唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.06.25
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

また力なく垂れてきて。含み益が+25万→含み損-3万にテクマクマヤコン (ー'`ー;)
4813がS安なんだよなぁ。ゼンテック病になりそうで怖いよ

途中から先物が暴落し始めてビックリ。。。
売りで入るのが遅れてしまい全然ダメでした ('A`)

前場は+2,000でOLなしw
噛み合わないけど平常心で相場を見るようにしよう。


<後場>
妙に海運が強そうにみえるので9132を買いに行きました。
んでも、後場こんだけ上がったのに、何故か同値で降りてるし _ノフ○


買い直せばいいのに見てるだけになってるしさ。。。
INもできないしロッドも入れれないし…
ズブズブと底なし沼に嵌っていくような感覚です (ー'`ー;)

無理しないようにすると動けない…
無理しちゃうと悪いほうに動いてしまう…
気持ちと技術の両方に問題があるんだけど、どうしたら良いか分からん

まぁ守備的過ぎるのが問題なんだろうけど
今までもこんな悩みなんて結構あったし、
少しずつ良いように考えればいつかは乗り越えられると思ってるけどね。

このうまく行かない時期にどれだけ考えて、どれだけ努力するかで先がどうにでも変わる。
焦らず前を向いて進むのみですな (oゝω・o)b


<今日の成績>

2432・3715・3823・7717・9132・2286・9984S

TOTAL +2,000
ONあり


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■225先物    :13880.00(▼10.00) 
■TOPIX    : 1346.08(▼ 3.11)
■出来高概算    :19億8471万株
■売買代金概算   :2兆1617億円     
■東証一部騰落数  :値上がり871、値下がり760、変わらず88
■為替相場     :107.85-95
【6月24日】
■ダウ平均:11807.43 (▼34.93)   
□ナスダック指数:2368.28(▼17.46)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は続落。1万3800円を割り込み、前日からの下げ幅は一時100円を超える場面があった。前日の米株式市場で主力大型株で構成するダウ平均は3日続落するなど不安定な米株式相場の動きが警戒された。国内外の景気の不透明感から主力株に買い控えられたほか、キヤノンやキリンなど6月末の配当など権利落ち銘柄の利益確定売りも目立つ。TOPIXも反落。
■前場中ごろの日経平均はさえない動き。前日に比べ90円程度安い1万3700円台半ばを中心に推移。国内外景気への不透明感から主力株が安く始まった後は米国時間25日発表の米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明内容を見極めたいとして方向感に乏しい。TOPIXもさえない。
■前場引けの日経平均は続落し、1万3600円台で終えて、取引時間中としては5月12日以来の安値水準。米国時間25日に発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明内容を見極めたいとして積極的な買いが控えられる中、国内外景気に対する不透明感が銀行や輸出関連といった主力株の売りにつながった。また、スルガコーポの民事再生の適用申請を受けて、財務基盤や企業の法令順守への姿勢を見直す動きも相場の重しとなり、中堅銘柄の一部が軟調だった。TOPIXは反落。
■後場寄り付きの日経平均は下げ渋った。1万3700円半ばまで回復し前引けに比べ100円程度下げ幅を縮小した。18日終値から、前場安値までの下落幅が800円を超え、下げすぎ感が強まったことから、主力株中心に売りが一服した。中国上海総合指数の上昇を好感する声が聞かれたほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明文の内容次第で、外国為替相場や株式相場に大きな動きが出ると指摘する声もあり、売りすぎた銘柄を買い戻す動きも出た。TOPIXも下げ幅を縮小した。
■後場中ごろの日経平均はじりじりと下げ渋った。前場には200円を超えた下げ幅は20円程度まで縮小。売られすぎた銘柄の見直し買いのほか、機関投資家と見られる断続的な主力株買いとの指摘が一部であった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)では米株価指数先物が上昇しており、今晩の米株高への期待もあるようだ。TOPIXも下げ幅を縮小。
■大引けの日経平均は小幅ながら5日続落し、1万3800円台前半で取引を終えた。2007年12月12―19日の6日続落以来、約半年ぶりとなる5日続落だった。国内外景気に対する警戒感から前場は200円超下落する場面があったものの後場は徐々に下げ渋った。連日の下落で主力株に値ごろ感から見直し買いが入ったほか、国内機関投資家による買い観測を指摘する声が聞かれた。このほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明文の見極めたいとの声は多く、「様子見ムードの中先物主導で前場に売り仕掛けた参加者が後場に買い戻したことが現物株に影響した」との見方が多い。前場は前日の米株式相場の続落を警戒。スルガコーポによる民事再生法の適用申請も市場心理を冷やし幅広い銘柄に売りが目立った。TOPIXは反落した。


【個別銘柄の動き】
 旭硝子は、車用ガラスを値上げする方向で完成車メーカーと交渉入りと一部で報じられ、収益改善期待から2日続伸。JR東日本、JR西日本、JR東海、東電、中部電など、ディフェンシブストックの一角が高い。著名エステティシャンの筆頭株主化を引き続き好感し、ラ・パルレが3日連続でストップ高。模様眺めムードが強く、主力が手掛けづらいとあって巴川紙、東特線、兼松日産などの低位株が活況。本日、順調な08年3-5月期決算を発表したタカキューがストップ高まで急騰。第1四半期(3-5月期)の好決算を発表した鈴丹、08/12通期の見通しを引き上げたフューチャーアーキテクト、08/5中間期の見通しを上方修正した川口化学工業に買いが先行。最大50万株(発行済み株式の0.91%)・5億円の自社株取得を発表した上新電機が、しっかり。本日、ほぼ1カ月ぶりのIPO案件となるイナリサーチがJASDAQに新規上場し、公募価格のおよそ1.7倍で寄り付く好スタートとなり、その後も堅調に推移した。 一方、中期経営計画を見直したスカパーJSATは従来計画で2011年度に620万件としていた加入件数を12年度に430万件と見直し、先行き業績への懸念から急反落。グッドウィル・グループは、日雇い派遣事業からの撤退が報じられ、嫌気売りが殺到。なお同社は、現時点で決定した事実はないとコメント。トヨタは24日の定時株主総会で、米国市場について販売目標の達成が厳しいとの見通しを示したことが嫌気され、大幅安で5日続落。新日鉄、JFEHDなど鉄鋼主力が軟調。アイフル、武富士、プロミス、アコムなど消費者金融が急落。民事再生法の適用申請が受理され、7月25日付での上場廃止が決定したスルガコーポレーションが、ストップ安。スルガコーポの急落が不動産株に対する警戒スタンスを招き、三菱地所、三井不、住友不、野村不HD、東急不、フージャース、URBAN、ゼファー、クリード、パシフィックHDなど不動産は軒並み安。







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Last updated  2008.06.25 19:25:21
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