唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.07.28
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

3715を214.5円→218円で売却したけど、10枚しか買えないし、まだまだぶっ飛ぶし・・・
ミクシィを寄りから買える勇気があればなぁw
やっぱ、今の新興で勝つには出来高ある銘柄を根性で買い増していくくらいじゃないとね。

さっき猫たんに教えてもらったんだけど8111がまた復活してますね。
なんでも 新しい水着 が開発されて、競泳日本代表選手が着用するとかしないとか。。。


前場は+53,000でOLなし。
後場もまるまるがんばろー


<後場>

気付いたら普通に負けてて疲れが出た (ー'`ー;)

2121が意外と期待持てそうなので826円辺りで仕込んで噴き待ちしてたら
見事に830円を超えて、凄く嬉しかった唄☆少年。

しかし、そんな澄んだ目の少年を虐めるやつらが・・・ (ー'`ー;)腐ってやがる

普通にユアサとかやってても負けてそうだから、後場はやらなきゃよかったなぁ
コツコツやらねば (-人-)ナム、ナム


<今日の成績>

TOTAL +39,000
ON1個


グロベーが動いてないんですけど、どうしちゃったんだろね?
HPの管理人さんが風邪で休んだとか?




――――――――――――――――――――――――――――――――――――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13353.78(△19.02)
■225先物    :13350.00(▼10.00) 
■TOPIX    : 1300.79(△ 2.51)
■出来高概算    :15億6766万株

■東証一部騰落数  :値上がり738、値下がり847、変わらず130
■為替相場     :107.70-75
【7月25日】
■ダウ平均:11370.69(△21.41)   
□ナスダック指数:2310.53 (△30.42)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。上げ幅は100円を超え、1万3460円台まで上昇し、その後も高い水準での小動きが続いた。前週末25日の米株高や外国為替市場で円相場が25日夕と比べて円安・ドル高に振れていることが下支えした。三井物や三菱商など商社株の上昇が目立ち、大手銀行株も堅調。TOPIXも反発して始まった。
■前場中ごろの日経平均は高い水準での小動きが続いた。上げ幅は100円程度で、1万3400円台半ばで推移。米上院で米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)や米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)を支援する法案が可決されたことがひとまず安心感を誘い、みずほFGなど大手銀行株が上げた。国内企業の四半期決算発表が本格化しており、好業績を期待できるとの見方から三井物や三菱商など商社株もしっかりの展開になった。TOPIXも高い水準で推移。
■前場引けの日経平均は反発し、1万3400円台で取引を終えた。米上院が米住宅公社2社を支援する法案を可決したことがひとまずの不安感後退となり、みずほFGなど大手銀行株の一角が上昇した。日経平均の上げ幅は一時100円を超えたがその後は上値が重く、前引けにかけて急速に伸び悩んだ。一時は1万3400円を割り込む場面があった。TOPIXも高い水準の小動きが続いたが、前引けにかけて伸び悩んだ。
■後場寄り付きの日経平均は一段と伸び悩む展開になった。上げ幅は10円程度まで縮小し、1万3300円台半ばの水準で推移。前引け間際の流れを引き継ぎ、上値の重さから見切り売りを仕掛ける短期筋の動きが出ていた。三菱商は好業績期待から買いを集め、午後に入って一段高になったが、2009年3月期の連結営業利益を下方修正したホンダはきょうの安値圏で推移。TOPIXも伸び悩んだ。
■後場中ごろの日経平均は前週末終値を挟んだ小動きとなった。13時40分ごろ下げに転じた後は1万3320円台まで下げる場面があったが、その後は方向感を欠き前週末終値の1万3334円を挟んだ値動きになった。朝方から外国為替市場で円相場は円安・ドル高に振れていたがその動きに一服感が見られ、キヤノンが午後に入って下げに転じた。TOPIXも一時下げに転じ、心理的な節目の1300を一時下回った。その後は前週末終値近辺で小動き。
■大引けの日経平均は小幅に反発し、1万3300円台で取引を終えた。国内で主要企業の四半期決算発表が相次いでおり、好業績の期待が高い三菱商や三井物といった商社株が堅調だった。米上院が米住宅公社2社の支援法案を可決したことがひとまずの金融不安後退につながり、みずほFGなど銀行株の一角の買い安心感を誘ったが、証券化商品の損失計上が続く懸念や米国で地方銀行の破綻が相次いだことが重しとなり、伸び悩んだ。日経平均は前引け間際から急速に伸び悩み、午後に一時下げに転じた後は前週末終値を挟み方向感を欠く展開になった。TOPIXも反発したが、一時は下げに転じた。


【個別銘柄の動き】 
好業績期待から三井物、三菱商など商社株が上げ基調。OMCカード、オリックスなどノンバンク株や、住友不、東建物 など不動産株も堅調。NYMEXの時間外取引での原油先物価格上昇を背景に、国際帝石や昭シェル、新日鉱HDなど石油関連株も物色された。第1四半期(4-6月期)決算で2ケタ増益となったヤフーは、発行済み株式数の2.01%に当たる自社株消却も支援材料に、好反発。第1四半期の営業増益観測が報じられたNTTドコモが反発。KDDI、ソフトバンク、NTTの通信株が総じて高い。本日売上高・利益とも4-6月期として過去最高を更新する決算を発表した三菱電機は、後場に入り切り返しに転じた。第1四半期の好決算を発表した日本電気硝子、日新電機、08/12通期見通しを上方修正した日本カーボンが、買い人気を集めた。08/9中間期予想を上方修正したユニチャペットが3日ぶりに反発。北京五輪の接近に伴い、英スピード社の水着を販売しているゴールドウインが再び注目を集め、急動意。最大5万株(発行済み株式の11.99%)・35億円の自社株取得を発表したパソナグループ、最大1万株(同2.9%)・1億円の自社株取得を発表したファンドクリエーションが、ともにストップ高まで急伸。本日、約1カ月ぶりのIPO案件であるイデアインターナショナルが大証ヘラクレスに新規上場し、初値が公募価格をおよそ42%上回る好スタートを切ったが、後場に入りストップ安まで売られた。 一方、世界販売台数計画を下方修正し、さらに鋼材など原材料価格の高騰が響くとして09/3通期の業績見通しを引き下げたホンダが、大幅続落。主力の半導体テスターなどの受注高が大幅に落ち込み、08/9中間期に55億円の営業赤字転落を想定するアドバンテストも大きく値を下げた。ホンダとアドバンテストのさえない業績予想を受けて、トヨタと東京エレクトロンが、連れ安。オークマ、アマダなど機械株が下げ基調。第1四半期のさえない決算を発表した野村総合研究所、09/3通期の見通しを下方修正したカゴメ、東京製鉄、芝浦メカトロ、08/6中間期の見通しを下方修正したコカ・コーラセントラルジャパンが、嫌気売りに押された。ディーゼル車用排ガス浄化装置の減産が報じられた日本ガイシが、大幅続落。






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Last updated  2008.07.28 21:39:55
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