんともでねぇ…


嫁にグレープフルーツを剥いてもらってさ、
机の上に置いてて、3770ザッパンと闘ってたら犬に食われちゃうしさ。

気分はアトミックハートですよ。意味は知らないけどそんな気分・・・

まぁ、相場が元気良くなるまではマッタリやりたいと思います。
コツコツは最強ですよ。


<今日の成績>
DT
2159・3770・3823・4751・4813・5406

TOTAL +30,000
ON1個

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■225先物    :13200.00(△210.00) 
■TOPIX    : 1271.88(△ 15.91)
■出来高概算    :17億9375万株
■売買代金概算   :2兆109億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1145、値下がり460、変わらず114

【4月15日】
■ダウ平均:12362.47 (△60.41)   
□ナスダック指数:2286.04 (△10.22)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は続伸して始まった。上げ幅は150円を超える場面があり、1万3100円台で推移。前日の米株式相場の上昇や円相場の上昇一服など、外部環境の好転を手掛かりにした買いが先行しており、主力株は軒並み高の展開。買い気配のまま、しばらく寄り付かない銘柄も目立った。TOPIXも続伸。
■前場中ごろの日経平均は一段高。日経平均先物6月物のじり高基調につれる格好で上げ幅は200円を超え、1万3200円台に乗せた。外部環境の改善を追い風にした買いが引き続き優勢なほか、売り方の買い戻しなども巻き込んだようで、主力株は軒並み高の展開。TOPIXも上げ幅を拡大。
■前場引けの日経平均は続伸し、1万3100円台後半で取引を終えた。前日の米株式相場の上昇など外部環境の改善を追い風に主力株を中心に買いが優勢で、前場を通じて高い水準で推移した。先物への断続的な買いもあって、中ごろには上げ幅を200円超に拡大する場面があった。その後は戻り待ちの売りなどで上値は重くなったものの、高い水準で推移した。TOPIXも続伸した。
■後場寄り付きの日経平均は失」と伝わる 16日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価はやや伸び悩み。上げ幅は、150円前後、1万3100円台半ばで推移。 184円高で終えた前引けに比べると上げ幅を縮小。前場中ごろから上値が重くなってきた流れを引き継ぎ、戻り待ちの売りなどが目立ち始めたようだ。TOPIXも上げ幅を縮小。
■後場中ごろの日経平均は高い水準ながらこう着感の強い展開。上げ幅は200円弱で、1万3100円台後半での推移が続いた。後場寄り後、戻り待ちの売りや米メリルリンチの追加損失報道などを受けてやや伸び悩む場面もあったが、売りも続かなかったことから再び高い水準に戻した。米金融機関や国内主力企業の決算内容を見極めたいとして、売り買いともに手控え気分が広がったようだ。TOPIXも高値圏で推移。
■大引けの日経平均は続伸し、1万3100円台で取引を終えて、3営業日ぶりに1万3000円台を回復した。前日の米株式相場の上昇や米半導体大手インテルによる好業績見通しなどを手掛かりに、大手銀行やハイテクなど主力株が軒並み高となった。もっとも買い一巡後の上値は重く、後場は高い水準ながら膠着感の強い展開。大引けにかけては次第に伸び悩んだ。TOPIXも続伸した。


【個別銘柄の動き】 
米インテルの好決算を受けて、東京エレクトロン、アドバンテスト、エルピーダメモリ、SUMCOなど半導体関連が買いを集めた。また、インテルへの製品納入が取り沙汰されているイビデン、新光電気産業も大幅高。ハイテクでは国内向けテレビ生産から撤退と報じられた日本ビクターが、大幅続伸。USバンコープなどの米地方銀行が予想以上の堅調な決算を発表したことが弾みとなり、三菱UFJHG、三井住友FG、みずほFGなどメガバンクが値を上げた。銀行では公的資金の返済と併せて、自社株取得の検討を発表した中央三井トラストHDが続伸。野村、いちよし、KABU.C、岡三など証券株、イオンクレ、オリックス、アコム、三菱Uリースなどノンバンク株も堅調。サンフロンテが連日のストップ高比例配分となり、欧州系資金流入観測から、住友不、東建物、三井不、野村不HDなど不動産株が大幅高。中期経営計画の発表を引き続き好感し、三井造船が大幅続伸。三井造が50%を出資する三井海洋が大幅高で3日続伸。08/3通期の業績見通しを上方修正した鹿島、日立ソフト、昭和真空、08/3通期営業益の上ブレ観測が報じられた三洋電機と小糸製、09/2期の増収・増益予想を発表した良品計画、ABCマート、ディップがそれぞれ値を上げた。08/8通期の業績予想を上方修正したサダマツは、低位株狙いの思惑も背景に4連騰。09/2期好業績見通しを引き続き好感し、わらべやが後場に一時1291円ストップ高まで続伸した。みずほ証券が投資判断を新規「1」に設定して調査を開始したグンゼ、大和総研が投資判断を「3」→「2」に引き上げたアークランドサカモトに、買いが先行。また、ゴールドマン・サックス証券が投し判断を「買い」に引き上げた西松屋が新高値を更新。遺伝子検査により健康管理を支援する「DNAプライベートバンク」のサービス内容を発表したメビディックグループが、急動意。オンリーは、丸井グループとの資本・業務提携を買い手掛かりに、ストップ高まで急伸。ダイヤモンド関連ビジネスを手掛けるディジコHD(香港)によるTOBに対して賛同の意を表明したベリテは、TOB価格220にサヤ寄せする形で値を飛ばした。 一方、09/2期の営業損益が2期連続の赤字となる見通しを示したレナウンが反落し、08/3通期の見通しを下方修正したリンテックが大幅安で3日続落。前日に好業績を織り込む形で値を上げたドトール日レスは、09/2期の増収・増益予想も、本日は材料出尽くし感から急反落。Olympicが急落したほか、東洋証、ダイユエイトなども売り物が続いた。重要な会社情報などの適時開示を適正に行なえる状況にないと判断したとして、ジャスダックが監理ポストに割り当てたYOZANが値を下げた。






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Last updated  2008.04.16 23:40:15
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