ドアドア

ドアドア

な・は行

<な>

謎の壁ブロックくずし(D) (コナミ・1989年)  オススメ度・・・☆☆☆
おなじみブロック崩しゲーム。シンプルなだけに、今でもやり始めると長く遊んでしまうことも。

<に>

2040 (カプコン・1990年)
未プレイ。たぶん苦手なジャンルだと思われます。

忍者くん 魔城の冒険 (ジャレコ・1985年)
忍者くんを操作して城を上に上に登っていくアクションゲームです。あまりプレイしたことはありません。

忍者じゃじゃ丸くん (ジャレコ・1985年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
ジャレコの看板キャラ?じゃじゃ丸くんが主人公のアクションゲーム。1ステージ8匹の敵を全員倒せばクリア。敵がステージごとに変化していきます。「おゆき登場」「クロベエ登場」などいちいち紹介してくれるのも良いです。ブロックを崩すと忍術アイテムが隠れていることがあり、それを駆使して敵を倒していきます。また、3種類集めるとガマパックンを召還でき無敵状態になることも可能。終盤は敵も強くなって倒すのが大変になりますが、なかなか楽しいゲームですよ。

忍者ハットリくん 忍者は修行でござるの巻 (ハドソン・1986年)  オススメ度・・・☆☆☆☆ 漫画「忍者ハットリくん」を題材にしたアクションゲーム。敵を倒しながら進んでいき、時間内にゴールに到着できればクリア。メカ忍という敵を倒すと落としてくれる「巻物」を集めると様々な忍法を使用することができます。ただし、メカ忍は一撃即死なので要注意。また、たまに巻物でなくカエルを落とすこともあり、間違って触れると死にます。要注意。とてもよくできたゲームなのですが、ハットリくんが忍者のくせに動きが鈍いところがあり、特にジャンプの滞空時間の短さに苦労すると思います。それをカバーできる忍法もいろいろあるのでそれらを使えば問題ないのですが・・・せめてマリオくらいの運動能力が欲しいなあと思ってしまいます。

忍者らホイ! (アスキー・1990年)  オススメ度・・・☆☆☆
ギャグ風味のRPG。ジャケ買いしたゲームですが、なかなか良く出来ていました。さらわれたラホイ様を助けることが目的で、ギャグ・ダジャレもあちこちに散りばめられています。何かに似ているなーと思っていたら、桃太郎伝説とそっくりで有名なゲームだったようです。私は桃太郎伝説の方が後にプレイしたので後になって気付いたのですが。終盤の敵が強すぎるとかいろいろ気になる点はあっても、それなりに楽しめるゲームでした。

<ね>

熱血高校ドッジボール部 (テクノス・1988年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
くにおくんスポーツシリーズの大傑作!子供の頃熱中した人も多いはず。単純操作ではちゃめちゃな必殺技を繰り出すことができます。一回当たってもアウトにはならず、体力が尽きるまで戦い続けることができます。さすがくにおくん!シンプルゆえに、長く遊べるゲーム。ぜひ対戦モードでどうぞ!私は1種類しか技を出せないので弱いです。

<は>

バーガータイム (ナムコ・1985年)
楽しそうだなーと買ってみたけれど、まだやっていません。

ハイドライド・スペシャル (東芝EMI・1986年)
有名なRPG。少しやってみても、意味がわかりませんでした・・・。

バイナリィランド (ハドソン・1985年)  オススメ度・・・☆☆☆
可愛らしいパズルゲーム。ペンギンを操作してゴールを目指すのですが、自分の操作と真逆に行動する相方がいて、2匹同時にゴール地点に辿り着かなければゴールできません。これがなかなか難しく、1歩違いでゴールできない!なんて状況もしょっちゅう。壁を使って調節して・・・と頭を使う場面もあります。制限時間が意外に短いので、最後はかなりパニック状態に陥ります。難しいけれど、楽しいですよ。

パックランド (ナムコ・1985年)  オススメ度・・・☆☆☆
アクションゲーム。可愛らしいキャラと音楽で気軽に遊べるゲームです。見た目に反して結構難しいところもあり、テクニックを使わないと進めない部分も。でも大好きなゲームです。

ハットリス (BPS・1990年)  オススメ度・・・☆☆
落ち物ゲーム。テトリスの成功を受けての開発だったと思うのですが、これはイマイチ・・・。帽子がどんどん降ってきます。同じ種類の帽子をいくつか重ねると消えてくれます。ただそれだけで、連鎖とかまとめ消しとかスカッとする要素がほとんどないので、中毒性は薄い・・・というか、あまり面白くないです。アイデア自体は面白そうなのに。

花のスター街道 (ビクター・1987年)
100円だったので買いました。未プレイ。

バルダーダッシュ (データイースト・1990年)  オススメ度・・・☆☆☆
アクションパズルゲームかな?これもジャケ買いだったのですが、可愛らしい絵に反して難しかったです。穴を掘りながら宝石を規定数集めるとゴールが出現。時間内にゴールできればクリアです。あちこちに岩があり、岩のまわりを彫ると落ちてくるのでそれを利用して敵を倒したりします。彫って進む動きが非常にスムーズで気持ち良いので、調子に乗って進んでいると思わぬところから岩が降ってきてつぶされるということも結構あります。敵を倒すタイミングなどがつかみにくく、ほとんど進めませんでした。難易度は高いけれど、やり応えのある面白いゲームだと思いますよ。

<ひ>

ビーバップハイスクール 高校生極楽伝説 (データイースト・1988年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
漫画を題材にしたアドベンチャーゲーム。これ大好きなんです!街をウロウロして情報を集め、ケンカをしたりアイテムを探したりしながら進んでいきます。夜になるまでに家に帰らないと補導されてしまうというシステム(ゲームオーバーにはなりません)のせいで、夕方になったら急いで家に帰らなきゃ!という妙にリアルな不良生活を体感できます。毎朝おみくじを引くことができ、結果が良いほどケンカに勝ちやすくなります。大事なケンカを控えている時はバリ吉が出るまで粘ったりしました。イベントがとても楽しくて、わかりにくい部分もあるけれど面白いゲームです。原作を知らなくても充分楽しめますよ。

びっくり熱血新記録!はるかなる金メダル (テクノス・1992年)
くにおくんシリーズ。面白いと評判ですが、操作方法がわからず未プレイ・・・。

ビックリマンワールド 激闘聖戦士 (ハドソン・1990年)  オススメ度・・・☆☆☆
シールでおなじみビックリマンを題材にしたRPG。主人公は一応ヤマト王子ですが実際はヘッドロココの方が目立ってる?アリババとかピーターとか人気キャラもちゃんと登場します。それぞれの神帝昇格イベントなども有り、かなり原作に忠実に作られています。最大8人パーティで5人以上になると前衛・後衛に分かれてターンごとに入れ替わって戦闘に参加するという面白いシステムになっています。脇キャラも敵キャラもシールのおまもりや悪魔たちが登場しますので、ビックリマン好きにはたまらないのではないでしょうか?終盤の敵キャラが強すぎるという難点はありますが、頑張ればかなり楽しめると思いますよ。

火の鳥鳳凰編 我王の冒険 (コナミ・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
マリオタイプのアクションゲーム。とりあえず地味ですが、かなり面白いゲームですよ。ボスを倒したりしながら火の鳥の絵を集めるのが目的。ステージのあちこちにワープが隠されていて、古代や未来などのステージで冒険することもあります。ワープが多すぎるので、効率よく選んでいかないと何度も同じステージをプレイする羽目になりますが、かなりテンポが良いのでそれほど苦になりません。難易度もちょうど良く、快適なゲームだと思います。最後、ずべての絵がそろうと火の鳥が飛び出してくるのですが、ファミコンのチープなグラフィックながらなかなか感動しますよ。

飛龍の拳3 五人の龍戦士 (カルチャーブレーン・1990年)
面白そうなシステムだけど、あまり向いていないようで・・・。

ピンボール (任天堂・1983年)  オススメ度・・・☆☆☆
おなじみピンボール!これは何度も何度もやりました。単純操作ゆえに長く遊べるゲームの見本みたいなものですね。あちこちに仕掛けが散りばめられていて、ただ何も考えずにボールをはじいているだけで楽しいです。ボーナス面にはマリオも登場!さすが任天堂!

<ふ>

ファイナルファンタジー (スクウェア・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆
今や国民的RPGとなった人気シリーズの1作目。ドラクエ型RPGが増産されていた中、一味違ったRPGを打ち出したこのゲーム。とにかく難しい!というより、手強い!ドラクエの親切設計に慣れた身には厳しいものがありました。けれど、ストーリーは面白かったです。

ファイナルファンタジー2 (スクウェア・1988年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
FFシリーズ2作目。レベルをなくし、戦闘時の行動によって能力の上がり方が決まるという独特のシステムで、慣れるまでとても難しかった覚えがあります。コツをつかんでしまえば自由自在、HPを上げるために仲間同士で叩き合うなんてことは日常茶飯事でしたね。のちのサガシリーズなどに受け継がれる武器の熟練度が登場したのもこの作品。強力な武器を手に入れても、対応した熟練度が上がっていなければ役に立たないという厳しいシステムが強烈に印象に残っています。ストーリーでは、パーティの4人目が頻繁に入れ替わっていくため、4人目の能力だけどうしても飛びぬけて低くなってしまうのが切ないです。賛否両論ある作品ですが、私は結構好きで夢中になってプレイしたゲームですよ。

ファイナルファンタジー3 (スクウェア・1990年)  オススメ度・・・☆☆☆☆☆
DSのリメイク版発売が話題になってる名作RPG!シリーズ中1,2を争うくらい好きな作品です。FF名物ジョブチェンジシステムが初登場。レベルが1に戻るドラクエ3とは違って、いつでもどこでもチェンジ可能なシステムで快適に楽しむことができました。ジョブの種類も豊富で楽しい!中には、どう考えても使えないジョブも存在していましたが。イベントによってはジョブを上手く組み合わせないとクリアできない場面も有り。強制的にジョブチェンジが必要になるのに少々イライラしたものの、これもいいかなと割り切って楽しめました。そしてセーブポイントなしのラストダンジョン!昔は到底クリア不能だと思ったものの、あらためてやってみると、魔法などきちんと対策を立てておけば突破できることがわかりました。理不尽なようで、一応解決策は散りばめられていたんだなと少し感動。長いダンジョンだけあって、クリア後の感動は格別です!ぜひぜひロングダンジョンに挑戦を!オニオンシリーズコンプまでの根性はありませんでしたが・・・。

ファイナルミッション (ナツメ・1990年)
安かったから買っただけ。それなりに楽しめそうだけど・・・?

ファイヤーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (任天堂・1990年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
名作シミュレーションゲーム。今でも続編が作られていますよね。シミュレーションはとても苦手なのですが、必死に頑張ってプレイしました。一度死んだら生き返らせることができないので、とにかく仲間を死なさないように気を遣うのが大変。でも、頑張って鍛えてあげてどんどん強くなっていく様子を見るのがたまらなく楽しいのです。敵の動きを読んで上手く戦略を立てて・・・という域には到底達していないけれど、苦手でも充分楽しめるゲームでした。ただ、やっぱりどうしてもプレイ時間が長くなってしまいます。マップクリア目前で仲間が死んでリセットなんてこともしばしば。そんなわけでまだ10面くらいで止まったまま・・・難しいゲームです。

ファミコンジャンプ 英雄列伝 (バンダイ・1988年)  オススメ度・・・☆☆☆
週刊少年ジャンプのキャラが100人登場する夢のアクションRPG。キャラゲーなのでゲームとしての完成度はイマイチですが、ファンゲームとしては100点満点だと思っています。いろいろなシチュエーションで登場するジャンプキャラたち。それだけでワクワク!原作のエピソードを生かしたミニゲーム。ライバルキャラとの戦い。そして驚きの最終決戦・・・。ジャンプファンはぜひやりましょう!

ファミコンジャンプ2 最強の7人 (バンダイ・1991年)  オススメ度・・・☆☆☆
ジャンプゲーム第2弾!こちらは正統派RPGです。ゲームとしても出来はびっくりするほど良くなっていますが、ジャンプキャラが激減してしまったこともあり、ファンゲームとしての面白さは薄れてしまったなあという印象です。バトルシステムは独特で賛否両論ありそうですが、私はわかりやすくて好きでした。7人のヒーローから3人選んで冒険するのですが、終盤になると使えるキャラはやはり限られてくるのが淋しかったです。そして、敵キャラが変なオリジナルキャラに変わってしまったのも残念な要素の1つ。ゲームとしては面白いだけに・・・残念。

ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者(D) (任天堂・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆☆☆
ディスクシステム前後編推理アドベンチャー。操作中に記憶を失った探偵が、ある村のお屋敷で起きた殺人事件の謎を解いていくお話です。とにかく面白かったです!ストーリーが面白くて怖くて、最後までドキドキでした。謎解き自体はそう難しいことはないのですが、ラストのどんでん返しが良かったです。そして、ファミコンのチープなグラフィックと音楽で表現される怖さ!これが見事。アドベンチャー好きなら是非是非プレイしましょう!ファミコンミニで発売されてますよ。

ファミコン探偵倶楽部 うしろに立つ少女(D) (任天堂・1989年)  オススメ度・・・☆☆☆☆☆
前後編推理アドベンチャーの続編。前作の3年前のお話で、主人公が探偵事務所にやって来た頃のことが描かれています。画面がスッキリと見やすくなり、前作でストレスに感じた部分がしっかり解決されていました。学校が舞台で前作ほどの不気味さはないけれど、私はこちらの方が好きです。学校の怪談と少女の事故死と30年前の殺人事件が絡み合った展開で、とにかく最後のどんでん返しが見事!怖すぎます!知っていても毎回驚かされるのですよ。ファミコンアドベンチャーの最高傑作ではないでしょうか?ニンテンドーパワーでリメイクされグラフィック等が格段に綺麗になりましたが、私はディスク版の方が怖かったと思います。あのチープさゆえの怖さって絶対にあると思う。

ファミコントップマネジメント (光栄・1990年)
150円で買っただけ。何のゲームなんでしょう?

ふぁみこんむかし話 新鬼ヶ島(D) (任天堂・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
前後編アドベンチャーシリーズ第1弾。さまざまなおとぎ話をミックスさせたようなお話ですが、笑いあり涙ありの感動ストーリーになっています。ラストは結構ホロっとくるものがありますよ。ほのぼのとした可愛らしい雰囲気なのですが、一撃ゲームオーバーの箇所が結構あってなかなか難しいゲームでした。あちこちをくまなく調査して、アイテムを駆使して謎を解いていく面白さは素晴らしい!おとぎ話の雰囲気が好きな方なら気に入るのではないでしょうか?名作ですよ。

ふぁみこんむかし話 遊遊記(D) (任天堂・1989年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
前後編アドベンチャー昔話シリーズの続編。今回は西遊記をモチーフにした冒険ストーリー。鬼ヶ島ほどゲームオーバー率は高くないので、安心してプレイすることが出来ると思います。おなじみの三蔵など3人の仲間と交代しながら進めていきます。ヒロインを助けることが目的になりますが、前編ラストあたりの展開は結構驚きでドキドキしました。とてもプレイしやすいゲームですので、こちらも是非どうぞ。

ファミリーボクシング (ナムコ・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆
ボクシングゲーム。わけもわからずにとにかく連打するのが楽しいゲームですよ。いまだにルールがわかっていないけれど、それでも楽しめています(笑)

ファミリーピンボール (ナムコ・1989年)
もらいものにつき未プレイ。

ファンタジーゾーン (サン電子・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆
カラフルなシューティングゲーム。とても可愛らしいキャラと音楽でとっつきやすいのですが、難易度はかなり高いと思います。敵を倒してお金を稼ぎ自機をパワーアップさせていくのですが、一度死ぬとすべてパーに。ボス戦もコツが必要なのでとにかく辛い。私は1面突破がやっとですが、良質のシューティングゲームだと思います。

ブービーキッズ (日本物産・1987年)
未プレイ。やる気はあります。そのうちに。

<へ>

ペンギンくんwars (アスキー・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆
アクションゲーム?いかにも可愛らしいパッケージなのに、妙に暗いBGMと画面がインパクトありすぎ!結構難しいし・・・。なんていうか・・・シュールだなと思ったゲームです。パッケージに騙されて買った女の子とか多そうです。

<ほ>

ポートピア連続殺人事件 (エニックス・1985年)  オススメ度・・・☆☆☆
推理アドベンチャーの元祖!堀井雄二シナリオの名作!・・・なのですが、さすがに1作目だけあってアラも多い。私はこれをかなり最近プレイしたので、なおさらやりにくくて困ったのでしょうね。シナリオはとても面白いと思ったので、今のシステムでリメイクしてくれないかなーとひそかに思っています。犯人は有名すぎますよね。プレイ前から友達に聞かされて知っていたくらいで・・・知らないでプレイしてたら面白かっただろうに・・・残念です。

北斗の拳 (東映・1986年)  オススメ度・・・☆☆☆
漫画「北斗の拳」を題材にしたアクションゲーム。北斗の拳自体がバトル漫画なのでそれほど違和感はありませんが、よくよく見ればやっぱりトンデモゲームです。ピンクのモヒカンをパンチで倒すと「あべし」が出てきて、7つ集めるとケンシロウの服が破れてパワーアップする、というシステムに大爆笑した覚えがあります。ボスが強いのと、迷路が難しいのとで先に進めません・・・。

北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ (アスキー・1987年)  オススメ度・・・☆☆☆☆
推理アドベンチャーの名作!これは大好きです!北海道民として一度はやるべきゲームでしょう!ポートピアに比べてあちこちが格段にやりやすくなっています。BGMも爽やかで雰囲気が良いです。シナリオももちろん面白いし、どんでん返しもあって最高!ミニゲームのトランプゲームも地味に楽しいし。めぐみさんのバスタオルを取る裏技なんてのもありましたねー。このゲームをすると、ニポポ人形が無性に欲しくなります。網走刑務所にはニポポのストラップなんてのもあるとか・・・欲しい!

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