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元インコグニートのボーカルのメーザ・リークのCDを、2枚アマゾンで買いました。 ここ1年くらいは気に入った音楽がなく買っていませんでしたが、YOU TUBEで試聴し(タワーレコードのHPで聴く事も)気に入ったので買う事にしました。 ソウル、R&B、アシッドジャズの女性ボーカルでは、彼女とチャカカーンが最高です。 最近はどうも気に入った曲が少なく、シカゴの過去10年のアルバムも気に入ったのが無く、どうもシックリ来ません。 年と共に自分の好みとアーティストの志向が乖離して行くのでしょうか。別に新しい曲をドンドン聴く義務もありませんから、過去に貯めたレコードやCDを中心に聴くのがイイと思うのです。 今回のアマゾンからの「包装の段ボールの工夫」に感心しました。 内側に「ギザギザの波」があり、これまで品物以外の部分にビニールの緩衝材を入れてかさ張っていたのですが、今回のはそういった必要もなく、上下のギザギザが上手くくっ付き、非常にスッキリしています。多分特許取っているのでしょう。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.31
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先日ヤフオクでクール&ギャングのDVD(2000年ライブ)を買いました。 バンド結成40年以上経っていますが、未だにオリジナルメンバーを核に頑張っている姿には、拍手を送りたいと思います。特にリーダーのベースギターのロバート・クールベルの全く変わっていない姿には涙が出そうになりました(笑)。 特に1979年の「Ladies Night」は、今聴いても新鮮で最も好きなアルバムで、当時のウインドサーフィンに行く時の車からの風景や、ミナミのディスコが思い出されます(笑)。 オリジナルメンバーの少なくなったシカゴも最近単独では売れなくなったのか、EW&F(オリジナルメンバー3人だけ)とのコラボの全米ツアーで少し息を吹き返しているようです。 シカゴファンとしては、期間限定で脱退したピーター・セテラ、ダニー・セラフィン、ロウディ・オリベイラ、ドニー・デイカスともう一度組んで、アルバムの1~8くらいまでのジャパンツアーをやってもらいたいものです。多分50代前半から60歳までのお客満杯で、100%儲かる筈です(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.10.31
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先日サラリーマン時代の懐かしの先輩から、30年ぶりくらいに連絡(メール)がありました。 FPジャーナルの私の記事を知り合いのFPから紹介されて、見て驚いてメールを下さったようです。 サラリーマンの4年間は、今の「社会人の基礎」を築かせていただいたという事で非常に感謝しています。 上司に非常に恵まれ、新人の私を完全に信頼していただき、イケイケドンドンの滅茶苦茶な営業を陰で支えていただき、今でも感謝しております。 あれは、山陰地方の建材ルートの営業をしていた時でした。 同じエリアですが、「担当外(別ルート)」だったホームセンターに自社の商品がありましたので、いつもの様に挨拶を兼ねて状況視察とヒアリングしていた時です。 たまたまそこに本部(当時日本有数のチェーン店)の商品部長がおられましたので挨拶をすると、「○○さん、丁度いいところに来てくれた。あんたとこの商品、売れないから、全店すべて引き揚げてくれ」と。 これには正直、「責任」とこの場で「即断」しなければならないというプレッシャーに全身の血が逆流しました(笑)。 たまたま気楽な気持ちで立ち寄っただけなのに、なんでこんな大事な決断を下さねばならない立場に追い込まれるのかと、一瞬後悔しました。 しかし店の現状を見ると、確かに売れ行きが悪いですが、分析すると売れ行きがアイテムによりバラツキがありましたし、今この部長の前で責任回避の返事をすると「男としてバカにされる」という変な意識があったものですから、2,3秒置いて「わかりました。私の責任において全店引き揚げます。ただ売れ筋アイテムを残し、返品分(死に筋)を売れ筋アイテムと交換してください。」と、自社スペースを死守する条件を提示すると、何とかこの条件で部長も承諾してくれ、最後に私は「部長と私の約束です。必ず守ってください。」と帰社してからの「紛争」を想像しながら部長の眼を「凝視」しながら念を押したのを思い出します(笑)。 案の定帰社してから、先輩の営業担当や担当問屋から非難轟々の嵐でした。(上司は、人前で私を叱り飛ばし、裏では褒めてくれましたが)特に担当の問屋の社長への謝罪にも、部長命令で行かされました。 しかし、その問屋のある重役に「ようやってくれた。お前はオモロイやっちゃ。」と褒められ、逆に仲良くなってしまいました(笑)。 結果、瞬間的に赤字も出しましたが(社内的には始末書を書かされ個人査定がマイナス)、ロングスパンでプラス(会社が)となりましたので、メデタシメデタシかな。 何よりこの経験で、「待ったなしの決断」の重要性を感じました。 誰でも唐突に決断(もちろん責任を伴う)を迫られる事があり、日々の「小さい決断」の積み重ねこそが、大きな決断を誤らせないと思うのです。 そんな思い出の一杯詰まったサラリーマン時代でしたが、今その先輩に「同窓会」企画を頼んでいます。 これも楽しみにしています。ネット時代になると、このような思いもよらない「再会」が可能になるんですね。面白い世の中になりました。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.29
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自宅のノートパソコン用に、YOU TUBEを聴くには内蔵スピーカーではショボイので、「ちょっと贅沢」をして外付けのスピーカーを買いました。 いつも食卓で家族の「迷惑度」を考えなら、うまく調整して盗み聴きしています(笑)。これが最近のささやかな楽しみですかねェ。 今YOU TUBEで聴いてるR&B,ソウルの女王「チャカカーン」が、来月ビルボード大阪に来ますが、残念ながらスケジュールの都合でどうしても行ません。 20年くらい前に家内と、ミナミのクアトロに彼女のライブを聴きに行った時は、ジャズ中心でしたが彼女の歌唱力にホント感動したので、どうしても行きたかったのですが、、、。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2009.10.28
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30年以上も織物工場の現場(騒音が100デシベル)で働いていましたので、職業病の「難聴」を長年患っていました。 左耳の低周波が特に聞こえにくく、20年以上前に地元で有名な耳鼻科の先生からも「将来は全く聞こえなくなるでしょう」と宣言され、当時絶望感に襲われもしまし、毎年の人間ドックでは難聴と診断されていました。 ところが先日の人間ドックでは「正常」と診断され、非常に驚いています。 昨年春に織物の仕事から「完全引退」し1年半しかたっていないのに、奇跡が起ったのでしょうか?(昔のシャットル織機ではシャットルの金属チップが左右に当たる「衝撃音」で明らかに耳に悪かったのですが、方式が全く違う最近のエアージェット織機では筬が手前に打ち込む「ビーティング音」に変わり、少しは耳に優しくなったのか?) 確かに今では、音楽を聴くときに、CDとレコードの音質の違いもよく解り、自宅のオーディオルーム(物置兼用)で大音量で時々、昔のレコードを聴きまくっています(近辺は田舎で家の間隔が離れていますので)。 やはり、レコードの音の方が少々雑音がありますが、何より「音の深み」が断然勝っていますのでイイですね。 機材は20年前のモノで古いですが、「それなりに」いい音出ますので満足しています。 高校時代はオーケストラ部(管弦楽)で、毎日に「生の音」を聴き、若い頃はライブハウスにもよく行き、日本橋にもよく通った「オーディオ小僧」の端くれでしたので、「音」へのこだわりは多少持ってると言うより、「生きがい」のひとつかも?ケンウッドの3ウエイスピーカーパイオニアのプリメインアンプパナソニックのレコードプレーヤー ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.27
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これまでトランクルーム専業者との「競合」する業態で、1階がコンビニで2階がトランクルームという「コラボ出店」や、シャッター付きガレージの上が「ロフト」といった「付加価値」を付けた業態がありましたが、今朝の新聞では、クリーニング屋さんが保管も兼ねた業態が増加中との事です。 掲載のHPを拝見すると、エンドユーザーのメリットを最優先し、自社に出来る範囲を広げ(或いは他社とも連携し)、どこも上手くビジネスモデルを作られていて感心しました。 法律的には「保管責任」や「借家権」といったリスクも発生すると思いますが、コンビニ、ガレージ、クリーニングといった業界は競争が非常に激しく、どこも必死に付加価値を追及し勝ち残りを目指しているようです。 改めて、トランクルーム業と不動産仲介業を死守するために、もっと知恵を「広角的に絞り出す」必要性を強く感じました。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村
2009.10.26
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昨夜は日本FP(ファイナンシャルプランナーズ)協会大阪支部の「不動産専門」のSG(スタディグループ)の勉強会に初参加しました。 今回のテーマは「借地、底地」の実務編で、現役の「底地専門業者」さんの実践的で面白い講義に、参加者全員(70名くらい)が一言も漏らすまいと熱心に耳を傾けていました。 その後、40名くらいが懇親会に流れ、名刺交換、意見交換に非常に充実した時間を過ごさせて頂きました。 このSGのメインテーマである「不動産」だけではなく、今後さらに有望なマーケットになるであろう「相続」について、司法書士、税理士、不動産コンサル、測量士、不動産鑑定士、弁護士といった士業の方や証券、ハウスメーカーなどのサラリーマンの方といった様々な本業の立場から、皆さん「本業とFPを如何にコラボするか?」をいろんなアプローチで模索している様子がよく解り非常に刺激を受けました。 織物時代は繊維の流通が長過ぎた結果、各流通段階で情報が分断化され、生地織物(川中)から見て、ちょっと川上の「糸」や川下の「染色」とのコラボにトライしても、エンドユーザーまでが「かけ離れ過ぎて」、いくら努力しても反応が殆ど伝わらず、また織物業界のエンドユーザーに対しての企画提案営業というものが殆ど無い「下請け体質にドップリ」という、商社(この段階でもエンドユーザーに対する商品企画、リスクを張っている訳ではない)に100%頼り切った「お願い営業」にずっと虚無感を抱いてました。 しかし、これからやろうとしているのは、エンドユーザーの顔を見ながらのビジネスですので、非常にやりがいがあります。 これまで金融機関主催の「異業種交流会」なるものにもよく参加してきましたが、このSGの方が「明確な目的」がありより有益ですので、今後も2か月に1回のこの勉強会に、是非参加していきたいと思います。そして早速3件のオファーも頂き、出足好調?(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.24
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ちょうど3年前(平成18年)の10月と言えば、織物業を廃業して半年(トランクルームを開業して3か月)で、殆どお客さんがありませんでしたので、1週間悩みに悩んで、賃料を半額にして、トランクルームを妻に任せ私が他所で仕事をする「決断」を下した記念すべき時です。(半年後の平成19年3月に軌道に乗らなかったらトランクルームを止め、サラリーマンで一生を送るという決断も) 早速職安に行き、面接を数社受けました。「何でこの年になって筆記試験を受けなアカンのや?」と思いながら、アパートマンションメーカーの歩合営業の面接を受けたり、宅配便の下請け、自転車のデリバリー問屋、学校の守衛、塾の送迎運転手、、、、。親戚の関係で僧侶や英語の講師までも考えました。 この時ほど、資格の重要性と繊維以外に「能力」がない自分を後悔しました。しかし悩んでいる暇は無く、すぐにでも稼がないと、家族を養っていけませので、結局「プライドを捨て」同業の社長に頼みこみ、織物工場の現場で毎日12時間(残業4時間)働かせて貰う事になりました。(工場長のような管理職ではなく、一工員で) これまで自分の会社で15時間は働いていましたが、現場(機織り、検反、経替え、タイイングなど)でいろいろ、事務所(経理、糸と織物の受け渡し、織物設計、通信系の応対)でもいろいろとしていましたが、「機織りオンリー(歩きっぱなし)」で12時間というのは初めてです。 高校生から家の手伝いで、機織りをしていましたので、この年で既にキャリア30年超なので、「絶対の自信」もありましたが、織機、織物の種類やルールの違いもあり、多少の不安があった事も否めません。 しかし背に腹は代えられません。ところが、働き始めて2週間目についに歩行困難に陥ってしまいました。3日目で足の豆が潰れ底の厚い靴に替えたものの、担当の織機の内2台がよく切れて5分も動かない「縦横麻糸」が掛かっていた為、多忙を極めたからです(イジメか?と思うほど、、)。 まだ2週間しかたっていませんでしたが、辞表を胸に歯を食いしばってその日1日を「頑張りぬく」と不思議と足の苦痛が去ってしまいました。限界を超えると、無痛になるのか、神風でも吹いたのか、未だに不思議でなりません? しかし一番辛かったのは、織り上がった反物を検査場に持って行った時に、20代の女子工員にアゴで指図された時はさすがに怒りがこみ上げてきましたが、大学卒業後4年のサラリーマン経験がありましたので、何とか耐える事が出来たのだと思います(笑)。 帰ってからはまた、トランクルームの改装工事で掃除(ダンジリや仏壇の掃除の専門業者に依頼)に金を掛けれませんでしたので(工場建物の壁面に長年の風綿がこびりついて取れない)、毎日防塵メガネとマスクをしてのグラインダーで壁面を削る作業が2時間待っていました(笑)。その後風呂に入って、疲れ切った足をマッサージするのがつかの間の至福のときでした。 その後、ホームページのSEO対策に1時間と、、、。睡眠は5時間と決め、9時には就寝し、2時に起きて「宅建」の勉強(1年半の織物サラリーマン生活の内9カ月間)をしていましたので、この間ブログの更新も殆ど出来ませんでした。 実は最初の1週間は3時起床でしたが、2時間そこらの勉強では「逆算」すると、合格は無理と判断し、2時起床に思い切って切り替えました。3時、4時なら「早朝」という感覚ですが、2時というのは「深夜」です。その後、「睡魔」と「身体の変調」との闘いが待っていたとは、知る由もなかった、、、。 今から思うと「ようやるでェ」の一言ですが、今さらながら、自分の為の仕事なら必死に働きますが、「他人の為の仕事(サラリーマン)」ほどシンドイ事はないとつくづく思います(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.21
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先日ズボンを立ったままで穿こうとしたら、例の「グリッ」という「弱めのギックリ腰」になってしまいました。 いつもは何かにつかまってズボンを穿くのですが、ちょっと油断してしまい後悔です。酷いと医者でブロック注射をしてもらうのですが、それほどでもないので、いつものように医者の指示通り、シップをして余り動かないようにして、様子を見る事にしました。 しかし今回はどうしても動かなければならない仕事(肉体労働)があり、困ってしまいました。 その時、以前スポーツ医学の先生か誰かが言ってた「腰痛の時こそ、医者の言う事の反対で、身体を動かさないとダメ」みたいな事を思い出しました。 そこで、いつもの起床時の運動(15分程度の開脚を重視した全身のオリジナルストレッチと腹背側筋運動)に加え、その運動を10分程度に「濃縮」した運動を、1日に2,3回する事にしました。 腰痛を抱えての無理やりの運動ですから、痛みに顔を歪ませ、脂汗をかきながらすると、不思議と痛みが軽くなりました(感覚的に回復度が3倍?)。 トコトン困って「常識にとらわれず熟考」すれば、何か解決策が生まれるものです。まだ100%回復とはいきませんが、回復しても今まで以上に、このストレッチと背筋と側筋運動を増やそうと考えています(腹筋運動をすると、腰回りの筋肉のバランスが崩れるので敢えてしません)。 それにしても、年々無理が効かなくなり、ちょっとした事で身体の調子がおかしくなり、年をつくづく感じます(笑)。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.20
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最近、不動産の物件調査であちこち出歩くことが多く、ついに住宅地図(名前の入った)を買いました。 これまで業界では、大きな住宅地図帳をコピー(目的地点が中心でない場合は継ぎ足しコピー)していたようですが、今回購入したのは「DVD地図」で、目的地点をパソコンでちょうど中心にして、縮小拡大が自由自在でA4でコピーできますので非常に便利です。 また、名刺を配る事も多くなってますが、ここ1年の間、キャッチフレーズの変更やホームページや資格の追加でしょっちゅう名刺の内容が変わっていますので、「10枚単位」で刷る事が日常化しています。 これに威力を発揮するのが、ELECOMの名刺で、HPよりソフトをダウンロードして自由に名刺が作成でき、これも重宝しています。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.15
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昨日は大阪市内で、先日取得した「定借アドバイザー」資格の上級資格の認定講座を受けてきました。 「定借」を熟知した税理士と弁護士の講師による、より実践な講義に寝る人も少なくみんな熱心に聴き入っていました(笑)。 特に自民党の最後の仕事として残した平成21年度の追加減税の「取得する土地の将来譲渡益に係る1000万円特別控除」と「住宅取得のための時限的な贈与税の非課税枠」はよく知りませんでしたので、受けて良かったと思います。 また契約書の中身について、「より突っ込んだ」法律的な解釈を学べたことも収穫でした。最後に認定試験がありましたが、90%出来たので合格でしょう。(60%以上正解で合格) 帰りに数年ぶりに大学のウインドサーフィン部の後輩とミナミで一杯飲み、昔話に花を咲かせたり、仕事の業種が全く違いますので、新しい刺激的な話を聴く事が出来、楽しい時間を過ごす事が出来ました。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.09
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以前から「風水」に興味があり、不動産の仕事にも役に立つのではないかと、本を購入しこれから勉強しようと思います。 また、ウインドサーフィンで使うのに安物の「コンパス(方位磁石)」がありましたが、趣味と仕事を兼ね、風水方位盤と狂うことの少ないオイル入りの少し高価なコンパスを購入しました。 これで不動産の仕事において、FP的なアプローチと共に「違った」視点からもアプローチできると思いますし、地図の見方も早くなると思うのです。 相手の理解を得るのに、出来るだけ具体的で多面的な方法がセールスでは有効だと考えます。 繊維時代では、商社や紡績といった縦の関係だけを重視しておけばよかった「垂直連携」が長らく有効でしたが、2000年以降急速に海外との連携が重視される「水平分業」でないと、繊維の長い流通のどの段階でも生き残れなくなりました。 生き残ったとしても、同業者とは「一味違った特徴」を持たないと、何十年の取引関係があったとしても、これからは何の意味もないどころか、逆に「見えない足かせ」になってしまいます。 そう意味で、もう要らない「普通のモノ」が溢れかえっている今の世の中で、人と違う「逆張り発想」が重要な事だと考え、日々「ない頭」をかかえています(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.06
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だんじり祭の本番2日間で約40キロも殆ど綱を引っ張りながら走りますので、従来の地下タビでは足が持ちませんので、何年か前からナイキのエアーシューズならぬ「エアークッション」の入った「エアー地下タビ」が常識になっています。 下に履く「ももひき」も最近のレディスのパンツファッションで常識になっている「ストレッチ入り」が、最近の祭ファッションの「タイトシルエット化」を反映して非常に多くなってます。 また、今年はレディスの「レギンス」の大流行の影響で、鳴り物グループでは、「レギンス風」の薄手のパッチを履いていました。面白いですね、古い伝統の祭りでも時代の影響を受けるのですねェ。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.05
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岸和田の浜手地区のだんじり祭はこの間終わりましたが、これから10月は貝塚、岸和田の山手地区、熊取、泉佐野など泉州全域が「だんじり一色」になり、昨日は今週10日、11日の祭本番に備えての「試験引き(テスト走行)」でした。 「やりまわし(直角方向転換)」時に非常な危険を伴いますので、町内の各部署(青年団、30人組、若頭、世話人)の団体が周到な準備を行ないこの日に臨みました。私は世話人会に属し、祭運営の裏方の「安全委員」でギャラリーの監視役です。 幸い、やりまわしも「まあまあ」の出来で、怪我人もなく無事終了しました。夜の町内の「反省会」では、本番への最後の「詰めの打ち合わせ」を行ない、その後は飲み会へと変わりました。 祭までの1週間は毎晩「寄り合い」と称して飲み会です。村中、各団体入り乱れて飲むのも、大きな楽しみのひとつです。 先日の人間ドックで、胃腸でちょっと引っかかりましたが無視です(笑)。 この町内の若頭会、世話人会の中で、私以外に20年以上前にウインドに凝った「元」ウインドサーファーが5人もいます。 以前から何回も「ウインドボーイズ」なるウインドのチームを作ろうという話で盛り上がっては消えていましたが、ついにその内1人が今年から「復活」しましたので、あと4人も「この道」に引きずり込もうといろいろと「画策」しているところです(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.05
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「逗子WSFレーシング」というウインドサーフィンのHPがあり、大変重宝に利用させて頂いております。 このHPには道具の細かい解説や、乗り方の理論に基づいた細かいテクニックの解説が無料で公開されています。 私の場合、一番熱心だった30年前の20代前半の頃の癖(テクニック)が抜け切れず、特に「ジャイブ(風下方向転換)」というウインドの花形テクニックがなかなか出来ずに、もう10年以上悩み続けています(笑)。 というのは、30年前の道具と今のとはまったく違い、特にボードの大きさが昔のは3.6メートルの20キロ、今は2.5メートルの6キロと全く異次元のシロモノで、ジャイブ時のスタンスの位置、重心のかけ方、肘の曲げ方、上半身の姿勢、かかとの加重、セールの取り回し、スピードなど全てが違うのです。 1年中出来ればいいのですが、時間も限られ夏場中心しか出来ないので、毎年同じ「課題」の繰り返しで終わってしまいます(笑)。いつかサイパンのマイクロビーチで1週間ウインドをやり倒したいと、、、、。 現実問題として、出来る限り効率的に上手くなりたいと、このHPの重要なところをコピー、ファイルし、赤線を引き何回も読んだり、ウインド雑誌の付録DVDで「イメトレ」して、今日は「マスト加重の肘の曲げやなぁ」とか「ジャイブ中盤の足の入替の時、ボードがフラットに戻らんようにせんと」とか「ノーズが暴れんように、ジョイントを1センチ前にしよう」とか毎回意識して練習をしているのですが、、、(笑)。 しかしウインドをいつまでも楽しむためには、この道具の進化に合わせて、自分のテクニック(技術)をひとつひとつ積み重ねるしかないですね。 またサーフィンや、ヨットに比べ、ウインドサーフィンはセッティング、チューニングが複雑なので、女性と若者離れが深刻です。 多分ウインド仲間の平均年齢は40代半ばでキャリア10年以上の人ばかりではないでしょうか。 20年以上前のブームの時に比べやる人が少なくなったのでノビノビと出来ますが、このまま女性や若者がやらなくなったら、こんな中毒になるほど面白く素晴らしいスポーツ(ずっとオリンピック種目なっている程世界中で普及している)が、本当に日本で「オジンのスポーツ」になってしまいます(笑)。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2009.10.01
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