嘔吐112.

March 1, 2007
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カテゴリ: 詩的史的書記



そうして見事無様に学校遅刻とは訳ねーよな、本当に(何)

軽い自滅感っていうか、何ていうか。追い詰められてるような気がする。時間にでも自分にでもなくて、何ていうか、環境に。そんな妄信、僕は猛進。

最近は中々僕の周りも物騒なにんげんかんけーが作り上げられてきた様子。父さんが帰ってこないのは前からだったんだけど、ようやく離婚話が成立した、らしい。なんとか一区切り一区切り。まぁ、僕が想っているよりも自体は悪いらしいけど。法律問題何たらかんたら。弁護士さーん、たすけてー、って。

そんなこんなで、母さんも姉さんも中々大変らしい。僕は未成年なのであんまり関われないし、学校のことで一杯一杯だったりするからアレだけど。家事したりとか程度しか、僕にはできねー

という訳で、今日は社長出勤ですよ。久しぶりに。
思考ぐるぐるしながらゆっくり学校にでも向かいますです。

碧。

だから、そんな執着的な感情は、もう必要ないんだよ。





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Last updated  March 1, 2007 05:09:17 PM コメントを書く
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