嘔吐112.

May 6, 2006
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カテゴリ: 詩的史的書記


14時半のハイウェイバスに乗って、17時50分に着きました。

東京駅で迷ってうろうろしたり、夕食を食べに行って
余りにもその量が多くてお子様ランチを頼もうとしたら

『こちらは小学生までとなっております・・』

とか店員さんに少し笑われながら言われたり。


ぁー・・僕っていつでも何処でも奇想天外。(何


まぁ、愉しかったですよ、えぇ。

抱き締められた肩が痛くて、辛くて、優しくて、怖かった。


そんな僕が哀れで、愚かで、凄く馬鹿みたいだった。

こんな僕を愛してくれてありがとう、ごめんね。




碧。





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Last updated  May 6, 2006 08:26:30 PM コメントを書く
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