DEAHTのマーケット

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1/100ブルーセカンドL



ブルー2

バンダイの1/100SEEDシリーズのブルーセカンドLです。
1/100SEEDシリーズも2ケタに突入で、
おそらく、このブルーセカンドがSEEDシリーズでは
ラストのキットになる事でしょう?
だって、10月からディスティニ―が始まるし、
こちらをメインに商品展開していくだろうからさ。
それにしても、よく12種もキット化したよねぇ、Gタイプばっかりさぁ!!
アストレイのキット化も意外だったけど、
プロヴィデンスまで1/100になるとは思わなかったよ。
Z以降のG作品のラスボスはキット化しないとゆうジンクスを
打ち破ちゃいましたねぇ~
ちゅうか、何故に1/100でジンを出してくれなかったんだよ、バンダイ!
プロヴィデンスよりジンの方が重要だし!
バリエーションとかの種類も広がり大事な機体やろうがぁ!!
ファーストで例えるなら、
”ガンダム出して、ザク出さずに、ジオング出すみたいな事しやがってよぅ!”

ブルー3

話が逸れましたが本題に戻し、1/100ブルーセカンドですが、
今回の工作方は、04HJ9月号、作例をお手本に製作。
ちゅうか、基本的には前回のレッド本体の工作方と改修ポイントの違いはなく、
2度目の作業だったので思いの外、仕上りが早かったです。
今回もMGジムカスタムをおしゃかにして、
手を移植し可動式にしたのですが、
タクティカルアームズがデカく重いので可動指じゃ持てない!?
(キットの手でもジョイント部分が負担に耐えられず持てないけどね)
レッドみたいに武器の持ち替えもないし、キットのままで良かったかも?

ブルー4

待望のセカンドのキット化だったのですが、
手に取り組んでみると思っていたのと違い、難点だらけのキットでした。
なんと言っても1番の厄介物は、ばかデカイ武器、
タクティカルアームズでしょう!
これが結構、重かったりするんですよ!?
雑誌の作例の様に、ソードモード時に両手で構える事なんか、
とてもじゃないが出来ないよ!
重たくて両手で構えて自立なんかしないよ!
フライトユニットとして背中に装備しても、
その重さで、やはり自立出来ず!?
唯一さまになるのが、ガトリングモードなんだけど、
これもまた、形態を変えるのに、パーツの差し替えをしてると
塗装が剥れてくるとゆ難点があり!?
とゆう訳で、このキット、タクティカルアームズは難点の固まりだったりします。
セカンドはタクティカルアームズが重要なアイテムなのに、
そのアイテムが問題だらけとは・・・・
LタイプやなくGの方がよかったかもねぇ~



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