狂奇乱舞-断頭式への招待状-

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では無く、冥に押し付けられてしまった

野球部のマネージャー の為、グラウンドに向う。


sky


「おはようございます乃亜さんw」 

凪ちゃんが来た

「うぅ…おはよう凪ちゃ~ん」

「押忍、乃亜…何泣いてるんだよ」

「ぁ、紅葉ちゃん…ぁのね」

「…犬飼君に追っ掛けられて困ってる…ヵモ。」

「檜ちゃん…良く分かるね。」

「猫神様の御告げは100%当たるニャー」


「とりあえず…犬神の方が当たる」


「 冥…今近寄ったらどうなると思う? 」

「 さぁ 」

ポンッ! (肩に手を置く)

女マネの心の中「(やりやがった!!!!!!!!!!)」

「…(微笑) 寄るなっつってんだろクソ野郎! 」

バキャッ! 【犬飼の頭蓋骨にヒビが…;】


「…さて凪ちゃん達、一緒に部室の掃除だ。GO~!」

「「「はっ…はい」」」

と言うか何故敬語。


―部室―


「流石にこの朝っぱらから来てる奴なんて居ないよねぇ~」

「ぇ…?乃亜、1人2人ならいる」

ガチャッ

「…?」

「「ぇ!?」」

……………………めっちゃ長い沈黙。

「清熊さん…この人誰っスか?////」

「ぁ…あぁ、新しいマネの乃亜だよ…;」

「よっ…よろしくっス!」

「紅葉ちゃん…この子…?」

「子津って言うんだけど…」

「子津クンね… ゴメン、めっちゃツボにハマった! 」

「「「はぃ!?」」」

「ぃや~ッめっちゃ可愛いwぁあーもー女マネになって良かった!!!」

思わず抱きしめ;

一同唖然

「ぁ…あの////」

「ね、下の名前って何!?」

「ぇ?ぁ、はぃ。忠之介ですけど…」

「ぃや~もぅ最高w…ぁ…子津クンゆでタコみたいに真っ赤…;」


―子津をほおって置いて再びグラウンド―


「だいぶ人集まってきたね」

「凪すゎ~ん!!!」

「…誰?あの 猿。 」

「ぁ…凪さん、この方は…?」

「新しくマネージャーになった乃亜さんですよw」

「…////」

「何みとれてんだ猿!!!!」

ズガッ!

…ギュッ【倒れてる猿野に救いの手】

「猿野君ヨロシクね!」

「は…はぃ。」

「オラ、さっさと汚ぇ手を放さんか!!!」紅葉の漢蹴り炸裂。

「ぎにゃぁぁぁあああぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

そこに丁度良く猿野の天敵 夜魔孤 が来た。

「ぁ、撫子ちゃん。」

「「「(撫子ちゃん…!?)」」」

「乃亜ちゃん、監督と牛尾君がお呼びですよ」

「ぁ、監督って アレ か、今行くよ。(牛尾をめっちゃシカト)」





























―謝罪―

ヒロイン様ぶっ壊れ。

ぶらうざばっく?


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