10巻、11巻、12巻

10巻

P9 6コマ目
S:誰も俺を倒せはせぬ! byユダ
C:ラオウやサウザーでもか?

P29 1コマ目
S:おお!! byユダ
C:おおじゃねぇだろ!

P72 1コマ目
S:人はわたしを盲目の闘将と呼ぶ byシュウ
C:誰も呼んでないじゃん

P84 6コマ目
S:北斗神拳は一度戦った相手の拳をおのれの分身とできる byケンシロウ
C:ユダと戦ってないのにユダの技使ってる!

P101 7コマ目
S:かまわぬ! byラオウ
C:リュウケンの許可もらってないだろ!ダメだ!

P117 6コマ目
S:南斗聖拳ではサウザーを倒すことはできんのだ!! byシュウ
C:それは実力不足だ。倒せぬはずがない

P170 4コマ目
C:どうやって火をつけたんだろ?

P180 7コマ目
S:ムリもないダイナマイトで吹きとんだのだから by男
C:なんで知ってるんだ?ケンシロウしか知らないだろ?先に言ってから行ったのか?

11巻

P23 3コマ目
S:ケンシロウ~~~~~!! by:シュウ
C:自分が逃がしたんじゃねぇか

P60 4コマ目
S:あの人は俺たちのために死のうとしている・・・俺たちはみんなあの人の息子なんだ!! by:にいちゃん
C:そんなこと言ったらほんとの親父が悲しむべ?

P90 3コマ目
S:わ・・・わが息子シバの面影が見える!! by:シュウ
C:シュウってシバ見たことないでしょ?

P172 1コマ目
S:十字陵の頂からシュウの血が!! by:?
C:遅いだろ

12巻

P27 3コマ目
S:あの日同じ日にリュウケンの養子となり北斗神拳の道に踏みこんだのがこの宿命の始まりなのだ!! by:ラオウ
C:トキの方がちょっとおそかっただろ

P31 4コマ目
S:ここは私の故郷私はここで生まれそだった by:トキ
C:生まれたのは修羅の国だろ。しかもカイオウの墓がない。母さんは修羅の国ですでに死んでいるだろ


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