全14件 (14件中 1-14件目)
1
夜は10時に寝て朝4時に起きるようにしていますが(6時間睡眠)、ジムに行ったり居間で寝てしまったりすることがありますので、寝るときに再度目覚ましを合わすのですが、その時90分(1時間半)サイクルにすると、非常にスッキリ起きれるのです。(約半分は目覚ましなしで起きれます) 人間の睡眠は浅い睡眠と深い睡眠の2種類の異なった睡眠が90分サイクルで構成されていて、その倍数で睡眠を取ると効率がよいというのです。 以前宅建の勉強で5時間睡眠を9ヶ月続けて血の小便が出ましたので、4時間半では少ないと思い6時間としました。昼食後に15分の昼寝もしますので、これで疲れもだいぶ取れます。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.30
コメント(4)

以前も紹介しましたが弊社の防犯カメラは、自宅のパソコンや携帯電話からモニターや遠隔操作ができるスグレモノです。 私が何処にいても、侵入者を感知すると即連絡(画像)が携帯に自動的に入ります。時に、蚊みたいな小さいものまで感知するのでうるさい時もありますが(笑)。 このパナソニック(国産)のウエブカメラは値段も高く人気商品で3ヶ月の入荷待ちもしましたが、故障も全く無く、録画も自動的にSDカードにできますし非常に役立っています。 ネットに詳しい電気屋さんしか設置ができないので、このウエブカメラの普及はまだまだ少ないのが現状です。 この3台のウエブカメラの他に、2台のモニター付ドアホンが案外(?)外を簡単にチェックするのに役立っています。 また、本館、別館ともセンサー付外灯を取り付けたり、キーは「全て国産」にこだわったりしていますが、これも防犯に少しは役立っていると思います。 こういった小さな積み重ねが、本当の「安全」に繋がっていくのだと信じています。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.22
コメント(1)

昨日は岸和田市牛滝山麓の「いよやかの郷」にケーキバイキングに行ってきました。 ここはアルカリ性の天然温泉(露天風呂)、キャンプ場、BBQ,散策コース、レストラン、カフェ、宿泊施設、宴会場など充実した施設が整っています。 若い頃は青年団でこのキャンプ場で泊まったりもしましたが、もちろんその頃とは全く違い、見違えるほど綺麗で立派な施設に生まれ変わり、平日と言うのに沢山のお客さんで賑わっていました。 特に年配の団体、カップルが多く、余裕のあるリッチ層が高齢者というのも頷けるシーンでした。 カフェから眺める山間の景色は絶景で、家から20分ほどで来れる環境に感謝です。 普段間食は控えていますがこの日だけは解禁で、ケーキ4皿も食べてしまいました(笑)。 美味しいコーヒーも飲み放題で1200円は安かった。 という事で、久しぶりにユックリした時間を過ごしました。 わざわざ遠方に行かなくても、近くにイッパイ良いところがあるのです・・・もっと地元で遊ばなくては・・・と感じたのです。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.22
コメント(0)

先日貝塚市蕎原(そぶら)にある「ほの字の里」に行って来ました。 葛城山の麓にある天然温泉(アルカリ性の効能のある露天風呂)、宿泊設備、運動場、体育館、喫茶店、BBQ、土産店等の設備のある施設です。 もともと蕎原小学校跡地で、同じ中学校校区でしたので子供の頃よく遊びにも来ました。 特に小学校4,5年の夏休みには学校からここにキャンプで来て泊まったり、葛城山への登山が懐かしく思い出されます。 また私が地元の青年団団長をしていた頃、この地区の同級生と仲がよかった関係で、盆踊り(音頭が同じ横山くどき)やダンジリ祭だけでなくキャンプを通じて青年団同士の交流を深めていたのも懐かしく思い出されます。 50を過ぎた今でも、この「懐かしの地」が身近にある幸せをしみじみ感じる今日この頃です。 「ほの字の里」ホームページ http://www.honojinosato.com/ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.21
コメント(0)
今週より「損害(生命)保険」と「不動産」の営業をトランクルームの仕事の合間を縫って本格活動を開始しました。営業といっても、今は友人知人に「話を聞く」のをメインに回っています。今後の展開は直接知っている友人知人を一巡すれば、「紹介」に輪を広げていく予定です。そして「飛び込み」「新規開拓」、、、、。まあ、ロングスパンで考えていますので、「信用第一」に地に足を着いたスタンスでじっくり攻めて行きたいと思います。
2009.04.18
コメント(0)
3月に3ヶ月ぶりにジムに復活した時は未だヘルニアによる足のシビレが若干残っていましたので、足をかばいながらトレーニングをしていました。その頃ジム仲間のアドバイスにより、床にうつ伏しての背筋運動200回と横になっての足上げ(側筋運動)左右50回を、毎朝ストレッチの後とジムでのボディコンバットの後に必ずすると、不思議と今は完全にシビレが消えています。普段の生活では自然と腹筋は鍛えられますし、腰全般(前後左右)のバランスを考えると敢えて腹筋を鍛える必要はなく、背筋と側筋を鍛える必要があるという事でしょう。私は更に「腰の基本は足」という持論を昔から持っており、かれこれ15年くらい毎朝15分ストレッチを続け、特に開脚(前屈であごまで着ける)を重点的にしているのが功を奏したようにも思います。
2009.04.15
コメント(0)

先日親戚の山で初めて「たけのこ掘り」を体験しました。 簡単にスッと抜けると思っていましたが、地中の根が複雑に絡んでいて、鍬を入れる角度を間違うと柄で柔らかいたけのこを潰してしまうので、慎重にやらないと上手くいきませんでした。 その日の夕食は勿論たけのこ料理。 自分で取ったのはやはり美味いですね。普段使わない筋肉を使ったので非常に疲れましが、一緒に行った親戚のオジサンは70代とは思えぬほど素晴らしいテクニックでドンドン採っていったのには全く驚きました(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.14
コメント(2)

土曜に機屋(織物業者の事をいう)仲間との毎年恒例の花見をしました。 機屋仲間と言っても、私みたいに元機屋やサイジング屋(織物の前工程の縦糸の「のり付け」業者)や機料屋(織機の部品販売業者)も混じっていましたが。 ちょっとした異業種交流会になりつつありますね(笑)。 今回の花見は車で5分ほどの機屋さんでしました。 自転車で行くと坂が多いので30分もかかってしまいました。(坂と言うより登山と言った方がいいかも?) 小山の頂上近くにあり、静寂の中にホトトギスの鳴き声だけが響き渡り、我々のガヤガヤいう声だけがふもとに届いたのか、近日オープンするガソリンスタンドの売り込みのセールスマンが汗びっしょりになってふもとから登ってきたのが気の毒でした(笑)。 昼前から始まり、夕方から場所を移動してスナック貸切で飲めや歌えの久々のドンチャン騒ぎをしてしまい、日曜は二日酔いでしんどい一日でした(笑)。 今回の場所(三ヶ山)からさらに5分ほど山奥(蕎原、大川、キビタニ)に行くと、6月にはホタルが見れる所もありますし、家から10分も行けばウインドの出来る綺麗な二色浜もあり、山海とも近くホント貝塚はエエところです。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.13
コメント(0)
どうしてもブログでの話が私の仕事の中で一番長い「織物製造」になるのは仕方がないのを御容赦ください。 織物業時代に自分が考えた「品質へのこだわり」の話を一部すると、月産20万メートルも織っていましたので、B級品を丸一日知らずに織っていると、それだけで10万円を軽く越えるクレームに繋がりました。 それを阻止する為に(限りなく100%近くA級品を織る為に)、マシンオペレーター(機織り人)が全員違う色の「マーカー」を持ち、「ミス」を誰が何日の何時にして、そのミスを誰が何日の何時に見つけたかを検反で徹底的に調査、責任を追及しました。 その結果を掲示(ミス当事者に恥をかかせて)し私が直接注意もし(容赦なく叱るのがポイント)、徹底的に反省を促しました。 時にはクレームで返ってきた生地サンプルを従業員全員に一人一人持って周り、反省と今後の対策を指示しました。 また、織機上での「織前点検」を出社時と帰社時の2回、マーカーをつける織機がミスで止まった時に、オペレーター全員に「ルーペと小型蛍光灯」を常時持たせて徹底的に見るようにさせました。(もちろん私も同じ) 極力私が「現場に張り付く」事が肝要と言うことで、それまで毎週金曜に大阪の本町に営業に行っていましたが、現場の暇な時に限定して行き、また普段工場近くにある自宅に昼食に帰っていましたがそれを止め、弁当持参で早朝から晩までずっと会社に張り付くようにしました。 しかしここまでしても、所詮人間のすることですから、99.9%までA級品でも、B級品をゼロには出来なかったのが非常に残念でした。 本当のエンドユーザーの顔を見ずに(流通が長すぎて見れない)商社とのやり取りだけで商売が進んでいましたので、「過剰品質」「過剰防衛」「見込生産」「仮需要」の膨大な無駄がコストを押し潰していったのでしょう。 仕事が変わっても仕事の基本は同じだと思いますが、今は「クレームを出さない」よりも、「いかにお客様に喜んでもらうか」に重点を置いてます。 この方が織物時代より100倍楽しいからです(笑)。 長い繊維の流通(歴史も)の真ん中あたりでボヤケタ目標しか持たずウロウロしていましたが、「エンドユーザー直」の目標の定まった今が非常に遣り甲斐があります。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.06
コメント(0)

地元JAの産直市場「こーたりーな(泉佐野市)」(標準語の「買ってくださいよ」の大阪弁をもじった言葉か?)に行ってきました。地元泉州弁(泉南弁)で言えば「こーちょーえ」になりますが(笑)。 開店直後に行ったにもかかわらず、駐車場は既に満杯。一体どうなっているのでしょう? 答えは「安くて新鮮」という事です。 やはり商売繁盛の基本は「値段と品質」なんですね。 ここでのお目当てはお墓の「花」なんです。 食品スーパーはどこにもありそれほど値段は変わりませんが、花屋の数は少なく値段もけっこうするのです。 同じ町内に先祖代々の墓が2つもあり、これのお守も経費がかかって結構大変なんです。 特に夏場なんかは毎日水を代えに行かないと、すぐに花が枯れてしまうのです。 ここだと、花代が半額以下なので多少遠くても買いに来る価値が充分あります。(うちのトランクルームと同じ!) 最近全国区になった「水ナス」がもう1個100円くらいで売られていました。(贈答品でビックリするくらい高い値段で売られていますが、地元ではこんなもんです。) ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.05
コメント(0)

6年前に購入したボード(フリーライド用)が少々古く、もっとスピードを追求したくなったため、スラローム用のボード(08年ファナティック社製のFALCON104)を購入しました。 これまでよりボードのボリューム(浮力)が13リットルも減った為、それに合わせて自分の体重をダイエット目標値のあと6キロ減にする必要があり、スピードに耐えうるスタミナとパワーを養成しなければ(笑)。 初乗り(?)の5月初旬まで、週3回黙々とスタジオワーク(ボディコンバットとキックボクシング)と筋トレをキッチリこなすだけです。 まあ、こんなメッチャ面白い「最高のスポーツ」を身近(二色浜、マーブルビーチ、浜の宮)で出来るなんて本当に幸せです。 しかも風と波だけで遊ぶ「ECOスポーツ」の最右翼なのに、何故流行らないのか不思議で仕方ありません。(もっとも20数年前のブームのようになれば、ビーチが混雑して満足に出来なくてNGですが) 今最も心配なのがこれ以上ウインド人口が減れば、メーカーもショップも無くなりウインドできなくなるので、何としてもこれだけは避けて欲しいと思います。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.04
コメント(0)
大好評の「ロフト」に新しいシリーズが加わりました。 名づけて「W(ワイド)ロフト」!従来よりも面積を広く、使い勝手を良くしました。 企画、製作は全て私が一人でしました。顧客満足度100%間違いなしの自信作です。 もう完全に「大工さん」の域です(笑)。画像は「企業秘密」で載せられないのが残念です。御見学の方には勿論お見せします。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.03
コメント(0)
織物製造業時代はコスト削減の第一として「多能工化」をトコトン追求しました。 まずこれを従業員に求める前に、自ら経営者が「見本」を示すと言う意味で、私は何でもできる必要がありました。 80%が現場の機織り、タイイング、立替え(品種切り替え)、荷造り、織物設計、マシンメンテナンス、コンプレッサー室、高圧電気室、空調と地下ピットの管理、検反、フォークリフトの運転、、、。 しかし一番大事だったのが従業員への「具体的に細かい指図」だったように思います。 従業員に嫌がられる一歩手前まで、具体的に現場で口と手での説明(必ず納得する理由を付けて)と紙に書いて手渡しました。 このように徹底的に「ミスを未然に防がないと」すぐに何十万というクレームに繋がるほど高級品(原材料代が高い)を製造していましたので、日々戦々恐々としていました。 残り20%は月産20万メートル(シャツ換算で月産13万着)の商量の営業、経理、事務処理(糸と織物受け渡し)を一人でこなしていました。 特に大変だったのが、現在(今織っている織物と糸)、過去(過去に織って出荷待ちの織物)、未来(1ヶ月先に織る予定の織物の糸)の管理(受け渡し)が常に100種類以上(糸と織物あわせて)もありましたのでパソコンで管理しても気が狂いそうでした(笑)。 これを約20年間355日(盆、正月、だんじり祭のみ10日間休み)24時間エンドレス操業していたのですから、他人から見たら殆どバカですね(笑)。 ちなみに父親はすでに引退していましたが、死ぬ日まで毎日機織りやワインダーを巻いてフォークリフトにも乗っていました。 経営者がそこまでやっていましたので、自然と従業員もいくつもの仕事を兼ねて「多能工化」していったのが「競争力」強化に繋がっていったのだと思います。 トランクルームの「賃料が日本一安い」という理由の一つは、従業員は雇わずに私一人で「すべて」やっているということです(唯一外注はホームページのウエブデザインか?)。 もちろん私がいなくても、普段家事や別の仕事を持っている家族の誰もが出来るような体制もとっています。 このように不況になると、企業の「最大の重荷は人件費」なので、これを軽減するには、また乗り切るには「多能工化」しかないと思うのです。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.01
コメント(0)
このところ大不況下の影響で、企業の事務所閉鎖や縮小で弊社トランクルームの大型ルーム(12帖クラス)の利用が増えています。 「賢い企業」は撤退の判断が早いです。 大型ルームはもともと「家の建替え専用」でしたが、この不況で新築もリフォームも減っていますのでちょうど良かったです。 この大型ルームと言うのは他社では殆どありませんし、あっても賃料が3,4倍もしますので、弊社に集中したのだと思います。 このように世相がダイレクトに伝わるのが、このビジネスの面白いところです。 また不況下で離婚が減ったのか、「離婚時の荷物の一時保管」が最近減っています(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.04.01
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()

