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ここ二ヶ月はほぼ週に3回ペースでホームパーティがあります。 いろんな人がこの「江古田ドリームハウス」またの名は「梁山泊」に遊びに来てくれています。 パーティに2回一回、もしくは3回に一回は、プロのシェフ「きんきんちゃん」に料理をやってもらうので、来た人はたまにすげえ~らっきーなことになっちゃっています。 昨日のメニューは、『シェフのきまぐれサラダ』『しし肉のビーフシチュー』『アスパラとインゲンの塩炒め』『きのことホタテのコンポタージュ』これだけで、ありえないくらいにおなかが一杯になっちゃいました。 ああ、写真があるから載せたいけどわからない・・・ 誰か教えて。このIT能力不足な私に・・・ あと、連れて行きたいページも紹介できない私に紹介の仕方おしえてつまりリンクの仕方ね。 次のホムパは、金曜だけど定員一杯なので、希望者はまたご連絡を・・・ さらに最近のホムパは、料理のあと、かならずボードゲームをやることになっていて、これがまた盛り上がるんだなあ。 いつのまにかゲームの種類も増えて、5種類くらいあります。 実は面白いボードゲームがまだあと4つはあって、それ全部そろえちゃおうっと思っています。 近近の遊びの夢は、一泊二日ボードゲーム合宿をして優勝者もしくは、優勝チームに、プレゼントつきにして、どっかのペンションなんかを貸しきちゃって、昼間と夜はみんなでご飯とかつくちゃって、後はひたすらボードゲーム大会っていうのをやりたいんですが、興味ある人はどれくらいいる?
2006.09.27
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2005年12月で夢塾が閉校し、2006年2月から新たな展開が色々と始まり、とうとうバージョンアップし、さらに強力な仲間たちと夢塾を凌駕する学校が生まれることになった。 今回のプロジェクトに参加している関係者は主には3名。だが、これから学校を作るうえでかかせないプロたちに声をかけ、総勢7名ほど運営していくことになりそうだ。 学校を作っていく面々がかなり魅力的である。●20代にして神田正典さんの新規事業のコンサルティングをするなど、様々な経営者にコーチング、コンサルティングを行いながら、20代のリーダー育成に5年携わってきた教育とココロのプロ。●人事コンサルティング会社から独立し、2年の間に独自の学校を経営し、延べ100名以上の夢のある生徒を輩出するが、1300万の借金を抱え閉校。その後、人事コンサルやエグゼクティブコーチをすることで屈強から脱出。現在はベンチャーから一部上場企業の採用から教育までをコンサルティングしている20代。●某飲食店コンサルティングで修行した後、様々な企業を束ねる会社の中枢人材として活躍し、本当に21世紀に必要な教育をするため全てを一度すて、現在採用コンサルとして働きながら、この夢の学校の構想を考え、日々豊かに楽しく生きている20代。 ●20代前半で通信の会社を立ち上げ、5年で数十億までの会社に育てあげ、売却。その後、林業に専念しながら、本気でお金の要らない社会を作るため自分の資産で山を買い、その後で誰もがお金の掛からない村を作る構想を立て、現在21世紀型の生き方をリアルに実践中の32歳のビジネスとココロのバランスが最高に取れた経営の天才。 などの、心とビジネスのバランスの取れた、夢と志と情熱を兼ね備えた同志たち作る21世紀もっとも必要となる本質をジワジワと体感してもらいつつ、学んでもらい、実践してもらう学校です。 今回作る学校の名前は『ドリームワークカレッジ』。目的としては、『大好きな仕事(ドリームワーク)をしながら、豊かに生き、一緒に生きる全ての人を幸せに豊かにしていく生き方を目指した21世紀型の社会を作ること』 2003年ぐらいからずっと感じている流れがある。それは、多くの人が本当の自分の「才能」や「ミッション」や「役割」に気づかず、見ようとせず生きているっということである。 これは特に自分が一度世の中に流れている普通の流れから降りることで余計に明確に感じることになった。 20歳のとき人生初の鬱になり、学校を退学し、いわゆる順当な人生の流れを辞めたときの周りの反応でまず気づいた。 人々の多くが自分が気づかずに歩んでいる自分の道を疑わずに生きているという事実である。 本当にこの道でいいのか? 私が生きている意味はこれなのか? 自分の役割は何なのか? 自分のミッションは何なのか? こういう疑問をどこかで感じながら、考えても出ない答えを探すよりは、現実的に起こる目の前の問題に向き合っているうちにドンドンと本質から離れていき、世の中が指し示す多くの人にとって都合の良い答えのほうへ向かっていってしまうのだ。 その結果、多くの人が向かっている答えは中途半端な満足感しか得ることができないため、少しだけ空しさにさいなまれる。その寂しさを埋めるために、お酒、どろどろの人間関係、タバコ、はては麻薬、ギャンブルなど考えなくてもすむ一時の紛らわしにお金と時間をつぎ込むことになる。 そして、また向き合わずに逃げた自分を責め続けるのだ。 これでいいのか? 本当にいいのか? いやいいはずがない。 変えなくてはいけない! じゃあ、誰から変わればいいのか? それは気づいた奴からだ。気づいて、変われる奴から変わればいいんだ。 だから俺は変わった。 俺は俺の道を歩くことを決めた。何も目の前に見えない真っ暗な道だった。 だけど、この真っ暗なこの先には自分らしく輝く自分の姿がうっすらとみえたんだ。 だからそのうっすら見えた姿を信じて俺は歩いた。何度も何度も躓いたけど俺は歩き続けた。 そしたらやっぱり信じたその先に、自分のミッションと本当に一緒に過ごしたい仲間が居た。神様はちゃんと正解のインスピレーションを俺に送ってくれていたんだ。 うん、間違いない。 そんな生き方をみんなにして欲しいです。 答えは様々。 だけど、その答えは自分でしか見つけることが出来ない。そして出す答えは千差万別。 その人らしさが一杯の答え。 そんな答えを一緒に見たいんです。 参加条件としては、将来的に自分でビジネスをしながら、大好きなことで豊かに生きていくことを本気で考えている人です。年齢は関係ありません。本気で自分の答えを知りたい人に来てもらいたい。 詳細はこちらのサイトに乗っています。http://yukaimura.net/dc/
2006.09.26
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最近居酒屋を作ろうかなあっというモチベーションが沸いてきた。 『その名も。。。。」 『居酒屋家族』。 どんなお店かというと、まずお店に入ってくると、あったかい従業員の笑顔で『お帰りなさい』っと言われるわけです。 さらにこのお店にはルールがあって、 家族の掟●1つ、『名前の下に、お兄ちゃん、お姉ちゃん、お父さん、お母さん』など親しみをよって呼び合うこと ●1つ、家族の栄養管理は居酒屋家族が見るので、こちらが提案する愛のある栄養たっぷりな料理を必ず一品は食べること!! ●1つ、家族で誕生日をお祝いするのは当たり前です。一度きたらしっかりと、誕生日をカレンダーに書いて、誕生日には友達と一緒にお祝いをしにくること。そして、みんなから愛のサプライズをしっかり受け取ること。 などルールが決まってるんです。 どうでしょう?着てみたくありませんか? このお店では、毎日のようにどこかで誰かの誕生日が愛の溢れるみんなの笑顔の中繰り広げられていて、来る人みんながお互いを家族のように大切に向かいいれるんです。働いている従業員もみんな笑顔で楽しそう。だから来るお客さんもみんな笑顔で楽しそう!!っという最高の空間なんです。 一度きたらこの空間に病みつきになっちゃいますよ。もう逃れられない。 私はこの居酒屋を通して、寂しい人をこの日本から一人でも多く少なくしたいんです。だからこのお店は、老若男女着てもらいたい。 だから昼間はおじいちゃん、おばあちゃんに解放したり、3時から6時くらいまでは子ども達の学校帰りの場所として提供したりして、7時から朝の4時くらいまで開いておきたいんです。 常に人がぐるぐると楽しい空間を作り上げているような場所。 子どもから若者からおじいさんまで、みんなが笑顔で過している場所。 そんなここにいるだけで、愛を感じるなあって場所にしてあげたいんです。 そんな居酒屋「家族」というお店があったらあなたは着てみたくないですか?
2006.09.25
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日曜日にドリームインテリジェンスの久保さんの講演会を主催させて頂き、やっぱり学ぶところが沢山ありました。 遅くなっちゃいましたが、共有しますね。 久保さんの講演の中でいくつか出てきたキーワードで「ああ、これは21世紀型のメッセージだなあ」っというのがあったのでシェアします。 久保さんの言葉 ===========================■『何にも出来なくてもいい。出来る人を友達にしたらいい。』 『私は何も出来ないけど、力のある人の力を借りる力がある』 =========================== う~~ん、響きますねえ~。これは、ワンピースのルフィーも言っている言葉と同じなんですよね「俺はみんなに助けられて行かないと、生きていけない自信がある!!!」っと強く言い放つシーンがあるんですが、まさしくそのシーンと同じだなあっと。 20世紀までは、それぞれが全部自分力でやらないといけない!!みたいな風潮がありましたが、21世紀は、それぞれがそれぞれの得意で好きなことに集中して、相互支援をしていけばいい時代になってきました。 久保さんの言葉にはその時代の変化が象徴的に現れています。『力のある人の力を借りる力があればいい!』まさしく、ワンピース的発想です。 そうなんですよね、全部自分ができる必要なんてコレッポッチもないんですよ。自分が集中できて伸ばせる力をトコトン、ガンガン伸ばし続けて、その力で助けてあげることの出来る人をバンバン助け続けたらいいんですよね。 そしたら、誰かがその人の凹んでいるところを見つけて、その凹みが自分の得意技で埋められることがわかったら、もう~嬉しく成っちゃってきっと助けるはずなんです。 だって、みんなもそうじゃないですか? 自分自身のことを省みず、自分の力で人を助け続けている人を見たときに、明らかにその人が欠如している力が見えたとき、助けたくなっちゃいません?? そうおもわない人は、20世紀型の思考パターンなんで、21世紀型に変えて、みんなでハッピーになっちゃいましょう=。 久保さんの言葉=================■『人は一瞬で人の値踏みをする』 ==================これも響きました。だって、自分もやっちゃっていますもんね。 ワンピース的発想にたったとき、人には全て価値がある。ですが、価値の中に上下はあり、その上下をつくちゃっているのが自分なんですよね。 価値の高い仕事をする人は、いつも同じ癖をもち、価値が出ない仕事をしちゃう人はまた同じ癖をもつようなんです。 その辺の詳しい違いは、久保さんが作った「パーソナルバリューポイント」というセミナーで詳しく教えてくれるそうなんで、興味ある人は、セミナーに参加してみてくださいね。 久保さんの言葉===================■『一回の出会いで、一生のファンを作る』===================この継続を久保さんが続けられたからこそ、久保さんは今のありえないビジネスの流れを作ることが出来たんだなあっとつくづく感じました。 今久保さんの周りは、久保さんを支援をしたくてしょうがない、ファンの人々が集まっています。私もその一人です。 ビジネス的なセンスから、心豊かな安心感から、目指している方向性が全部共感できるんです。 そして、じわじわと確実に作ってこられた人との信頼という財産がオーラのように久保さんの周りを囲っているんです。 一瞬で、一緒のファンにする気持ちが伝わってくるんです。 あったことのない人は一度会って見ると、その凄さが分かりますよ。お勧めです。 久保さんの言葉================================== ■『ビジネスはお客様の前に立つ前にどんな生き方をしているかで全てが決まる』================================== これは、野球の松井選手が言っていた言葉と同じなんです。松井選手ほどの選手になると、何を気遣って試合をされているんですか?っと聞かれたときに松井選手はこう答えたそうです。 「球場に入って打席に立つまでの時間をどう過すかに気を使っています」 これですよ。これ。 ビジネスだけでなく、全ての人間関係は、日々の自分の心の癖の積み重ねで全てが作られてきます。 原因があるから、結果がある。 そのとおりでその人があるお客様の前に立つまで全てが決まっている。人は、人の何を見て判断をしているかというと、80%は雰囲気らしいんです。 言葉ではなく、雰囲気らしいです。 じゃあ、その雰囲気はどっからでてくるかっていうと、その人が普段何を考え、どんな言葉を使い、どんな行動をしているか?の総合力なんです。 そういう総合力で作られてくるらしいです。 だから、お客様の前に立つ前に全てが決まってしまうんですね。 久保さんの言葉======================■『一度手放さないと、新しい物は作れない。 だから、私は今回の新しいセミナーのために 今までやってきた30回の歴史のあるセミナーから スーツや靴屋、関係のあるものを全部消去しました。」=========================ヤゴが空を飛ぼうと思っても、今ある自分の姿を捨て、殻をやぶり、トンボにならないと空を飛ぶことはできないように、私たち人間も同じように、新しいステージに行くためには、今ある色んなものを一度捨てて、次のステージに行かないといけないのではないでしょうか? 捨てるという行為は人に勇気と決断のエネルギーをくれます。 これは、私が大好きな「スペースの法則」にも共通するんです。 「スペースが空くと、そのスペースを埋めるように何かが入ってくる」 だから、自分が手にしているものを捨て、そこにスペースを作ると、自分が希望するものが埋めるように入ってくるわけなんです。 だから、次のステージに行くためには、今あるものを捨てないといけないんですね。 まだまだ久保さんの講演には学ぶエッセンスがあったんですが、さらに詳しい話が知りたい方はまた、11月12日も講演していただけるので、そちらのほうへお越しくださいね。 お申し込みは、kohori@1-piece.jpまでご連絡ください。
2006.09.20
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今日も夢ある好きなことで起業して、豊かに生きていく行き方を目指す若者たちが家に遊びにきました。 得意の料理でおもてなし、大満足のパーティで楽しみました。 で、その中で一人の夢ある若者が質問をしてくれたことから話が広がったことを共有しますね。 清水君 「ありがとうって言葉がめっちゃいいっていうのは知っているんですけど、なんか科学的というかロジックで素晴らしいって説明する方法って無いんですかね?」 っと聞かれ、今まで「ありがとう」という言葉の素晴らしさを聞き続けた私としては、それを説明するための説明が、ババっといくつか思いついたので説明しました。 『ありがとう』の効用。 ありがとうという言葉がどうして素晴らしいかというと、まず一つ説明する方法は、『水」から説明できるんですね。 『ありがとう』と書いた言葉をコップの下においた水と、何も書かないでコップにいれた水では、結晶で見たときに驚くほど美しさに変化があるそうなんです。 何もかいていない水は、結晶が崩れているのに、『ありがとう』と書いてあるコップの水は驚くほど美しい結晶になっているそうなんです。 人間の体は、80%が水でできているので、人間の体に『ありがとう』っと言い続けているといっていない人ではカラダ全体に影響が出てくるのは当たり前ですよね。 他にもあります。人間の脳は、プラスの言葉例えば「ありがとう」などを言い続けていると脳から血液へカラダがよくなる酵素が放出されるそうです。逆に、マイナスの言葉を言うたびに毒素が血液へ流れでるそうです。 そうすると、前向きでプラスの言葉例えば「ありがとう」を絶えず言い続けている人は、健康体へドンドン近づいていくし、逆にマイナスの言葉を使い続けている人は、ドンドン体も不健康になっていくということですね。 最後に、言葉が先にあり、現実が後に起こるというという仕組みからも説明できます。 これは様々な宗教、心理学、成功哲学などから学んだことなのですが、私達が使っている言葉は、実は使ったあとにその言葉通りの現実が後からやってくるそうなのです。 例えば、ツイテイルっと言い続けている人は確実にツイテイル現実が起こり続けるし、ツイテイナイっと言い続けている人には、ツイテイナイ現実が起こり続けます。 ありがとうっと言う言葉を使い続けている人には、ありがとうっという現実が続きます。 「言葉が先にあり、現実は後からついてくる。」 これが法則です。 ありがとうっという言葉はこれだけのプラスを私たちにくれるんですね 「ありがとう。ありがとう。」 ちょっと言ってみたくなりましたか? 最後にこんなたとえ話しってます? ある村の入り口に村のおじいさんが座っていました。二人の若者がそのおじいさんへその村へ入るときに質問をしたそうです。 一人目の若者 「おじいさん、今私はAという村から来たのですが、これからいくBという村はどんな村ですか」 おじいさん「若者よ、Aという村はどんな村だったね?」 一人目の若者「それは最悪な村でした。もう行きたくないですね。あんな村」 おじいさん「そうか、では残念ながらBという村も同じく最悪な村だよ。」 二人目の若者 「おじいさん、私はAという村から来たのですが、これからいくBという村はどんな村ですか?」おじいさん「若者よ、Aという村はどんな村だった?」 二人目の若者「それはもう最高の村でした。ずっといたいっと思いました」 おじいさん「そうかそれはよかった。同じくBという村も最高の村だよ。」 分かるでしょうか? 同じ現実を見ても、捉え方で二つの現実が起こってしまうんですね あなたはどんな現実を自分の言葉で作り出しますか?
2006.09.13
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9月9日にひさびさのバーベキューを開催した。 月曜日に急に思い立って、もはや家族の鈴木さんこと(きんきんちゃん)にお願いをして材料と当日の料理をお願いし、仲間たちに連絡をした。 あっというまに25名集まり、楽しく当日を迎えた。 土曜日は初めて会う人も多く、美味しい秋の味覚にカラダを喜ばせながら、仲間と語った。 一人の仲間がぼそっとつぶやいた。 「こんな空間で、こんな美味しい料理を食べて、語れる仲間がいるって、人生の至福ですよね」 まさしくそうだなあっと周りにいる何人もが頷いた。うん、そうだよなああ。 これこそヒトツの幸せの形だよなあって。 9月10日日曜日は、ダンスな一日だった。とある目的のため、ダンス仲間とヒップホップに挑戦中。 これがまた楽しいわけさ。アップとダウンというリズムを覚え、音楽に合わせてステップを踏む。 人間は根本的に音楽に合わせて踊ることが好きな生き物なんだなあって再確認。 カラダがすげえ喜んでたもん。 ヒップホップのあとは、ジャズダンスを習いに、場所を移動。そして、そこでであった新たなダンス仲間とともに、旨いラーメン屋へ移動。 かえりの車で人生論や恋愛論をがんがんと語り合いながら、帰宅。 ダンス仲間から、前からやりたかった、「ヨサコイ」チームに誘われ、さっそく関わることを決定 いやあ、最近色んな活動を同時多発的にやっているなあ~ うん、、間違いなく楽しい。これでいい。 そして、明日からまたミッションの日々が始まる。 明日は確実に大きな変化が起こる日になる。 今から超ワクワク。 何があったかはまた明日ご報告しますね。
2006.09.10
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============================ 「あなたの価値を10倍にする講演会」 ~あなたは自分の可能性を最大限引き出していますか?~ ~あなたは本当の自分の価値に気づいていますか?~ ============================ 現在日本は大きな時代の転換期を迎えています。 ビジネス主流のアメリカ型外資系的付き合いのクールな日本にするのか? 心主流の日本的村的社会のある古きよき昔の物質貧しき日本に戻すのか? そのどちらも正解なようで正解でない気がします その間が欲しいというのが素直な答えだとおもいます日本全体だけでなく、個人も同じく転換と変化を求められています。 しかし。。。。 将来のビジョンを国が描けない今、個人の未来はどう描けばいいのか? それを失ってしまった時代に突入したのです。 ちまたでは、大学の学部に「ライフマネジメント学科」という学科が設立される までになりました。 何を学ぶかというと「自分の好きなことを仕事にする方法」らしい のです。 本気で学校法人までもがそういう動きをとるようになってきたのです。 食べるためだけのために働くのでなく、 自分の好きなことや才能を生かしたやりがいのある働き方がしたい!という 人の数がここ数年で何十倍にもなったそうです。 しかし、好きなことで食べていくということが流行り始めた今、二つのグループ に分かれはじめました。 ■その1 本当に大好きなことが見つかり、好きなことでご飯が食べれた上に、豊かに、心 身ともに充実し、お金と幸せと豊かさにつつまれている人々 ■その2 好きな仕事についつき、心の豊かさは取り戻したものの、生活的豊かさは失われ、 ぎりぎりの生活が続き、好きな仕事はしたいのだけれど、やはり無理なのかもっと 半ば諦めはじめ、安定的な仕事がやはり正解なのか?っと感じ始めた人々 です。 そんな中、今回講演を依頼をした 「ドリームインテリジェンス株式会社 代表取締役 久保ひろし」さんは 「本当に好きなことを仕事にしている人たちの力になりたい」と今まで様々なコ ンサルティング活動を通し数々の実績を残してこられました。 今回久々に講演会を主催することにしたのは、この人こそが今の時代を変えていく 新しいリーダーの形だと直感で感じたからです。 そして、私も実現したい「誰しもが自分の好きなことで才能を活かし、お互いを 活かしあう世の中」に少しでも早く近づけばと是非この方の存在を多くの方に 知っていただきたかったのです。 では、そんな時代を変えていく新しいリーダーがどんな歴史を経て、 今のポジションつかれ, どんな活動をされているのかを少しご紹介したいとおもいます。 すべてをお話しすぎると、今回依頼している講演会の中身にまで 触れてしまうので、サラっとご紹介させて頂きます。 久保さんは、10代は本気でJリーガーを目指すサッカー少年だったそうです。 しかし、受けられる試験を全て受けた結果、無残にも全て惨敗。 19歳の少年だった久保さんは夢に破れ、覇気を失い 浮浪者へと転落してしまったのです が、ドラマはここから始まります。 21歳のとき、同じ浮浪者仲間から「おまえはまだ挑戦していない。ここに来て はいけない」と一喝され、その言葉で奮起し、自分が出来ることなら何でもやろうと、 害虫駆除のビジネスを立ち上げることになります。 そこから仕事をしながら人生勉強を始めた久保さんは、数々のビジネスを手がけて いくことになります。 しかし30歳になったころ、自分の腕でもうすぐ10億までいくまでの会社を育 てながらも一から修行をしたいと、会社を売却し、 あるコンサルティング会社で修行をしなおすことを決められました。 そして、4年間で400社を超えるクライアントにコンサルティングを行い、勉強と実践と実績を積み重ねられました。 そして、2004年、新たな自分のミッションが生まれ、 現在のドリームインテリジェンス株式会社を立ち上げ、 そこから数十社に渡る会社にコンサルティングを開始し、 数々の実績をあげられました。 現在は、自分の会社の顧問であり、メンターでもある 元リッツカールトンの林田さんや カシータの高橋さん ブリキのおもちゃで有名な北原さんなど、ミッションを生きる様々なメンターに 教えを受けながら結果を出し続けていらっしゃいます。 私から見た、久保ひろしさんとは、ビジネスの面では様々な経験から来る間違い ないアドバイスでクライアントを成功に導き、泥臭い地道なことが大好きだからこそ、 安心感をクライアント企業に与え続け、プレゼントとサプライズが大好きで、 人を感動させることを何よりもの楽しみにされている方です。 またビジネスだけでなく、心の在り方を大切にされている方で、ただ単にお金を 儲けることではなく、本当の意味での「笑売」をされている「商人」的発想のかたです。 お客様の喜ぶ顔こそが最大の報酬を地で行かれている方です。 現在もたれている 「世の中に生きる人々の輝けるようなダイヤモンドのような才能を引き出し、 本当に好きなことを仕事にして、幸せに生きていっていくことに貢献したい」と いう 強い想いにはいつも共感させて頂いています。 そんな実績と努力と人柄で人を惹きつけてやまない久保ひろしさんを是非とも 世の中の多くの人々に知って頂きたいとおもい、 今回このような機会をつくられて頂くことになりました。 講演では、「あなたの価値を10倍にする方法」をメインに、ご自身の過去の実 例や未来の対処方法まで幅広く語って頂く予定です。 一見の価値ある講演会だとおもいます。 ~~~~~~~【詳細】~~~~~~~~~~~~ ■日程 9月17日(日曜日) ■時間 18時15分 受付開始 18時30分 スタート 20時半 終了 ■場所 東京芸術劇場 小会議室7 http://www.geigeki.jp/access.html ■最寄駅 池袋駅西口 ■金額 3000円 ■特典 久保ひろしさんのセミナーCDプレゼント(3000円相当) ドリームインテリジェンスのオリジナルためになる新聞 ■先着 25名限定 ■懇親会 21時~23時 ■参加費 4000円 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 申し込みアドレス kohori@1-piece.jp ~~~~~~申し込みフォーマット~~~~~~~■名前■アドレス■携帯■現在のご職業■役職■現在の課題■ 1次会のみ OR 1,2次会どちらかを選んでくださいお店に人数を伝えるので、当日キャンセルの場合は費用を頂きます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2006.09.08
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まだ表立って発表はできませんが、今完全に流れが来ました。 望んでいないで来る流れなので、乗ることにしました。幸せで、豊かで、確実に周りにいるみんなを幸せにできる波が来たんです。 一緒に住んでいる仲間、家族もかなりびっくりしていますが、ここ2ヶ月の変化はすさまじすぎます。 きっと後にこの流れのヒトツの終着点についた頃に本にしたら面白いだろ~なあ まるで映画の中のような話が今目の前で展開されていて、なるほど、俺はそういう役割だったのね。 「まだ確実に信じきれないけど、冒険にでるのはワクワクするから旅立とう」というような心境なのです。 支えてくれる有難い人生の大先輩の方々がどんどん私に運の流れを向けてくれるので私もドンドン周りにいる愛の在る仲間たちにどんどん矢印を向けて流したくなっています。 もうすぐ、私達の仲間がすごいことになってしまいます。いやなります。なんか見えてきているんです。 どうやら神様は、早くこの世の中をいい方向へ導くことを急いでいるようです。何かをしなければいけない、光の戦士たちがどんどん一箇所に集まり始め、繋がり始めました。それぞれがそれぞれの役割を認識し、動き始め、ミッションを果たし始めました。 その動きのエネルギーがまだ覚醒していない人たちの意識にまで影響を与え始めたようです。 まだ覚醒をしていない人も、覚醒をしてしまっている人もみんな気持ちをひとつにして、一緒に本当に大切なことが大切にされる世の中にしていきましょう。 あるタイミングの、ある人たちの意識の変化でその臨界点は超えることになっています。 そのある人たちとは、なんの縁かでこのブログを読んでいるあなたなんです。 その一人一人の意識がこの世の中を作ります。 私達の小さな一人ひとりの意識が望む世界にこの世の中はドンドン変容していきます。幸せにも、不幸にも出来る力を私たち一人ひとりがもってしまっているんです。 だからこそ、今私達が集中しなければいけないことは、「明るい未来を望み、意識すること」 日々私達が想像する未来が私達の現状に影響を与えます。 今私たち一人ひとりが望むべき未来とは、 「一人ひとりが自分の与えられた役割を果たし、生きる全ての人が幸せで、豊かたで、満たされ、お互いの価値を認め合い、才能を活かしあい、ただ生きているだけで、何ともいえない幸せがこみ上げてくるような未来です。」 そしてそんな未来は可能になってきています。私の周りではすでにそれが実現しているんです 夢なんかじゃありません。現実なんです。 誰しもが才能を発揮し、ミッションを果たせる世の中は現実なんです。それを信じれる人の数が一人増えるたびに、その未来は微笑みながら近づいてくれます。 私達が信じるか、信じないかそれだけなんです。 だったら一緒に信じて、願いましょう。そんな誰しもがハッピーな未来を。 本当にもうそこまで来ているんです。あとは、一人ひとりが心で信じるだけ。 欲するんではなく、そう在りましょう。 自分が心底在りたい状態に。 そして、一緒にそんな夢のような未来を現実へ引き寄せましょう。
2006.09.07
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秋の始まりを感じるこのごろ、夜になるといつもおもうことがある。 「ああ~秋刀魚くいてえなあ~」「秋茄子くいてええなあ~」 気分はすっかり食の秋です。 そんな話を友人のプロのシェフでありながら、野菜のプロでも在る有限会社おてんとうさまのキンキンに話したところ、 「じゃあ、うまい野菜とうまい肉と旨い魚を仕入れて、バーベキューやりますか?」とことが運ぶことになりました。 このキンキンこと鈴木さんが作る料理はやばいよ。家で彼のチャーハンを食べたものは次から鈴木さんに会うだけで涎がでてしまうというまさしく、パブロフの犬状態になっているからね。 仲間で一緒にいるときに鈴木さんの料理を食べている人は、鈴木さんが登場するだけで意味無く拍手喝采が起こるくらいすごいから。 まあ、一回食してみな。 ということで、きたる9月9日11時~15時で葛西臨海公園でバーベキューやることになりました。 やったあ~ ■詳細 ■日時 9月9日■時間 12時~16時■場所 葛西臨海公園(集合は駅の改札おりた噴水の前) ■会費 3000円■限定 20名だよん 来た人は連絡ちょうだい 連絡先kohori@1-opiece.jp友達よんできちゃっていいよ~。 みんなで楽しもう。
2006.09.04
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今日はコンサル先の一部上場企業の内定者会に参加してきました。一流の会社とそうでない会社を分かつものは何なのか?それを今回痛感させてもらいました。内定者のみんなにどうしてこの会社を選んだのか?と尋ねてみると・・●どの人にあっても挨拶をしっかりしてくれる。●人事の人があったかくて、いい人が多いという印象を受けた。●説明会で親子連れの人が説明をしてくれてアットホームな感じがした。●会社のすべてを見せようという気持ちが伝わってきた。●面接を重ねるたび、働いている人たちの生き生き感が伝わり、この会社で働きたいと感じたなど、「人を大切にしている」姿勢が伝わってきます。人事部長の方ともお話をさせていただいたのですが、愛を持って社員の皆様に接していらっしゃって、人事のかたがたが誇りを持って会社を良くしようと考えていらっしゃるようでした。みんなが自分の会社に誇りを持てるって本当に素晴らしいことですよね。働いている人々が生き生きしている会社って大企業になればなるほど難しいと思うのですが、1000名を超えてなお、一人一人の社員を大切にみんながしているこの会社は間違いなくまだまだ伸びていくんだろうなあっと感じました。これでまたかかわっているいろんな会社の方々に還元できるなあ楽しみ楽しみ。
2006.09.01
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