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【未来新聞】(2018.1/5)
昨年12月26日から1月2日午後8時までに、東京都内で16人が餅を不法に所持して逮捕され、うち4人が送検された。送検されたのはいずれも50歳以上だった。毎年年末年始には、必ずといってよいほど聞かれるニュースである。
ご存知の通り、2018年現在では、餅の製造・売買・所持は厳しく規制されている。食するなど、もっての他であるが、未だに愛好者が絶えない。
ある警察幹部は、こう言う。
「餅を食べるな、とは言いませんが、遺書を書いてからにして欲しいですね」
一方、舅や姑を暗殺する目的で所有している例もあると言う。このような危険な食材が存在しているニッポン、果たして真の国際化は成るのであろうか?
もちを喉に詰まらせ4人が死亡 安全性に様々な意見出る
昨年12月26日から1月2日午後8時までに東京都内で16人が餅をのどに詰まらせ搬送され、うち4人が死亡した。..........
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【日本民族新聞】
1975年の日本沈没以降、世界に散った同胞のみなさん、餅は食していますか?今年もお正月の季節が来ました。おせちは食べられなくとも、せめて餅だけは...と思っている方も多いと思います。
しかし、ちょっと待って下さい。
当編集部が把握しているだけでも、昨年12月26日から1月2日までに、全世界で16人が餅をのどに詰まらせ搬送され、うち4人が死亡しました(搬送されたのはいずれも50歳以上でした)。
毎年年末年始には、必ずといってよいほど聞かれるこのニュースですが、世界での反応は厳しいものがあります。
例えば、アメリカ合衆国。
ラスベガスでは、餅がエキセントリックなものとして扱われていますが、マイアミ・デイド郡では、幼児が咽喉に詰まらせた事件以降、日本民族に対する風当たりが強くなっています。
年配の日本民族は、好意から現地の子供達に餅を与える事がありますが、それが日本民族を孤立させる事になっています。
餅を食するのは、日本民族だけで行って下さい。また、餅による負傷の際は、救急車は呼ばず、一般的な交通機関を使用するよう、お願いします。
文 マリア・田所
【民明書房】
(前略)
餅は、その粘りを得るために、努力(忍耐)を要する。まずは、それが暗殺拳への第一歩である。
(中略)
また、その粘着性により呼吸が遮られる。これに呼吸を塞がれても耐えられる心肺能力が、暗殺拳には必要である。
(中略)
さらには、餅は食用にも暗殺にも使用できる。暗殺拳を語る上では欠かせない一品ではあるが、その歴史は封印され、今ではタダの食材としてしか認知されていない(所有の規制が無い)。
これこそ、真の暗器である。
「餅--その知られざるルーツ」より抜粋。
【自殺サイト】
「御希望の死に方を揃えております。薬殺・凍死(眠るように死ねます)、副上司(隠語です。最高の女性を揃えております)、 餅 、その他、各種取り揃えております」
【祈願】
豊田有恒教授に訴えられませんように。
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