水泳に持って行く道具の簡単チェックシート

練習をする選手もいれば、水泳を趣味として行かれる方もおられることでしょう♪

水泳に慣れている方は大丈夫だと思いますが、慣れていない人のために今回は、水泳に持って行く道具について簡単チェックシートを準備!

準備に慣れていない人は、印刷してどこかに貼っておくと便利ですよ★
ご参考にし、水泳を楽しんで欲しいと思います(@^▽^@)/

道具の 赤文字 は必須アイテムと言えるものをチョイスしています。
道具 説 明 チェック欄
水着 自分と泳ぐスタイルによって、競泳用、フィットネス、アクア用と分類。それぞれ泳ぎやすい水着選びを☆
ゴーグル シャープな作りの「競泳用」、視野が広く作られた「フィットネス用」があります。視力が弱い人の為の度付きゴーグルもあります。
曇り止め ゴーグルを長持ちさせるためには日頃のお手入れが肝心です。曇ってしまう前にレンズの内側に1滴つけよう!
キャップ プール内では義務付けられているほど大切な道具です。メッシュキャップやシリコンCAPがあります。
セームタオル コンパクトで持ち運びが便利なタオル。水滴を取るのに最適で、絞ればほぼ無限大に使えます。
ポーチ 濡れた水着やゴーグルを他の荷物と入れても濡れることが無いようにするための道具で、重宝します。
ビート板 練習道具の一つ。キック練習や股にはさんで練習をします。施設によりビート板を設置してあり、無料で貸し出ししてくれたりします。
インナーショーツ 水着のくい込み防止や、フィット感を高めるための道具です。スタイルはノーマル型やハイウエスト型、Tバック型など様々あり、水着の種類で決めていくのが妥当です。
耳栓 中耳炎を防止するために良く使われる道具です。スポンジタイプやシリコンタイプなど様々。好みや自分に合ったものをチョイスしよう!
シャワーサンダル プールサイドの移動などに重宝します。サンダルを履いては禁止の施設もあります。
スポーツタオル セームタオルのみでも大丈夫ですが、何かあったときに便利です。
スイムバック 道具が全て入る大きさの物をチョイスしよう。最低必要な道具の場合はコンパクトなバックで済みます。


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