エグザンティアは93年の秋から日本では販売開始でした。
最終モデルは2021年です。このボディカラーは最終モデル時代のブルーレマンなので
それほど古いイメージはなかったのですが
フロントバンパーの補修のため外注先に入庫して
引き取りに行きました。
すると、この車を見るのは初めていうことです。
いよいよエグザンティアもそういう年代のモデルになってきたのですね。
エグザンティアの新車をたくさん販売してたのが、さほど前には思えないのは、販売していた人間の年齢が高齢になってきたためでしょう。
部品供給が続けは、ハイドロのクルマのメンテナンスを主にするサービス工場へ変えていきたいですが、LHMオイルでさえ
やっと入荷してきたぐらいなので、考えものです。
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