夢―yume―


いつもは忘れてしまったんですが・・・これだけは明細に覚えているので
書いてみようかと思っています。(実際の名前ではないですよ。)

・私はとある学園の中に居た。

そこに後輩の純子が居てその子は

私の幼なじみの修に惚れていて、今日は何かの記念日らしく

画用紙らしきのもと花束を持っていた。

純子はそれを今日渡すと言っているが、

タイミングが無くてまだ渡していないそうだ。

私は次のような行動をとっていた・・・。

もう帰りみたいで皆が行き来していて、

私は純子に駆け寄り『渡した!?』と聞いていて、

純子は『まだです』と言って私は『貸して!!』と言って

次の瞬間走り出していた。

階段を降り、外に出る。

修を探す・・・居た!!修は友達と居た。

・・・しばらくした後、修は自分の家の車に乗り学園を出そうに

なりそうだった所・・・

私は修の家の車の前で手を出し止め、

『すいません。修君。お借りできますか?』と言っていた。

親が『はい。どうぞ』と言って。しばらくして修が来た。

友達の康介が一緒に来た。

あと、警察(?)らしき人達が2人来た。

最初はビックリしたけど・・・警察らしき2人は消えた。

私は純子から預かった(?)画用紙(?)と花束を渡した・・・。

すると修が『イェーイ』と言ってハイタッチを求めてきて

私はすぐに返したが、私はふいに修の両手をにぎり

そして抱きついて泣いていた。修も泣いていた・・・。

私はとっさに聞いた『何で捕まってるの?』一回目は

あまり聞こえなかったみたいで、私はもう一度聞いた。

『何で捕まってるの?』

彼の友達康介が

『こいつは一ヶ月に一回の病気持ちでさっきの人達は

見張っている人。例えば、倒れたりしたら助けてくれる

ガードマンみたいな感じの人だよ』

と答えてくれた・・・。

修は『水月ありがとな』

と言われて私の夢が終わった。

終わって気付いた。私は涙を流していた。

それも・・・しばらくは止まらなかった・・・。(一時間程度)

―――――終了―――――

・ちょっと意味不明な点がちらほらありますが

伏せて置いて見て下さい。

ここまで読んでくださった皆様。

ありがとうございましたっ!!


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